この口コミは、モグモグまる子さんの主観的なご意見・ご感想です。あくまでも一つの参考としてご活用ください。
また、おすすめメニューとその金額はモグモグまる子さんが任意で登録したものです。お出かけ前は、必ず電話等でご確認ください。 詳しくはこちら»
'07/12/13
('08/09 訪問)
モグモグまる子 (81) さんの口コミ (30代後半・女性・埼玉)
[
画像表示形式:
一覧
|
拡大
]
わらびもち(麦茶付) (480円)
いちごわらびもち(季節限定) (230円)
抹茶 (300円)
食べログ会員(無料)に登録すると、口コミに投票やコメントをしたり、マイレビュアー(お気に入り)として保存する事ができます。
「みんなで作るグルメサイト」という性質上、店舗情報の正確性は保証されませんので、必ず事前にご確認の上ご利用ください。 詳しくはこちら»
| 店名 | 腰掛庵 (こしかけあん) |
|---|---|
| ジャンル | 甘味処、和菓子 |
| TEL |
023-654-8056 ※お問い合わせの際は「"食べログ"を見た」とお伝えいただければ幸いです。 |
| 住所 | 山形県天童市北目1-6-11 |
| 交通手段 | ・JR天童駅より徒歩20分 |
| 営業時間 |
9:30~18:00 ランチ営業、日曜営業 |
| 定休日 | 月曜日(祝日の場合水曜休) |
| カード | 不可 |
| 個室 | 無 |
| 駐車場 | 有 |
| ロケーション | 景色がきれい |
| 空間・設備 | 落ち着いた空間 |
| ホームページ | |
| 備考 | |
| 平均予算 |
最も多くの方が実際に使った金額です。 →予算分布を見る [夜] ~¥999 | [昼] ~¥999 |
| 用途 |
多くの方がおすすめする用途です。 →用途分布を見る 友人・同僚と | デート | 家族・子供と |
| 初投稿者 | |
| 最近の編集者 |
|
食べログの会員になるとレストラン情報を編集する事ができます!この機会に是非ご登録下さい!
会員登録する | 従来の問い合わせフォームから問い合わせる | レストラン情報編集のガイドライン
「腰掛庵」の運営者様・オーナー様は食べログ店舗会員(無料)にご登録下さい。ご登録はこちら»
食べログ店舗会員(無料)になると、自分のお店の情報を編集することができます。
店舗会員になって、お客様に直接メッセージを伝えてみませんか? 詳しくはこちら »
広野屋 (175m)
(天童 / 定食・食堂)
はまなす (233m)
(天童 / ラーメン)
やまを手打ち釜揚げうどん (330m)
(天童 / そば)
らーめん大悟 (391m)
(天童 / ラーメン)
そば処 一庵 (413m)
(天童、高擶 / そば)
あか志食堂 (427m)
(天童 / 定食・食堂)
KITCHEN DAIMON (494m)
(天童、高擶 / ハンバーガー)
ブックマークがまだ登録されていません。
気になるレストランがあったら、ブックマークに登録しておくと便利です。 レストランページにある「ブックマークに追加」ボタンを押すだけで、誰にでも簡単にご利用いただけます。
食べログに登録されていないレストランがありましたら、レストラン新規登録フォームよりご登録ください。
店舗会員になって、お客様に直接メッセージを伝えてみませんか? 詳しくはこちら »
http://m.tabelog.com/
画像1:「こどら」の焼印は季節によって?今は雪だるま。「いちごわらびもち」は見た目も美しい♪
画像2:黒蜜で食べる「くずきり」にちょっぴり付いてくるお漬物が心憎い♪
ここのわらびもち、大好きです♪
最近では、京都の錦市場のもちつき屋のわらび餅150円(食べ歩き用・紙コップ入り)も美味しいのとそのアイデアに衝撃を受けましたが、腰掛庵のわらび餅はかなり甘さ控えめのタイプなので甘さに関しては好みが分かれるところかも。甘さが足りなかったら黒蜜をかけても美味しそう。
ぷるんぷるんの食感や黄な粉の香ばしさが素晴らしいですよ♪
出羽桜美術館付近から舞鶴山方面に入った住宅街、対向車が来ないことを祈りながら狭い路地を進んで行くとひっそりとあるお店。
ロケーション抜群なわけでもありませんが、道路端ではないので落ち着きます。
初めてだとわかりにくい場所かもしれませんが、一回行ってしまえば問題ありません。
靴を脱いで店内に入らないといけないので、持ち帰りのみの場合にはちょっと面倒かもしれませんが、逆にそこがまたいいというか、ちょっと中で待つのも楽しいレトロなお店。
弾ける人には「どうぞご自由にお弾きください」と置いてある昔のオルガンでさらっと演奏してもらいたいものです。
もちろん、店内で食べても。
お座敷に5組ぐらいしか座れないですが、老若男女、寛いで甘味を楽しんでいます。
単品、セット、お持ち帰りにはない甘味も。
イートインの前後には階段を上がって屋根裏部屋も覗いてみましょう。
まだ冬なのに「来年の夏こそはここのカキ氷を食べてみるぞー」と意気込んでいます。
ちなみに、お店のチラシによる、首都圏での販売情報です。
◎東京日本橋高島屋 毎週水、金、土曜
◎千葉柏高島屋 水曜日
◎立川高島屋 日曜日
◎新宿高島屋 金曜日
◎千葉 島屋 市川島屋 土曜日
◎神奈川 掛田商店 水曜日