これらの口コミは、Champagneさんの主観的なご意見・ご感想です。あくまでも一つの参考としてご活用ください。
また、おすすめメニューとその金額はChampagneさんが任意で登録したものです。お出かけ前は、必ず電話等でご確認ください。 詳しくはこちら...
'08/04/20('08/04 訪問)
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コメント(11件)
'06/10/02
Champagne さま
初めましてTオカといいいます。
>必ずホテルに宿泊することにしています。
なるほど!このお店は料理はもちろんですが居心地の良さが素晴らしい。
最初に行った時には海岸の喫茶店みたいだと思ったのですが長く時間を過ごすほどに居心地が良くなってきました・・・内装もそうですが、あの明るさも丁度いいと感じてます。
あの雰囲気を損なわないためにホテルに泊まるというのはとてもいいアイデアですね。
初めましてTオカといいいます。
>必ずホテルに宿泊することにしています。
なるほど!このお店は料理はもちろんですが居心地の良さが素晴らしい。
最初に行った時には海岸の喫茶店みたいだと思ったのですが長く時間を過ごすほどに居心地が良くなってきました・・・内装もそうですが、あの明るさも丁度いいと感じてます。
あの雰囲気を損なわないためにホテルに泊まるというのはとてもいいアイデアですね。
'06/10/02
Tオカさま
初めまして!コメントをありがとうございます。
いつもTオカさまの鋭く、さらに的確なレビューを楽しみにしております。
アロマフレスカは今のところ、すべてのジャンルにおいて、私の一番のお気に入りです。
あの居心地のよさは、特筆ものですもの!
ホテル宿泊の余談については、お店には関係ないし、恥ずかしいので削除しようと
思っていたのですが、すっかり忘れていました(笑)
せっかくTオカさまにコメントをいただいたので、このままにしておきますね。
初めまして!コメントをありがとうございます。
いつもTオカさまの鋭く、さらに的確なレビューを楽しみにしております。
アロマフレスカは今のところ、すべてのジャンルにおいて、私の一番のお気に入りです。
あの居心地のよさは、特筆ものですもの!
ホテル宿泊の余談については、お店には関係ないし、恥ずかしいので削除しようと
思っていたのですが、すっかり忘れていました(笑)
せっかくTオカさまにコメントをいただいたので、このままにしておきますね。
'06/10/22
どっぱさま
どうしても毎回3ヶ月先の予約になってしまいます。
「本当に3ヶ月先は生きているのかしら」と思いつつ(笑)
年4回、四季の移り変わりを感じるのにちょうどいいサイクルです。
ぜひトライしてみてください〜。
どうしても毎回3ヶ月先の予約になってしまいます。
「本当に3ヶ月先は生きているのかしら」と思いつつ(笑)
年4回、四季の移り変わりを感じるのにちょうどいいサイクルです。
ぜひトライしてみてください〜。
'06/10/23
しかし・・・3ヶ月待ちというのも謎ですね、まぁ2ヶ月待ちの鮨屋もあるくらいですから・・・行ってはみたいけど、今からだと来年・・・鬼も「笑えない」。世の中、変わったなぁ・・・と、しみじみ・・・私が老けただけでしょうか?笑。
ホテル宿泊・・・私もよくやりましたんで、同感します。(といっても、私の場合、動機が不純な場合が多いんでChampagneさんと一緒にはならないでしょうが・・・笑)
ホテル宿泊・・・私もよくやりましたんで、同感します。(といっても、私の場合、動機が不純な場合が多いんでChampagneさんと一緒にはならないでしょうが・・・笑)
'06/10/23
以前、広尾にあった時は閉店時間が遅かったので、当日23時からOKなんていうこともあったのですけどね。今ではラストオーダーが早まり、週末は3ヶ月待ちです。
ところでロオジエ3ヶ月待ち、ガニエール2ヶ月待ちなので、それに慣れてしまった私。
予約が取れた後、お食事相手は後から募ることも多いです。
アロマではありませんが、実は予約しただけで満足して忘れてしまったことも(汗)予約確認の電話で気が付きました。
ホテル宿泊…figeacさまは過去形ですかぁ?(笑)
私も都内にお家があれば全く問題ないのですが、そうもいかず。
あちこち出没しています。どちらかのクラブラウンジなどですれ違っているかもしれませんね。
ところでロオジエ3ヶ月待ち、ガニエール2ヶ月待ちなので、それに慣れてしまった私。
予約が取れた後、お食事相手は後から募ることも多いです。
アロマではありませんが、実は予約しただけで満足して忘れてしまったことも(汗)予約確認の電話で気が付きました。
ホテル宿泊…figeacさまは過去形ですかぁ?(笑)
私も都内にお家があれば全く問題ないのですが、そうもいかず。
あちこち出没しています。どちらかのクラブラウンジなどですれ違っているかもしれませんね。
'06/10/24
横入りしてゴメンナサイ…。
>予約が取れた後、お食事相手は後から募ることも多い
おぉ〜、青春してますね!。(笑)
ふだん散髪してもらうサロンの青年と以前温泉宿の話になり、「名旅館は半年前でも全然一杯だよ!」と話したところ、「その頃は別の彼女とつきあっているかもしれない。」だって。「新しい彼女を連れて行けばいいじゃん」と軽く言ったのですが、そこは思いは複雑なようで…。(笑)
それに比べ3ヶ月など待てる範囲ですよね!。是非予約してみます…。
>予約が取れた後、お食事相手は後から募ることも多い
おぉ〜、青春してますね!。(笑)
ふだん散髪してもらうサロンの青年と以前温泉宿の話になり、「名旅館は半年前でも全然一杯だよ!」と話したところ、「その頃は別の彼女とつきあっているかもしれない。」だって。「新しい彼女を連れて行けばいいじゃん」と軽く言ったのですが、そこは思いは複雑なようで…。(笑)
それに比べ3ヶ月など待てる範囲ですよね!。是非予約してみます…。
'06/10/24
どっぱさま
>思いは複雑なようで…。
予約時とお相手が代わってそこに行ったら、かえってフクザツな気分ですよね〜。
そんな私も名旅館ではありませんが、毎年1年後の予約をして帰るところがあります。
幸い、フクザツな思いはしないで済んでおりますが(笑)
ともあれ、アロマフレスカはぜひ。どっぱさまのご感想もぜひ拝見したいので。
>思いは複雑なようで…。
予約時とお相手が代わってそこに行ったら、かえってフクザツな気分ですよね〜。
そんな私も名旅館ではありませんが、毎年1年後の予約をして帰るところがあります。
幸い、フクザツな思いはしないで済んでおりますが(笑)
ともあれ、アロマフレスカはぜひ。どっぱさまのご感想もぜひ拝見したいので。
'07/07/15
<2007年7月>
今回は季節のメニューにて。
特に心に残ったメニューは「鮎の炭火焼」。
和食以外で鮎のメニューがあると、一体どんな調理法で攻めてくるのだろうと、
思わず疑心暗鬼になります。
それがハズレの場合もあるので、口にするまで緊張感があります。
ところが、この鮎。
やはり薫りを大事にするアロマフレスカらしく、非常に芳ばしく焼き上げてありました。
添えてある枝豆やさやえんどう、きれいなグリーンのリーフ達。
そして、何よりソースが芳ばしい鮎にマッチしていました。
そして、「赤座海老のリゾピラフ」が絶品!
レアで仕上げた赤座海老、そしてリゾット。
そして海老からとった出汁が全体に行き渡り、完璧な一品でした。
「鮑、ジロール茸とサマートリュフ」。
ジロール茸とサマートリュフのコンビネーションは素晴らしいもの。
それが鮑と仲良くしているかと問われると。私にとっては、否…!?
食材がいいだけに、少々もったいないお皿でした。
でも季節のメニューで、シェフには色々と試行錯誤していただくのは大歓迎!
ところで皆さま、予約の時間は遅めのようです。
ちょうど予約時間の20時に到着しましたが、その時点でお客さんがいるテーブルは
半分以下でした。
22時を過ぎた時間の予約は取りやすいかも知れません。
実際、2回転しているテーブルがありましたので。
客層はカップル、女性同士、会社の上司と部下、口説き中(!)など、
様々でした。
相変わらず居心地のいい空間の中、すべてを堪能させていただきました。
今回は季節のメニューにて。
特に心に残ったメニューは「鮎の炭火焼」。
和食以外で鮎のメニューがあると、一体どんな調理法で攻めてくるのだろうと、
思わず疑心暗鬼になります。
それがハズレの場合もあるので、口にするまで緊張感があります。
ところが、この鮎。
やはり薫りを大事にするアロマフレスカらしく、非常に芳ばしく焼き上げてありました。
添えてある枝豆やさやえんどう、きれいなグリーンのリーフ達。
そして、何よりソースが芳ばしい鮎にマッチしていました。
そして、「赤座海老のリゾピラフ」が絶品!
レアで仕上げた赤座海老、そしてリゾット。
そして海老からとった出汁が全体に行き渡り、完璧な一品でした。
「鮑、ジロール茸とサマートリュフ」。
ジロール茸とサマートリュフのコンビネーションは素晴らしいもの。
それが鮑と仲良くしているかと問われると。私にとっては、否…!?
食材がいいだけに、少々もったいないお皿でした。
でも季節のメニューで、シェフには色々と試行錯誤していただくのは大歓迎!
ところで皆さま、予約の時間は遅めのようです。
ちょうど予約時間の20時に到着しましたが、その時点でお客さんがいるテーブルは
半分以下でした。
22時を過ぎた時間の予約は取りやすいかも知れません。
実際、2回転しているテーブルがありましたので。
客層はカップル、女性同士、会社の上司と部下、口説き中(!)など、
様々でした。
相変わらず居心地のいい空間の中、すべてを堪能させていただきました。
'07/10/08
<2007年10月>
今回も季節のメニューを堪能しました。
心に残ったお皿は…
「ポルチーニのフォアグラソース」。
季節の食材であるポルチーニを笠の部分と茎の部分の
食感の違いを充分に堪能しました。
もちろん薫りもたっぷり。
下に敷いてあるフォアグラもたっぷりなのですが、
やはり主役はポルチーニ。
「ホロホロ鳥のリガトーニ」。
平べったいパスタにホロホロ鳥と濃厚なラグーソース。
たまらず赤ワインを。
「蝦夷鹿のロティ」。
フィレ、ロースなど、色んな部分を少しづつ。
みっちりとした旨みを持つお肉は、きめ細かく、きれいな赤身。
これも秋の味覚です。
今回はメインを少なめに、あとは普通の量で、
とお願いしました。
ところが、さらに栗のデザートなど食べてしまうと、
お腹いっぱいになりすぎ。
次回はお魚とお肉を少なめに、とお願いするつもりです。
最後のお茶の時に供される、大きなガラス容器に入った、
ビスコッティやピスタチオもたっぷりと食べてみたいので。
今回も季節のメニューを堪能しました。
心に残ったお皿は…
「ポルチーニのフォアグラソース」。
季節の食材であるポルチーニを笠の部分と茎の部分の
食感の違いを充分に堪能しました。
もちろん薫りもたっぷり。
下に敷いてあるフォアグラもたっぷりなのですが、
やはり主役はポルチーニ。
「ホロホロ鳥のリガトーニ」。
平べったいパスタにホロホロ鳥と濃厚なラグーソース。
たまらず赤ワインを。
「蝦夷鹿のロティ」。
フィレ、ロースなど、色んな部分を少しづつ。
みっちりとした旨みを持つお肉は、きめ細かく、きれいな赤身。
これも秋の味覚です。
今回はメインを少なめに、あとは普通の量で、
とお願いしました。
ところが、さらに栗のデザートなど食べてしまうと、
お腹いっぱいになりすぎ。
次回はお魚とお肉を少なめに、とお願いするつもりです。
最後のお茶の時に供される、大きなガラス容器に入った、
ビスコッティやピスタチオもたっぷりと食べてみたいので。
'08/04/20
<2008年4月>
季節ごとに訪れていますが、やはり時々はレギュラーメニューを味わっています。
アロマフレスカの原点の味を想い出すことになります。永遠のメニュー。
今回は胃袋の調子がとてもよく、メインは追加で「桜肉」も。
この桜肉が、今回はとても印象に残りました。
赤身のみっちりとした旨みと、脂の旨みが相まって…うーん、マジックです!
デザートの「いちごのスープ」はフワフワとした、わたあめが乗せられていて、とてもチャーミング。
もちろん、あまおうを使ったスープはお食事の最後を飾るに相応しい、華やかなお味でした。
季節ごとに訪れていますが、やはり時々はレギュラーメニューを味わっています。
アロマフレスカの原点の味を想い出すことになります。永遠のメニュー。
今回は胃袋の調子がとてもよく、メインは追加で「桜肉」も。
この桜肉が、今回はとても印象に残りました。
赤身のみっちりとした旨みと、脂の旨みが相まって…うーん、マジックです!
デザートの「いちごのスープ」はフワフワとした、わたあめが乗せられていて、とてもチャーミング。
もちろん、あまおうを使ったスープはお食事の最後を飾るに相応しい、華やかなお味でした。
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アロマフレスカ (東京美食☆探検記)
'06/07/15
アロマフレスカ
Aromafresca
住所:東京都港区南麻布1-7-31 Mタワー1F/2F
電話:03-5439-4010
営業時間:18:00〜22:30
定休日:日、月
全席禁煙
電話予約したのが4/13。
一番、直近であい
アロマフレスカの詳細情報
「みんなで作るグルメサイト」という性質上、店舗情報は保証されませんので、必ず事前にご確認の上ご利用ください。
なお、閉店、移転、情報の誤り等を発見した場合は、右の「店舗情報の修正依頼」ボタンよりご連絡ください。 詳しくはこちら...
なお、閉店、移転、情報の誤り等を発見した場合は、右の「店舗情報の修正依頼」ボタンよりご連絡ください。 詳しくはこちら...
| 店名 | アロマフレスカ |
|---|---|
| ジャンル | イタリアン |
| TEL | 03-5439-4010 |
| 住所 | 東京都港区南麻布1-7-31 M TOWER 2F |
| 営業時間 | 18:30~22:30(L.O) |
| 定休日 | 月曜・日曜 |
| 平均予算 |
最も多くの方が実際に使った金額です。 (予算分布) [夜] ¥10,000 ~¥14,999 |
| 用途 |
多くの方がおすすめする用途です。 (用途分布) デート |
| 初投稿者 |
|
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関連リンク
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4.59
4.11
4.28
3.81



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<2007年4月>
今回は初心に戻って基本のメニューを。
最近は季節のメニューを食べ続けていたので、レギュラーメニューを
どう感じるかを楽しみに。
特に心に残ったお皿は…
「たらば蟹のサラダ」
炭火の薫る、たっぷりのたらば蟹がたまりません。
「わたり蟹のパスタ」
以前より少々太い、断面の丸いロングパスタに替わっていました。
食感が多少異なるものの、やはり王様メニューのひとつ。
「じゃがいものラビオリ」
重なり合ったラビオリにバジルのクリームソースが程よくからまる。
幸せを感じる味。
「蛤のココット焼きと真鯛」
蛤の火の通り具合が絶妙。ソースはすべてパンでぬぐって。
「4種類のチョコレートのテリーヌ」
濃厚、でもしつこくない品のいいチョコレート。
やはりレギュラーメニューは完成度が高いです。
永く愛されるには理由があります。
サービスなども含めてこのレベルを保つのは、ほんとうに
すごいとしか言いようがない…。
今後がまたまた楽しみになりました。
<2007年1月>
今年初めてのアロマフレスカ。
冬にもかかわらず、パティオの鉢植えのお花は鮮やか。
こんなお家に住んでみたい、と思わせる居心地のよさが
リピートする理由のひとつです。
今回心に残ったお皿は「桜肉のカルパッチョ」。
適度な歯ごたえと、ニンニクなどの薬味の使い方が印象的。
「黄色いスープ」とは何かと思いきや、上海蟹のスープ。
フォアグラのフランもたっぷり浮いていましたが、
どちらも濃厚なので、別々にいただきたかったかな。
それにしても、スープは想像以上に「びっくり美味しい」。
お代わりをお願いしたいほどでした。
「トリュフのリゾット」はたっぷりと黒トリュフを削ってくれ、
風味を堪能。
この日は偶然にも私のバースディ。
デザートにはバースディのプレートが飾られて、
「おめでとうございます」と置く、さりげないサービス。
品があるサービスと美味しいお料理が約束されているお店は
なかなかありません。
また次回を予約してお店を後にしました。
<2006年10月>
また季節ごとの楽しみが巡ってきました。
さすがに食材が豊富な秋。
見事な白トリュフがあったため、「季節のコース」内のパスタを
白トリュフのパスタに差し替えてもらいました。+4000円。
手打ちのショートパスタにトリュフを削っていただき、
チーズの薫りと共に堪能。
その他今回は、「スカンピ」をサッと炙ったほとんどレアな状態のものが
心に残る一皿。
ミソまでパンでぬぐっていただきました。
周りは本当に美味しいものを楽しみに来ている方ばかり
と見受けられます。
今回も4時間に渡るディナーでしたが、心地よく、あっという間に感じるのは、
そんな客層やしつらえがあってこそ。
また次回の予約をして、お店を後にしました。
<~2006年7月>
広尾のお店が閉店した時は悲しみましたが、昨年新たにオープンしたと聞き、
ようやく再会できたのが1年前。
以前よりさらに進化したアロマフレスカを目の当たりにしました。
素敵なお宅に招かれたようなインテリアのダイニングは、とてもくつろげる空間。
もちろん全席禁煙ですが、心なしか空気も澄んでいるような気がします。
温度設定も完璧。
グリーンがきれいな中庭が見渡せるテーブルがお気に入り。
低めのテーブルと椅子は特注品とのこと。
4時間に渡るディナーでも、あっという間に感じるのは居心地がいいから。
さりげなくもキメ細かいサービスは一流。
いつもの顔に加えて、女性スタッフが増えました。
食前のスプマンテは3種類の中から99年ヴィンテージを。
季節のメニューを選択。
「前回と同じくらいの量でよろしいでしょうか」と聞かれ、
そういえば前回デザートの時点で苦しかったのを思い出し、
「今回は少し少なめで」とお願い。
こちらのお料理は目の前にお皿を置かれた時に、ふわっと薫るのが愉しみ。
お皿の周りにあしらわれたスパイスや食材の薫りが鼻をくすぐります。
今回気に入ったお皿はウニとナスのカッペリーニ。
ほんのちょっぴりの量ですが、口に入れた瞬間の
「びっくり美味しい」感覚がたまらない。
赤座海老のリゾットの濃い味も、ソースをすべてパンで
ぬぐってしまいたくなる美味しさ。
どちらもグラスで頼んだシャルドネにぴったり合いました。
ところで余談ですが、昨年、新生アロマフレスカに訪れた際、
夢のような時間の後に満員電車に揺られて帰宅し、気分が台無し。
以後、私にとってのスペシャルな時間のために、
必ずホテルに宿泊することにしています。
お部屋でいただくためのスプマンテを1階のショップで購入して。
季節ごとの、ささやかな贅沢です。