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カサブランカには、きっとマスターの何か深い思い出があるのでしょうね。
このような心を癒してくれるお店は、とても貴重ですね。
でもぉ~ (ふふふ、ガラっ!)
一口、二口と口に含むごとにしんしんと五感が癒されていくように… って???
カフェオレでぇ?(¬ー¬)
・・・・「かつ丼召し上がりますか?」・・・・・
竜海さま
コメント有難うございます。
なるほど。白いカサブランカ、そこまでは深読みしなかったなぁ。
渋谷では最も好きなお店の一つです。
と、せっかく美しく繊細な乙女心で仕上げているのにぃ・・・。
なんで「かつ丼」が出てくるかなぁ。。。
まるで一杯のカクテルのように心を癒してくれる「カフェオレ」なのですってーー。
本当ですっ!!
カサブランカ良いですよね。
大好きで、家ではこの時期良く部屋に飾るのですが
匂いが強いため食事の時間は困ったりします。
喫茶店なら良いですがレストランとなると
香水つけた女性が一杯居るみたいになり
味がわからなくなってしまう。
もう、いやというほど歩いている場所なんですが、知りませんでした!
こんなレビューを読んでいれば、すぐにも行っていたんでしょうけど、なんだか残念です。
渋谷という街、僕自身あんまり好きじゃないけれど、行く機会は多いもののでなじみの店はそれなりにあります。
この店のマスターも、行ってみたいお店のにおいがありますね。
東京ってどの街行っても目新しくて
適度に刺激的で楽しかったけど
渋谷と新宿だけは刺激が強すぎてあかんかったわぁ。
オーレが945円ってのは確かに高いけど
心地いい空間で品のええカップ眺めたらそれだけで
心が癒されそうやもん、それも値段のうちやね。
>一杯のカクテルのように心を癒してくれる「カフェオレ」
そうやんね、「たまには」酒以外で憂さ晴らすこともあるよね~。
同じユリ科なのに白ゆりは凛とした感じでカサブランカは妖艶な感じ?
そう思うのは私だけかな。
白ゆりは鉢植えにして放っておいても翌年咲きますがカサブランカは翌年咲いたためしが無いなぁ(汗
白ゆりよりカサブランカの方が管理が大変かも。
マスターは映画のカサブランカのファンだと思うに一票♪
みゅーぱぱ様
コメント有難うございます。
あら、この時期、お部屋に飾るとはお洒落ですねぇ。まだお高いでしょう。。。
確かに香りは独特ですよねぇ。レストランには向かないかも。。。
蕎麦屋や鮨屋はもとより、レストランで香水プンプンの女性が側にいると「最悪!」ですよね。
コロンプンプンのおぢさんも困りますが(笑)。
タバコの煙とどっちがいやかなぁ。。。
かづらきのをに様
コメント有難うございます。
たまには喧噪の渋谷の空気を吸いに出てこられてみるのはいかがでしょう???
「行ってみたいお店のにおい」を感じられたのなら、いつか是非!!
きっと何か新しい発見があるに違いありません。
TORA吉さま
コメント有難うございます。
渋谷はあの、大きなスクランブル交差点がどうもダメです(笑)。
いや、他にも嫌いなところは多々あるのですが。。。
新宿は昔から知っているからそんなに違和感はないのですが。。。
まーどちらもごちゃごちゃとして雑然としていることは否めないですねぇ。
> 「たまには」酒以外で憂さ晴らすこともあるよね~。
あは、「カフェオレで憂さ晴らし」ってちょっとお洒落かもしれません(笑)。
先日、私の友人、「コーラ、ロックで!」などと注文していました(爆)。
七草粥さま
コメント有難うございます。
なるほど、「妖艶な感じ」ですかーー。確かにあの香りはそうかもしれません。
「見る者を虜にして離さない」ような危険なイメージもあるし。。。
(※社内連絡事項:「部長」のことではないので、ツッコミ注意!!)
あれ、カサブランカ、咲きませんかーーーっ???
我が家でも数年前に赤と白の球根を植えてそのまま放置しているのですが、
何故か毎年勝手に出てきて大きな花をつけてくれます。
あっ、でも、「赤」ばかりで「白」がひとつもないのです。
やはり「赤」の方が逞しいのかしらん。。。
> マスターは映画のカサブランカのファンだと思うに一票♪
なるほど、そこまでは気づかなかったなぁ。。。
ハンフリー・ボガード、渋かったもんなぁ。。。誰か確かめてきてくれないかしらん(笑)。
澁谷は滅多に行く機会がありませんが、たまに行ったときに休める落ち着いた喫茶店は無いものかと思っていました。
良い店を教えていただいて感謝です。
カサブランカの香りも大好きです。
>いささか心がかさかさに乾いてささくれだっていたことも事実。
→な、ナニかイヤなコトでもありましたですか?(;-_-A
「アンタが一番イラッとさせるんじゃあ~っ!」
ひーっ…す、すみませんっ…(>.<)
nao-sannさま
コメント有難うございます。
渋谷ではあまり気に入ったお店は少ないのですが、こちらは私的にかなり
好きなお店です。但し、初見客にはちょっと使いづらいかも。。。
たぶんBarと同じだと思うので、何度か使ってみることをお勧めします。
信楽の置物さま
コメント有難うございます。
ここのところ、ちょっとネガティブモードで低迷しております。
心浮かれるはずの春なのに、これは一体どうしたことかと。。。
「喜多善男」のネガティブ善男が見えるかも(笑)。
「鹿男あをによし」の最終回を何度も見直してチャージを図っているところです。
いやー、実に素晴らしい最終回で感動してしまったぞなもし。。。
↑うむむむ。付いて行けん…
北極は民放入らんし。(そういうレベルか?)
信楽の置物さま
コメント有難うございます。
そうか、信楽さんはあまりTVドラマご覧にならないのですねぇ。
「あをによし」はパープル姐さんとこの小太朗ちゃんが主役として
頑張っていたナイスなドラマだったのにぃ。。。
けど、北極が民放入らんこと、すっかり忘れておりました。。。
ちなみにNHKは観れますか?
『レストラン名』のように、『』で囲むと、レストラン検索のリンクをはることができます。
「http://」で始まるURLは自動的にリンク表示されます。
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「みんなで作るグルメサイト」という性質上、店舗情報の正確性は保証されませんので、必ず事前にご確認の上ご利用ください。 詳しくはこちら»
| 店名 | セピアの庭で (セピアノニワデ) |
|---|---|
| ジャンル | 喫茶店、コーヒー専門店 |
| TEL | 03-3464-7252 |
| 住所 | 東京都渋谷区道玄坂2-23-11 トオショオビル 2F |
| 営業時間 | 12:00~23:00 |
| 定休日 | 無休 |
| カード | 不可 |
| 禁煙・喫煙 | 全面喫煙可 |
| 駐車場 | 無 |
| 設備・サービス | 夜10時以降入店可、日曜営業、テイクアウトあり |
| 備考 | 珈琲豆の購入可 |
| 平均予算 |
最も多くの方が実際に使った金額です。 →予算分布を見る [夜] ~¥999 | [昼] ~¥999 |
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多くの方がおすすめする用途です。 →用途分布を見る 友人・同僚と | デート | 一人で |
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先日もすごーーく久しぶりに訪問を果たした。いささか心がかさかさに乾いてささくれだっていたことも事実。
カウンター席に座り、静かなクラシックと芳醇なカサブランカの香りの中に身を委ねていると不思議と心の中のトゲトゲが収まってくる。ほんと、昔からBarのような喫茶店だなーと思っていた通りに。。。
当日のオーダーはカフェ・オレ(945円)。いささかお高いことは否めないが、此方で楽しむ珈琲の類には昔から特効薬のような元気印が詰まっている(ように思う)。
一口、二口と口に含むごとにしんしんと五感が癒されていくように思えるのは単なる気のせいだとは思えない。それぐらいにマジックが詰まったお店なのだ(自分にとっては)。
どうかいつまでもお元気で。。。いつ訪れても、まるでバーテンダーのように客との心地良い距離感を保っておられるこちらのマスターの仕事ぶりにはいつも心の底から敬意を表してやまないのである。
【2002年7月のレビュー】
Bunkamura利用時の他、渋谷界隈で静かで落ち着いた喫茶店というと必ず脳裏に浮かぶお店です。
確かに珈琲自体の香りやまろやかさは心持ち弱く、お味的なものを期待すると今ひとつかもしれないですが、私的には此方の静謐ともいえるこだわり感が好きです。
珈琲のお味というよりも珈琲を楽しむ一人の時間(あるいは他の誰かと共有する時間)を満喫するお店ではないでしょうか。個人的には此方の雰囲気そのものにかつて新宿に存在した「珈琲屋」とかなり似た印象を感じています。
チーズケーキは味が強すぎて今ひとつ(此方の珈琲とは相性があまり良くないのかも)ですが、お冷やの出るタイミング(此方のマスターは目が背中についているのか、絶妙のタイミングでいつも感心させられます!)、クラシックCDのチョイス、お花のディスプレイ(白い大きなカサブランカが15本!)と、結構、感動させられるものがいくつかあります。
そうそう、レトロ感漂う有田焼をはじめ、此方ご自慢のカップの類は20年以上もかけてコツコツと自らの目で選び抜き、コレクションされたものなのだそうです