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| 店名 | 北斎茶房 (ほくさいさぼう) |
|---|---|
| ジャンル | 甘味処、釜飯 |
| TEL | 03-5610-5331 |
| 住所 | 東京都墨田区亀沢4-8-5 |
| 営業時間 | 11:30~22:30 |
| 定休日 | 火曜日 |
| ホームページ | http://r.gnavi.co.jp/b071700/ |
| 平均予算 |
最も多くの方が実際に使った金額です。 →予算分布を見る [夜] ¥2,000 ~¥2,999 | [昼] ~¥999 |
| 用途 |
多くの方がおすすめする用途です。 →用途分布を見る 友人・同僚と | デート | 一人で |
| 初投稿者 |
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釜飯で唯一気になっていた築地直送漬けマグロとアボカドの釜めし(1155円)で晩ごはんでした。
春になったらまた桜アイスに会えるのか。今はそれだけが気がかりです。
(2008/03/14)
カキ氷が食べたくなり夏季メニューをいただきに北斎茶房へ。
シンプルなイチゴ、メロン、定番の宇治金時、きなこミルクなどのカキ氷メニューから杏(685円)をチョイス。杏は6個いり。
しかしこれはシロップの味なのか、私の味覚なのか…必要以上に味が薄いような…。
ある意味さっぱりとした口当たりでしたが。はてー。
(2007/07/01)
ランチタイムも終わろうかというときにお茶を飲みに伺いました。
今回は甘味は無しで北斎コーヒー(400円)のみ。
近場で用事があったのですが、やはり次に予定があるときには、このお店の「ゆっくり」は難しいですね。
時間があるときにこそこのお店の良さが伝わってくる気がします。
(2007/06/07)
桜アイスが復活してからというもの暇を見つけては足を運んでいます。このアイスの美味しさは友人達にも好評。
最近では桜アイス(370円)のほかに、北斎コーヒー(400円)、なめらか黒糖プリン(420円)、クリーム白玉大納言あんみつ(790円)あたりもいただきました。
春ももうすぐ終わってしまいますが、桜アイスは来年以降も続けて欲しいです。
(2007/04/15)
夜にお茶をしに伺うと、ナント2年ぶりに桜アイスが復活!
ということで大納言春あんみつ(850円)をいただきました。昨年の春は桜アイスが無くなってしまったのでとても残念に思っていたのですが、今年は嬉しいですね。
(2007/03/16)
お正月が仕事続きで正月らしい食べ物を一切口にできなかったので、お雑煮をいただきに夜伺いました。
お雑煮(650円)はあっさりとしたやさしい味。他には群馬産豚角煮と温泉玉子の釜めし(1155円)、焼うにのポン酢ジュレ(840円)、白玉杏あんみつ(750円)をいただきました。どれも美味しい。
今回はお酒を飲まなかったので2人で3000円ちょっと。夜はごはんも甘味も両方味わえるので、軽くごはんを食べるにも使い勝手がいいと改めて思いました。
(2007/01/10)
久しぶりに夜の北斎茶房にてお茶をしました。
夜の雰囲気の方がだんだん好きになってきました。
(2006/12/24)
久しぶりの北斎茶房にて北斎冬あんみつ(900円)をいただきましたが、盛り付けがやや雑でがっくり。一番好きな最中の皮がなぜか入っていない…。
昼間の雰囲気は以前くらべ大分変わってきたように思います、ボサノバがゆっくりと流れる店内でしたが…。日によってBGMが変わるようになってしまったのか。
形あるものは変化があって当たり前だと思うのですが。
(2006/11/27)
こだわり小豆とアイスクリーム、果物を使ったあんみつや和パフェ、ぜんざいがいただけます。
錦糸町北口から徒歩10分弱、お昼時はとても込んでいますが、平日昼間の人のいない時間帯を見計らってのんびり読書をしながら甘味をいただくのがひそかな楽しみになっています。
季節ごとにがらりと変わるメニューも楽しみのひとつです。
こちらはずっと甘味がメインのお店でしたが、2006/5/8より営業時間が延長、本格的な夜ごはんがはじまったようです。
おそらく昼も夜も女性客が大半を占める北斎茶房ですが、もともと雰囲気がいいことも手伝い、見た目も美しい料理の品々は見ているだけでも至福のひとときでした。
美味しい食事だけでなく、あんみつやパフェなどの甘味も昼間と同様にいただけるのも嬉しいです。
コース料理は前日要予約。
(2006/07/02)