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聞いてみて下さい
「みんなで作るグルメサイト」という性質上、店舗情報は保証されませんので、必ず事前にご確認の上ご利用ください。 閉店、移転、情報の誤り等を発見した場合は、右の「店舗情報の修正依頼」ボタンよりご連絡ください。 詳しくはこちら»
| 店名 | Luce (ルーチェ) |
|---|---|
| ジャンル | イタリアン、バー |
| TEL |
0066-967-8169801 (予約専用番号、通話料無料) 03-3987-0339 (お問合せ専用番号)
|
| 住所 | 東京都豊島区南大塚3-45-7 ラインビル B1F |
| 営業時間 | 12:00~14:30(L.O.14:00) 18:00~翌2:00 |
| 定休日 | 日曜日 |
| ホームページ | http://r.gnavi.co.jp/b904500/ |
| 平均予算 |
最も多くの方が実際に使った金額です。 →予算分布を見る [夜] ¥6,000 ~¥7,999 |
| 用途 |
多くの方がおすすめする用途です。 →用途分布を見る 友人・同僚と | デート | 家族・子供と | 一人で |
| 初投稿者 |
|
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ここ最近のヒットは、ラディッシュのシャーベットとアサリのパスタ。
相変わらず、参りました。
ラディッシュのシャーベットは、実はツマミとしてもいけます。
是非お試しアレ。
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何度と無く訪問するようになった。今日は久々に家内と夕食をここで。
ここではメニューは見ない。
まずは僕の希望を伝える。「焼き野菜とパスタ」
次にタクシーの車内から送られた、家内からの希望を伝える。「パスタかリゾット」
そしてシェフから一言。「今日はいいマグロがあるよ」
僕は「ほぉ!じゃ、それも織り交ぜてお願いします」と。
これで出て来る料理が
・有機野菜のオリーブオイル/塩和えが乗ったマグロの中トロ~赤身までの切り身
・ひたすら混ぜる事に時間を使ったリゾット 燻製牡蠣乗せ
として頂ける事に恐れ入る。
マグロは上に乗る野菜とオリーブオイルだけで味付が充分となる物を選んでいる。
リゾットは米の粘り気だけでねっとりとさせている。
これ、ポロッと書いたけど、ひたすら混ぜるしかない為相当時間がかかるとのこと。
そしてまた燻製させた牡蠣の旨いことといったら!
表面は渋みがあり、中はまさにミルク。
対比させることで、外側と中身が引き立てあっているのだ。
バーテンに「まるで鮨屋の様に、素材とシンプルな料理方法だけで勝負してますね」と聞くと、イタリアンにおけるそれを目指しているとのこと。
とても清清しく、そして体に優しい料理を頂けることに感謝。
この後家内は特別なドルチェを、僕はシガーを頂き、至福の心持ちで家路に着いた。
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2007/11 友人を連れて訪問。
このお店は、ランチを始めたとのこと。
是非覗いてみてくださいな。
今回は店名と同じワインから飛ばして、鯨飲してしまいました。
スモークした牡蠣がまた絶品!そしてカマの柔らかさもいい。
しかしワインのルーチェ、ほんっとに美味しかった。
またこようっと。
ちなみに今回のお会計は、使った金額に反映しません
このお店の本質は、リーズナブルに食事もワインも楽しめるお店だから。
2007/8 何度目かの訪問。
最近こちらでは、要望に合わせた品を作ってくれる。
それがとても有難い。
訪問する度に、向上感が汲み取れる。
今日はカクテル中心で、シガーを嗜みつつ読書とか雑談とか。
ちょっとつまみたいな と話し、作って頂いたのが画像にあるお皿。
厳選されたほほ肉等の豚肉、中トロ、帆立、牛肉等と、これまた本当に厳選された野菜、そしてこちらのシェフが最も重視している「オリーブオイル」とが調和し、とても美味しく頂いた。
ここは通うお店のひとつになったなぁ。
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また訪問。
チーズには蜂蜜を合わせてくれるが、これがまた絶品。
この合わせ方はこのお店が始めて。
今日はコイーバのシグロ1を愉しめた。
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3回目?の訪問。
今回はリストランテ側を試してみることに。
野菜中心のメニューを依頼すると、即座にそれに応じてくれた。
パンは薄力粉のみなのに、強力粉を混ぜたような力強さを感じた。
シェフは朴訥ながらも腕はしっかりしているほう。
言葉の少なさを、バーテンが補ってる感じ。
バーでは色々飲ませてくれたけど、サザンコンフォートとダビドフを入れておいて欲しいなぁと。
このお店を陰ながら応援しています。
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2回目の訪問。
お酒とつまみに外れなし。
葉巻と赤とチーズで愉しみました。
次はダビドフと渋めの赤で愉しみたいです。
いいお店。
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この店の作りは面白い。
階段を下りて入室すると、まずは明るい雰囲気のリストランテ。
もちろん禁煙。
「なーんだ、レストランで酒も飲めるってだけか」と勘違いする事なかれ。
そのまま右手に進むと、照明を少し暗めにして雰囲気をよくしたカウンター/ラウンジバー。
喫煙可能。
バーの音響は深みのある音を醸し出しており、結構お高そう。
今回は視察なので、バーでハウスワインとチーズを。
ハウスの赤 白両方頂いたが、どちらも軽めのカリフォルニアワイン。
フルボディが嫌いなのもあり、とても美味しく感じられた。
特に赤は舌触りが滑らかなのに透明感があり、何杯でも飲めそう。
自分は酒が弱く、ボトル一本のオーダーは出来ないけど色々なワインを愉しみたいと告げると、今後ハウスワインは複数種をローテーションさせるなどの工夫をしてみたいとのこと。
そのあたり、楽しみだ。
チーズは至って普通な盛り合わせ。
次回はリストランテに行って、里芋のニョッキと豚のローストを試してみたい。
ちなみに1店舗内にリストランテとカウンターバーとがあるこのスタイルの理由は、元バーテンダーと元シェフとが、お互いの持ち味を活かしつつ1店舗で出店する方法を模索した結果とのこと。
今後応援していきたいお店が一つ増えた。