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ハラミ、タンともに美味しそうです。
歯応え食応えもありそうですね。
loroさん今度よろしかったらご一緒しましょう。
ハラミはおっしゃるように正にサイコロステーキのようですね!
ハラミとタンの写真は、晩御飯前の私の胃液を増量させ体に良くないです(笑)
数多く存在する浅草の韓国系焼肉店でも評判高いお店の
ようなので、前々から行ってみたいと思ってます。
レビューを読んだら、ますます行きたくなってきましたよ。
金楽のハラミ、美味しいですよね。自分的には表面がカリっとするぐらい炭火で焼き上げた方がより味わい深いと思いました。
また、こちらは牛骨系のスープが意外にレベルが高かったかと。在日系の方に人気の店ってこういうのがしっかりしてますよね。
エツローさん僕も何故か急に「金楽」のハラミが無性に食べたくなって行ってしまいます。
kawashimaさん、ここはわざわざ行く価値があると思いますよ^o^
予約を忘れないでください。
for longさん、今は無煙ロースターが支流の中煙に蒸されながら食べる焼肉が最高ですね。
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| 店名 | 金楽 浅草店 (キンラク) |
|---|---|
| ジャンル | 焼肉 |
| TEL |
03-3844-3357 |
| 住所 | 東京都台東区浅草1-15-4 |
| 営業時間 | 12:00~23:00 |
| 定休日 | 第1第3火曜日 |
| 設備・サービス | ランチ営業、夜10時以降入店可、日曜営業 |
| 平均予算 |
最も多くの方が実際に使った金額です。 →予算分布を見る [夜] ¥4,000 ~¥4,999 | [昼] ¥5,000 ~¥5,999 |
| 用途 |
多くの方がおすすめする用途です。 →用途分布を見る 友人・同僚と |
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土曜日河童橋で買い物をして、さて早めの晩御飯をと思い河童橋の交差点からロックス方面をぶらぶら歩き、途中飯田屋の前をとおり久しぶりにどぜうをと思ったが、金楽で久しぶりに焼肉を食べることとし足を進める。
16時半、久しぶりに暖簾をくぐる。
二ヶ月か三ヶ月に一度はここの焼肉を無性に食べたくなる。
この時間まだお客さんはまばらであったが、すでに夜の予約でいっぱいであったが18時までの限定で1階のテーブル席に通される。
予約をしないでぶらりと寄るお店では無かったと少し反省。
まずは生ビールとキムチ・ナムルそしてタン塩とハラミをお願いする。
ビールと炭火が運ばれてくる。
そして分厚く切られたタン塩が。
タン塩は歯ごたえがあって焼きあがった単にレモンをたっぷりとかけいただく。
続いてここの目玉商品のハラミが。
ここのハラミは正にミニステーキである。
分厚くかっとされたハラミは絶品である。
続いてウルテ。
このこりこりとした食感がたまらない。
最後にお決まりのカルビを。
〆はさっぱりとコムタンクッパで。
テールたっぷりのコムタンクッパは、二人でちょうどいい量である。
以前は在日の家族連れが大半であったが、最近は若いグループが多く煙のまみれてにぎやかで正に活気あふれるお店に変わってきた。
2007.09.02
「金楽」との出会いはもう10年以上になる。
あるグルメ雑誌を見てハラミの美味しいお店として紹介され早々お邪魔したのがきっかけだった。
久しぶりに「金楽」の焼肉が食べたくなり暖簾をくぐる。
土曜日の16時半過ぎ1階は満席。
これは待つかなと思ったら、2階に通される。
ラッキーである。
17時半には2階席も満席となる。
2階は正に白川郷のわらぶき屋根を囲炉裏の煙でいぶしたような、天井は長年焼肉の煙にいぶされ見事なあめ色となっている。
先ずはビールでのどを潤し、タン塩とハラミの塩とタレ、キムチをお願いする。
しばらくして炭火がぎっしり入った七輪がテーブルに運ばれてくる。
キムチは韓国人が好む古漬けである。
やや酸味が強く辛味は弱い。
市販のキムチは真っ赤で浅漬けのものが多いがやはり一線をかくす。
日本人にはちょっと合わないかもしれない。
タン塩は普通は薄くスライスされたものが多いが「金楽」は分厚く切られ歯ごたえ十分。
ハラミは正にサイコロステーキぼ倍以上にカットされている
、個人的には塩よりタレが好きだ。
さすがに名物だけのことはある。
炭火でじっくり炙られた肉から出る煙との格闘技が始まる。
続いてカルビとナムルをお願いする。
カルビはやや肉厚にカットされタレとあいまって実に美味い。
ナムルは大根・ほうれん草・人参等がふんだんに盛られこれで600円は安い。
最後にコムタンをお願いする。
ここのコムタンはご飯が入ったコムタンクッパである。
テールからじっくり煮込んだ乳白色のスープが絶妙。
テールの肉も骨からすんなりとれる。
以前は在日のお客さんが大半であったが、久しぶりに行ったら日本人のほうが多いのにびっくり。
接客も本当に良くなった。