そば処港屋の口コミ一覧

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そば処港屋 (そばどころ・みなとや)

住所・TEL(店舗詳細)→

最寄り駅・エリア
虎ノ門 (東京
ジャンル
そば

84,680 アクセス

120を表示 64
口コミ対象 : 全て のみ のみ
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これらの口コミは、ユーザの方々の主観的なご意見・ご感想です。あくまでも一つの参考としてご活用ください。
また、おすすめメニューとその金額はユーザの方々が任意で登録したものです。お出かけ前は、必ず電話等でご確認ください。 詳しくはこちら»

happy-maririn
happy-maririn (24)
(30代後半・女性・東京)
以前から気になっていたお店。店の前を通りがかると、細いガラス窓から
そばをすすっている人の姿が見える。

前回、訪問したときには(確か、夜7時半)「売り切れです」と言われ、
すごすごと帰りました。今回は夜6時ごろに訪問。サラリーマンや一人の女性などが
薄暗い店内でたったままそばをすする。
不思議な空間。
店内の内装は黒を基調にしたシックな感じなのに、
スタイルは「立ち食いそば」。
いったい、なんなんだ???
注文も調理場兼レジに並ぶ形式。
冷たい肉そばを頼んだ。
しばらくたつと、どんぶりいっぱいのそばにたれのしみた牛肉、
その上にのりとたっぷりのゴマとねぎがのっててでてくる。生卵がついてくる。
これを冷たいつゆに浸して食べるのだが、つゆにはラー油が入っている。
そば+ゴマ+牛肉+ラー油+のり+ねぎ+卵=???

摩訶不思議な味なのだが、なぜかくせになりそうな予感。

ただ、このときも私のすぐ後のお客さんは「売り切れ」のため、食べられずに帰っていった。
もう少し、おそばを用意しておいてくれるといいのだが。
夜の口コミ
'08/10/12 ('08/10 訪問)
  • 評価:3.5
  • 評価:2.5
  • 評価:3.0
  • ~¥999
  •  
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ひじりん
ひじりん (47)
(30代前半・男性)
港区で最もガツンとくるそば処港屋さん。
「ダンチュウ」の新蕎麦地図でもピックアップされていました。もはや、港区の愛宕・虎ノ門・新橋付近のサラリーマン、オフィシャルレディさんで知らない人はいないでしょう。

理由は、その中毒的で仕事中に思い出してしまう「蕎麦と汁」にあります。

お蕎麦は、蕎麦業界の中でも「凄く太め」に位置すると思います。また、1本1本の太さが気持ちいぐらい均一。何でも、何時如何なる時も同様のクオリティを提供するために、手打ちでなく、あえて機械で蕎麦を打っていると言う噂です。
また、お蕎麦の腰の強さも上物で、モチモチ感を楽しめます。太さからくるインパクトとモチモチ感が相まって、ガツンとくるわけです。

また、プログレッシブお汁は、辛味をベースにキャッチーな濃い目の味付けとなっていて、ノット和風、イエス欧米風です。この汁と蕎麦の食い合わせが中毒的にガツンと美味いわけです。


関東肉塊会リーダーのお奨めは、「あたたかい鶏そば 850円」の付け蕎麦タイプです。
鶏肉はぶつ切りで1口サイズ、汁と一緒にさっと煮付けています。大きく切られた白葱と黒コショウ?的なスパイス、そしてラー油的な辛味成分でお汁が完成。
辛味が苦手な方、辛味成分はもちろん調整可能、注文時に伝えておきましょう!

別盛りの蕎麦には、大量のゴマを振り掛けて、更に細かく切られたキザミ海苔がこんもりふんわり乗せてくれます。

お奨めの喰い方は、汁に蕎麦をちょっと浸すという小鳥喰い、漬け過ぎると濃い味に覆われてしまいます。
また、そば処港屋ランチタイムは超行列を覚悟してください。12時~14時はコアタイムで店内も超混雑するので、あえて避けましょう。可能であれば、夕方5時30分からの午後の部にタイミングを合わせたほうが良いと思います。
港区でこれだけは、食べておきましょう!!


それにしても、、、そば処港屋さん毎度お世話になっています。
おすすめ!

あたたかい鶏そば (\850)

昼の口コミ夜の口コミ
'08/09/09 ('08/09 訪問)
  • 評価:4.5
  • 評価:4.0
  • 評価:3.5
  • ~¥999
  • ~¥999
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しげ
しげ (94)
(30代前半・男性・神奈川)
 銀座線虎ノ門駅から西新橋1丁目の交差点を愛護神社方面に10分程度進むとこの店がある。

 虎ノ門に変わったそば屋があるという話を聞き、試しに行ってみることに。やや地理に不案内なためもあるのだが、周辺を10分程度うろうろしたところで、港屋を見つける。

 そば屋の先入観があったためかもしれない。建物を見た時はイメージを裏切られた感がある。一見した感じはちょっとしたバーのような雰囲気。建物全体が黒色のコンクリートで、埋め込み式の横一文字に切られた窓から、辛うじて店内の様子を伺うことができる。

 店内に入る。店内も黒色の花崗岩(かな?表現悪いですが、墓石に使うような石です。)の巨大なテーブルが中央を占め、その周りでそばを啜るようになっている。座席はなく、一応、立ち食いそばということになる。

 メニューは数種類あったが、事前に聞いていた話だと、「冷たい肉そば」か「温かい鶏そば」でないとインパクト?が解らないとのことだったので、「冷たい肉そば」を注文し、しばらく待つ。

 よくよく店内を見ると、中央のテーブルの一部が壁とくっついており、導線が一方向である。私は夕方に伺ったので、あまり混雑はしていなかったが、昼飯時はかなり混雑しているとのことで、出入りはし難そうな構造をしている。

 「冷たい肉そば」が出来上がったので、空いている所に持っていく。見た目は一言で言うと異形。そばというよりはラーメンのつけ麺と言った方が近いかもしれない。田舎そばのような黒々としたそばの上に、ほかほかの牛肉、ごま、海苔、ネギが覆っている。つゆにはラー油が入っており、そばつゆが中華風になったような感じだ。

 早速、頂く。そばは田舎そばのようでごわごわとしており、歯ごたえがある。ボリュームも相当あり、そばも太め。やはり、つけ麺の多加水麺のようである。牛肉はあまり、味付けされていないが、やや甘みがついているよう。そばつゆに潜らせると、すき焼きのような味になる。卵も用意されていて、入れるとますます、そんな感じである。ただ、これだけ強い味が揃うと、正直、田舎そばでも負けてしまうのではないかと思う。そばの味はあまり感じられなかった。

 そばと思って、頂くから違和感があるので、つけ麺の麺にそばを使用していると思えば、これはこれで美味いのではないかと思える。蛇足だが、カロリー量も恐らく、つけ麺級はあろう。
昼の口コミ夜の口コミ
'08/09/01 ('08/07 訪問)
  • 評価:3.5
  • 評価:2.5
  • 評価:3.0
  • ~¥999
  • ~¥999
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あゆあゆ o(^▽^)o
あゆあゆ o(^▽^)o (54)
(30代前半・女性・東京)
ランチで何回か行きました。
人気の立ち食い店なので、お昼には並びます。

客はほとんど男性ですが、女性も来ます。
いつも友達と行ってましたが、横隣に立ってお喋りしながら食べれる時はまずなく、バラバラに空いている所に入り、会話もなく食べるので、女性一人で入っても大丈夫です。

店内に入ると、まずレジで食券を買います。
それを持って、カウンターへ。
(客が多くて蕎麦がゆであがっていない時は、ここで、壁に沿って並んでしばし待ちます)

カウンターにつくと、お盆を並べて(スタッフの方が並べてくれるので心配ないですが)、食券を渡します。
あとは、順番にオーダーしたものを受け取って、
受け取る時に、横にある機械でお茶を入れて、必要ならばティッシュを何枚か取って、開いている所に立ちます。
狙った席に着くまで、狭いので、食べている人にぶつからないように気をつけてください。

おすすめは「冷たい肉ソバ」」
温かくても、冷たくてもあまり関係ないかな。
お客の回転が速すぎて、蕎麦が湯がき上がったらすぐにサーブと言う感じなので、「冷たい」のを注文しても麺が温かいためぬるくなってます。

冷房はあまり聞いておらず、大きな扇風機があるのですが、熱気と湯気で夏は汗だらだらになりますよー。
(なので夏場はティッシュもらってください。お茶の機械の左隣にあります)
でも、そんな思いをしてまで食べにいきたいお蕎麦なんです。

蕎麦は、殻ごと挽いているらしく、とても弾力があります。
想像を絶する程弾力があります。(それが会話もなく食べるゆえんですが・・・)
食べ終わるとあごが疲れるのが分かる程、弾力を楽しめます。

また、「サラリーマンにお腹いっぱい食べて欲しい」というオーナーさんの意向により、量は女性にはかなり多めです。
私は完食したことがありません。
男性もお腹いっぱいになる量だと思います。
ちなみに、100円(だっけな?)プラスで大盛りに出来ますよ。

つけダレは、麺つゆにラー油や薬味が入っているピリ辛。
これが病み付きになるんです〜。
うまいっ☆☆☆

お昼の早い時間は、テーブルに生卵、ネギ、天かすなどが置いてあって取り放題です。
ので、辛すぎると感じる人は、生卵を入れてみてください。
まろやかな味になります。

また、辛いと感じない人も、途中で飽きてきた時には、色々トッピングを入れてみてください。
色んな味が楽しめます。
テーブルにはポットにそばがきも入っているので、欲しい人は飲み放題です。

食べ終わると、食器をカウンターまで返して帰りますが、
店員さんが途中で受け取ってくれるでしょう。

ほんと、ここの店員さんはよく働くなぁと思います。
感じも良いし、元気も良いし、「ちょっと量を少なめ」という希望にも応えてくれますよ。

一度食べてみる価値あり!です。

と、コメント書いていると久しぶりに食べたくなりました(*^0^*)


昼の口コミ
'08/08/26 ('07/02 訪問)
  • 評価:4.5
  • 評価:4.5
  • 評価:4.0
  •  
  • ~¥999
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以前よりウワサは耳にしていた異形の立ち食いそば港屋
どの駅からも歩いてほぼ10分ほどと言う、不便な立地が災いして今まで行く機会に恵まれなかったが、11:30過ぎに虎ノ門で所用を済ませたある日、強烈な日差しを浴びながらとぼとぼと向かってみたのであった。

するとあるある。
愛宕の信号の角。黒い建物に吸い込まれるようにちょろっとした行列が見えた。
確かこの場所には以前稲庭うどんの店があったような気がするな。
列の最後尾に並び、店の中まで入るとあれま。店中央に配された大きなテーブル(あるいは立ち食いカウンター?)の周りにお客が鈴なり。入口のレジで注文し、店奥のカウンターで注文の品物を受け取るというテーマパークの行列もかくやと思われるようなオペレーションだ。
しかも店内は飽くまでモダンでシックな雰囲気。主にオッサンがビッシリと立ち尽くしそばを啜る姿と違和感ありまくりである。

私は¥750の「ごま麺」をオーダー。粛々と行列に並びやっとのことでカウンターで注文の品を受け取る。
平皿に盛り付けられた麺の上にはこれでもか、これでもか、これでもか!という位の胡麻がかかっている。うーむ、我が家の食卓に常備している胡麻よりも大量かもしれない。サントリーのセサミンもビックリだ。
その胡麻を纏った麺を手繰り、ラー油が浮かんだつけ汁に天かす、ねぎ、一味などを大量に投入し慎重に食べ進む。
コシがあるというよりは単に噛み応えのあるごわっとした麺。一応は日本そばの系譜に連なるものかもしれないが、単純な味覚に訴える味わいと流儀は完全に「つけ麺」のソレである。
咀嚼するうちに満腹中枢も刺激されるのか、結構食べ応えがあった。途中、つけ汁に生卵も投入し微妙な味の変化を楽しんだりして。


どこをどうすればこんなそばを思いつくのか定かではないが、なるほど悪くはない。
惜しむらくはすれ違うにも苦労する店内の狭苦しさとそのオペレーション。黒一色のモダンな雰囲気もテーブル中央の活花もいらんから、も少し食べ易くしてくれないかしら…
おすすめ!

ごま麺(だったかな?) (\750)

昼の口コミ
'08/08/12 ('08/07 訪問)
  • 評価:3.5
  • 評価:3.0
  • 評価:3.0
  •  
  • ~¥999
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私、職場が新橋なもんでこちらはよく利用しています。
しかし新橋・虎ノ門近辺で「旨くて、接客もよい」という店はここ以外に思い
浮かびません・・・って少し大げさですけど。(でもそれぐらい思わせますから)

店の外観はさもすると取っ付きにくい印象があるのですが、接客はその真逆。
シンプルで嫌味のない、それでいて気の利いた接客です。
私、自意識過剰なもんで、常連さんと気さくに話すマスターの居る店が苦手。
そのくせ接客マニュアルをせっせとこなすバイト君の働く店は「気が利かねぇな」
とか思って、気持ちよくランチを食べる事が至難の技なんです。

そんな私には相性良しなそば屋さんですね。
メニューに関してはとにかく旨い、お腹いっぱい!です。

ちなみに本当は星5でもいいぐらいです。
5にしたら皆さん引くかなと思って・・・


昼の口コミ夜の口コミ
'08/07/18 ('08/07 訪問)
  • 評価:4.0
  • 評価:4.0
  • 評価:4.0
  •  
  •  
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只今
只今 (26)
(30代後半・男性・東京)
そば処港屋さん。一般的な蕎麦屋の型を破る黒塗りの無骨な外観。そして外見も型破りなら、内装も型破り。外見同様、黒を基調とした落ち着いた色合いの店内は、立食スタイルとなっている。

今回注文したのは、同店でも人気のメニューである冷たい肉そば。水で〆られた太目で色黒の蕎麦が丼に盛られ、その上から甘辛いタレで煮込んで味をつけた熱々の薄切り肉を乗せ、更にゴマとネギと海苔も乗っているという大盤振る舞い。通常サイズでもかなり盛りがよい。

漬け汁もユニーク。醤油ベースではあるがラー油が入ったピリ辛の味付けで、蕎麦の麺ツユというよりラーメン屋で饗されるつけ麺のタレといわれるほうが納得できる。

蕎麦は太目の上に噛み応えがある。冷えた蕎麦とホカホカの肉片は双方の個性が強すぎて味のバランスが崩壊しそうだが、ピリ辛のつけダレが取り持つことでとても美味しくいただける。

味の個性が強い上に量があるので、もしかすると食べているうちに飽きがくるかもしれない。そんなときはタマゴをつけダレに投入するといい。味に変化がつく。というより、このメニューに生卵がディフォルト(初期状態)から添えられているのは、おそらくそうしたニーズを見越した上でのことだ。

味の個性の強さと量の多さ、これらがもたらすデメリットを把握し、それをフォローする意味で生卵を添える…この冷たい肉そばが単に奇をてらっただけではない、味に対する計算を踏まえた一品であることが垣間見える。奇抜なメニューなのに味に纏まりがあるのは、そば処港屋さんが単なるキワモノ料理店ではなく、味の基本をきちんと抑えた上で敢えて変化をつけるという手法を取れるグレードの高い料理店の証明ではないだろうか。

【この口コミはブログからの投稿です】
↓↓記事全文はこちら↓↓
http://tadaimani.seesaa.net/article/102386532.html
おすすめ!

冷たい肉そば (\850)

昼の口コミ夜の口コミ
'08/07/07 ('08/07 訪問)
  • ~¥999
  •  
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らむたら
らむたら (108)
(30代前半・男性・三重)
 昼に職場近くのソバ屋?、みなとやに伺いました。訪問数回。

 交差点の角に、真っ黒な建物があります。12時前にすでに行列があり、いつも何の行列だろう?と思っていましたが、そば屋でした。変わった建物は昔バーか何かだったのでしょうね。そのまま使っているのは、印象付けるための確信犯でしょう。

 店内は人でいっぱいです。レジで食券を買い、カウンターで受け取り、ロの字型の大きなテーブルの空いたところにそばの乗ったお盆をおいて食べるというシステムです。
 カウンターでお盆を受け取ったあとに、食べてる人と並んでる人の間を抜けるのですがとても狭く、お盆をひっくり返さないかヒヤヒヤします。

 カウンターのシンクいっぱいに張った水に巨大なざるをつけ、そこで大量のそばを一気に洗っている様が豪快です。洗ったそばをどんぶりに手でつかんで一気に盛り、そこに何かの汁をかけ(つけ汁は別にあります)、大スプーンに山盛りのゴマをいれ、葱を盛り、千切りにしたのりを手づかみでこぼれるのもかまわず思いっきりかけます。つけ汁もどんぶりからこぼれるのも気にせず杓子で入れ、何か赤い汁(後でわかりましたがラー油!でした)を入れていました。

 温かいとりそばを頼みました。私はこれをそばといっていいのか、わかりません。そば自体は固めです。山盛りののりを崩しながら、そばを温かいつけ汁につけて食べると、ラー油の辛さと動物性の脂に驚かされました。つけ汁は醤油、カツオだしだけでなく、肉類の動物性のうまみと脂があります。逆に酸味はあまりありません。どちらかというと、つけ麺(ラーメン)に近い感じかもしれません。

 そばはどんぶりいっぱいに入っていて量が多く、食べる途中でさすがに飽きてきます。卓上にはとり放題の生卵と葱と揚げ玉がありますので、これで変化をつけるのがよいのでしょう。量の多さ、周りのサラリーマン(私もですが)の無言でそばをすする真剣な表情から、途中で何かと戦っているような気分になってしまいました。
 食べ終わったときは、なんというか"やっつけた"という気分です。

 食べることは戦い・・・なのかもしれません。

 腹が減っていて、戦場に出たい人にはいいかもしれません。
 ・・・すみません、おおげさでした。
昼の口コミ
'08/06/11 ('08/06 訪問)
  • 評価:3.0
  • 評価:2.5
  • 評価:3.0
  •  
  • ~¥999
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やすんご
やすんご (376)
(男性・東京)
愛宕神社の交差点そばの黒っぽい建物に行列ができている。見過ごしそうなほど小さな看板に「MINATOYA」と書いてある。

おしゃれな黒ずくめのスタンドバーが、そのまま、立ち食い蕎麦屋となっているのだが、狭い店内にぎゅうぎゅう詰めで人が並び、中央の四角く大きなテーブルでそばを食べている姿は、なんとなく異常空間である。

バーのカウンターの向こう側で蕎麦をどんどん茹でて、どんぶりに盛って、付け汁などをつけたものを四角いお盆に乗せて配ってくれる。僕が注文したのは、温かい鶏そばだ。鍋から大量の鶏肉が入った付け汁をお椀によそって、ラー油のような赤いタレを加え、ネギを大盛りで乗せてくれる。別のどんぶりに盛られたそばには、大量のごまと海苔がふりかけられている。

外見だけみると、これが日本そばだろうかと目を疑いたくなる。一口食べてみると、固く茹でたそばは弾力感が強くゴムのような食感だ。韓国冷麺とまでは言わないが、そのような雰囲気がある。付け汁は、醤油ベースではあるが、甘く酸っぱく味つけがしてある。ラー油とネギ、胡麻が混ざり、鶏肉と一緒に強烈に自己主張した料理だ。

普通思い浮かべる「そば」の概念を遙かに飛び越した皿なので、いったい自分が何を食べているのか分からなくなる。

日本のそばは、特にざるそばについて思うのであるが、数百年の歴史の中で洗練され凝縮されてきた食べ物と思う。侘び寂びの世界ではないが、余計な要素を一切取り去って、美味さの要素をそばとつゆと薬味というように、非常にミニマムなシンプルな要素に凝縮することで美味さを表現するという独自の世界観をもった料理だと思う。そば処港屋のそばは、こうした伝統的な日本そばの像を徹底的に破壊している。

つけ汁は濃厚で強烈だが、入っている鶏と一緒にそばをすするとなかなかいける。つけ汁に生卵を割り込んで食べてみると、宇和海の鯛飯を思い出した。粗野な食べ方だが、それなりに美味い。そばを全部食べてから、つけ汁をそば湯で割って飲んでみると、和風であるが、極めてラーメンスープっぽい。正確にいうとラーメンの中でもつけ麺を食べ終わった時にスープ割りで飲むつけ汁に極めて近い感覚だ。

ラーメンという食べ物からつけ麺が生まれたように、日本そばから、新しい種類の食べ物としてこの店の「鶏そば」とか「肉そば」などの革新的なそばが生まれている現場を僕らは目撃しているのかもしれない。しかし、つけ麺はラーメン界の中で支持をうけて新しいジャンルとして成立したが、この店のそばが多くの人々に支持されて他の店が追随して新しいジャンルの日本そばがうまれるような動きになっていくかどうかは、まだまだ未知数である。

最後にこの店の混雑ぶりと狭さに触れておきたい。狭い店内で、レジへの行列やカウンターの行列にあることに加え、テーブルにつくためにお盆をもって人が出入りすることになるので、食事中でも他の人がしょっちゅうぶつかってくる。気にならない人もいるかもしれないが、僕はこの点にはかなり幻滅した。

■2008/5
昼の口コミ
'08/05/22 ('08/05 訪問)
  • 評価:1.0
  • 評価:1.0
  •  
  • ~¥999
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stonogobiops
stonogobiops (192)
(男性・東京)
ここ20年近く、数回しか電車に乗った事がない僕にとって立ち食い蕎麦というと、駅の中にあり食べる機会は高校時代に友人と食べて以来100%ないと思っていたのですが、最近は立ち食いでも印象に残る店舗がある事に気付いてしまった…(^¬^)ジュル...


もちろんこのお店は駅の中でなく、路面店(こう言うのかなぁ~?爆)なのですが…(^∇^)アハハハハ!


ネットで調べると行きたいお店が2店舗ほど見つかった(*^-゚)vィェィ♪


ひとつは京橋 恵み屋さん…そしてもう1店舗が、本日伺ったそば処港屋(虎ノ門)さんでした!


小さい頃は両親から立ってものを食べるなんて…と怒られ、外でお菓子やパンを買っても必ず家に持ち帰って食べてたけど、本日は冷たい肉蕎麦 大盛を注文…


ご覧のように盛りも多くて僕好み…蕎麦自体は美味しかったのですが、ツユが僕には濃くて重かったような気がします(店主の方へ、失礼なこと書いてごめんなさい…)!!


今度は先にソバ湯で薄めて食べますから…m(_ _"m)ペコリ


ごちそうさまでしたぁ~(^人^ (^人^ )


美味しいお店リスト(東京グルメ特集(蕎麦、うどん、鰻、どじょう、穴子、鍋)参照


そば処港屋 (そばどころ・みなとや) 3.5
昼の口コミ夜の口コミ
'08/05/21 ('08/03 訪問)
  • 評価:4.0
  • 評価:3.5
  • 評価:3.5
  • ~¥999
  •  
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nm+
nm+ (68)
(30代後半・男性・東京)
以前から噂には聞いていた当店に訪問。15坪ほどの黒い店内の奥のカウンターで注文と会計を済ませて、大テーブルの周りで立ち食いするスタイル。
ゴムのようなそばにジャンキーな汁は、もはや蕎麦の彼方、ラーメンと思って食したほうがいい。食前はその大雑把な味と量に「こりゃ完食は難しいか・・」と思っていたが、あれよあれよと食い進み、最後のほうは少々未練を感じてしまった。ジャンキーなものを無性に食いたくなったとき、食後感や明日の体調なんか気にならない刹那的な食欲にはいいかもしれない。
平日の夕方6時くらいに入店していたのだが、あれよあれよとゆう間に仕事帰りのサラリーマンで埋まっていった。一部には絶大な人気を博しているんだろうなこの店は。
夜の口コミ
'08/04/19 ('08/01 訪問)
  • 評価:2.5
  • 評価:2.5
  • 評価:2.5
  • ~¥999
  •  
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わな
わな (74)
(男性・東京)
もう一度と思い行ってみるも店の外の行列に
断念すること2回、、、3回目の正直で
多少は行列の少ない日にチャレンジしてきました。
今回は、肉そばを注文。前回に懲りて大盛りにはせずに。
女性3人組が食べていたのが印象的でした。

で、肝心の肉そば。汁が冷たい分、鶏そばより
食べやすいですが、インパクトは鶏そばの方が強いかな。
肝心の肉がそんなに入ってなかったのが残念でした。

しかし、行列に並んで、立ち食いそばで850円ですよ。
並んでる最中に「ここ、美味しいの?」って聞かれましたが
答えに窮しましたね。
腹減ってて近くにあったら、行くお店ですけども。

(2008.1)
テレビでやっているのを見て行ってみました。

真っ黒な外観&内装で立ち食い蕎麦っぽくないお店。
12時半頃に行くと、店の外に10人程度の行列。
とりあえず、最後尾に並んでいると自分の後ろにも
どんどんと人が並んでいきます。
やっとお店の中に入ると、中でも行列が!!
列を進んでいくと途中で注文して、食券を受け取り
そのままカウンターに食券を出して、注文の品の載った
おぼんを受け取って、空いているところに行って食べる。
と、言うものの場所が空いてない・・・行列している人をかきわけて
なんとか隙間を探して食べ始める・・・落ち着かない。
早く食べないと次の人が困る~とか考えてしまう。
がががっと食べて、お盆をお店の人に渡して帰る・・・
なんて忙しない昼食だったことであろうか。

(おそば)
元々量が多いと言われる中、鶏そばの大盛りを頼んでしまった。
胡麻とのりがのった大量のそばと、ラー油が浮いていて、ねぎと鶏がいっぱい
入っているつけじる。もう、わしわしと食べる食べる食べる。
途中であきて、てんかす・卵で変化をつけてみるも
急いで食わねばとの思いと味の一辺倒で、きついかも。。。

でも、もう一度食べてみたいような気がしてきた。
昼の口コミ
'08/03/21 ('08/03 訪問)
  • 評価:3.5
  • 評価:3.0
  • 評価:2.5
  •  
  • ~¥999
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buono
buono (53)
(20代後半・男性・東京)
はっきり言ってそば屋よりはラーメン屋に近い。
少なくともおすすめのそば屋を聞かれてここを
上げる人はほとんどいないだろう。それほど、別物である。

なぜなら、麺はそばでも、スープはラー油の入った甘辛タレだからだ。

店内はというと立ち食いだけど、おしゃれな店内。
狭いが行き届いたサービス&元気なスタッフ。

肝心の麺はコシたっぷりだし、はっきり言っておいしいそば。
普通の出汁でも食べてみたくなる。
さらにデフォルトで大盛りの麺が待っている。

つけスープは甘辛ですごくすごく濃い味です。中毒系です。
ここまで来ると好みが分かれる味です。
個人的には辛いと思うが、思わず食べてしまっている自分がいる。

おすすめは、肉そばや鳥そば。
たっぷりののりとゴマが入ります。これがまたいい。

テーブルにはネギ、生卵、てんかす、ワサビがおいてあり
それがまた味に変化を加える。

お腹の空いた日に一度、試してみることをおすすめする。
昼の口コミ
'08/03/21 ('07/06 訪問)
  • 評価:3.5
  • 評価:3.5
  • 評価:3.5
  •  
  • ~¥999
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食う!寝る!潜る!
ここ20年近く、数回しか電車に乗った事がない僕にとって“立ち食い蕎麦”というと、駅の中にあり食べる機会は100%ないというイメージだったのですが、最近は立ち食いでも印象に残る店舗がある事に気付いた…
もちろん駅の中ではなく、路面店(こう言うのかなぁ〜?爆)なのですが…(^∇^)アハハハハ!
ネットで調べると行きたいお店が2店舗ほど見つかった(*^-゜)vィェィ♪
ひとつは京橋 恵み屋さん…そしてもう1店舗が、本日伺ったそば処港屋(虎ノ門)さんです!
今回は“冷たい肉蕎麦 大盛”を注文…
ご覧のように盛りも多くて僕好み…蕎麦自体は美味しかったのですが、ツユが僕には濃くて重...... 続きを読む別ウィンドウで開きます
'08/03/03 ('08/03 訪問)
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幕営専科の食い道楽
幕営専科の食い道楽 (74)
(50代以上・男性・茨城)
寒いこの時期ですが、港屋では冷たい肉そばが美味しいのですよ!
温かいのを食べたければ、鶏そばがあります。
12:00前、店の外にまでサラリーマンやサラリーウーマンが並んでいました。
このところ寒いので、外で待つ客のために、電気ストーブが置かれているのには店のサービス精神を感じますねぇ。
それも、2台もあるのがこの店の人気のある証拠だぁ。
肝心な料理を評価しますと、ちょっとラー油が効いたつけ汁はコシの強い麺と相性が良いと思います。
生卵を入れても、味が薄いとは感じさせない!
好みがあるとは思いますが、新しい味覚だと思いますねぇ。
ただドンブリの上には多量の海苔がトッピングされているので、下の麺や肉に初期段階でアクセスするにはかなりかき混ぜないといけないですねぇ。
もう少し平たいお皿なら、食べる側の我侭なチョイスの幅が広がるのですけれどね!
おすすめ!

冷たい肉そば (\850)

昼の口コミ
'08/02/26 ('08/02 訪問)
  • 評価:4.0
  • 評価:3.5
  • 評価:3.0
  •  
  • ~¥999
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北落師門
北落師門 (196)
(40代前半・男性・神奈川)
ここの蕎麦は、妙に癖になります。
さすがに毎日食べる気はしないですが、しばらく経つと、無性に食べたくなります。
肉そば、鶏そぱ、どちらも美味しいです。
冷たい肉そばの締まった感じも好きですが、今の時期だと、温かい鶏そばの方がいいですね。
そばは固いですが、汁に負けないためには、このくらいの固さが必要なんでしょう。
汁自体は甘味が強いのかな。かなり濃厚です。たっぷり入ったラー油と胡椒が、さらに汁を強くしています。
これ、破綻する一歩手前の、微妙なバランスなんですね。これ以上弱くてもダメ、強くてもダメ。
玉子を入れると、適度にまろやかになります。
量はかなり多いです。一度、大盛りを頼んで死にそうになりました(笑)。

外観、内装については、あえてこの設計にしたわけではないようですが、
これも雰囲気的には結果的にプラスになっている感じがします。
ただ、あまり並ばない時間帯にしか行ったことはないのですが、
それでも、空間的にもう少し余裕があればいいな、とは思います。

この、いかにもな店構えや微妙なアンバランスさが、
結果的にコンセプト優先の「あざとさ」に見えがちですが、
そばの強さと汁の濃厚さのバランスについては、インスパイア系の店のどこも、
現段階では追い付いていないと思います。
簡単に真似できそうで、実はなかなか難しいんでしょうね。
それが「コロンブスの卵」なのかもしれません。

いろんな評価はあると思いますが、とりあえず、僕はここのそば、好きです。
昼の口コミ夜の口コミ
'08/02/06 ('07/12 訪問)
  • 評価:4.0
  • 評価:3.0
  • 評価:3.0
  • ~¥999
  • ~¥999
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しろくまー
しろくまー (3)
(男性・千葉)
ここは前勤めていた会社の近くにあったので、しょっちゅう行ってました。
日によっては昼夜両方行ってたくらいです。

ぱっと見なんのお店かわからないので、初めて入った時はちょっとドキドキ。
結局「立ち食い蕎麦」だったのですが、お値段が立ち食いらしくないのでどんなもんかと思いましたが、なるほどこれは普通の立ち食いとは違います。

一番好きな「とりそば」は、どんぶりに大量の蕎麦が盛られて、その上にねぎとごまとのりがバサっと乗ってます。そして汁は煮えた鶏肉となんとラー油入。

食べると濃いので、私あまり濃い味は好きじゃないのですが、なぜかまた」食べたくなる味。そして量が多い!
大食漢の方でない限り大盛りはしなくても十分量が多いと思います。

会社がかわってからはなかなか時間があわず行けていないのですが、また行きたいお店です。
おすすめ!

とりそば 、 にくそば

昼の口コミ夜の口コミ
'08/01/27 ('07/06 訪問)
  • 評価:5.0
  • 評価:5.0
  • 評価:5.0
  • ~¥999
  • ~¥999
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愛宕一丁目交差点角の立ち食い蕎麦店。
'04年にカフェバーをそのまま居抜きで転用したため、外観・内装とも黒一色のモダンな雰囲気。
入り口で食券を購入してカウンターで蕎麦を受け取るセルフサービス。
テーブルの空きを各自で見つけて食事する立ち食いスタイル。
メニューはつけ蕎麦のバリエーションで、看板商品は「肉そば」。
丼いっぱいの冷たい蕎麦にたっぷりの葱、甘辛く煮込んだ熱々の肉をのせ、刻み海苔と胡麻を大量にふりかける。
辣油の浮いたつけ汁に、天かすや生玉子のトッピングを自分で加えて固茹での田舎そばをわしわしと食べる。
甘味と辛味、温と冷の様々な旨さが同時にやってくる。
肉の旨味がしみたスープ割りの旨さも圧巻。
港屋のスタイルを真似た店がちらほらオープンしてはいるが、未だ他の追随を許さない。
おすすめ!

肉そば (\880)

昼の口コミ
'07/12/31 ('07/11 訪問)
  • 評価:4.0
  • 評価:3.0
  • 評価:3.0
  •  
  • ~¥999
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Petince Knowles
Petince Knowles (27)
(30代前半・男性・東京)
「 人気が出るポイント 」
①蕎麦屋なのにお洒落な外観、しかも立ち食い
②ランチ11:30のオープン前から行列が出来ている
③日本蕎麦なのにラー油が入ってる
④安いのにボリューム満点
⑤何故かクセになってしまう旨さ

と、話題に事欠かないこちらのお店は、知り合いを連れて行くと何故か
必ず感謝されます。そしてリピーターとなっていきます。
口コミの無限連鎖が始まってしまうということですね。
スタッフの方もいつも笑顔で、サービスもとても良いです。

色々試しましたが、一番のオススメは断然「温かい鶏そば」です。
食べてみないとわからないと思いますが、日本蕎麦の新しい発見が
あります。食べれば笑顔になって、クセになります。

こんなの日本蕎麦じゃないとか、定義はいろいろあるかもしれませんが、
一度食べてみればお店側のそばに対する姿勢がよくわかります。
「こういうのもなんか楽しいでしょ?」みたいな・・・。
新しいジャンルを確立してしまって、みんながそれに楽しく
乗っかっていますね。

完全に確信犯ですよね? 恐るべし・・・。


おすすめ!

温かい鶏そば (\850)

昼の口コミ
'07/10/22 ('07/10 訪問)
  • 評価:4.5
  • 評価:4.5
  • 評価:3.5
  •  
  • ~¥999
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しゃぶ×2
しゃぶ×2 (17)
(20代後半・男性)
看板も小さく、入り口も狭く、通りすがっただけではそば屋とは気づかない店構えです。
たまたま会社の先輩に誘われて会社から少し遠出をしランチを食べに行きました。

店に着いたら少し行列がありました。先輩曰く、今日は空いている方だとか・・・。
オススメの肉そば(850円)を食べました。
普通のそばよりかなり太い麺の上に牛丼の様な肉さらに大呂のネギ、のりが盛られ、生卵、ネギ、テンカスはとり放題でした。

辛い汁につけて食べるらしいのですが、一口食べた瞬間、コレってそば??って感じになりました。
どちらかというとつけ麺に近い感じでした。

味は少し濃い目で塩っ辛い感じもしましたら、初めて食べた味だったので新鮮味を覚えました。

しばらくしたらまた行こうかな?
おすすめ!

肉そば(850円)

昼の口コミ
'07/06/20 ('07/06 訪問)
  • 評価:3.5
  • 評価:4.0
  • 評価:4.0
  •  
  • ~¥999
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店名 そば処港屋 (そばどころ・みなとや)
ジャンル

そば

TEL

03-5777-6921

※お問い合わせの際は「"食べログ"を見た」とお伝えください。

住所

東京都港区西新橋3-1-10

営業時間

11:30~17:00 17:30~

定休日

土曜・日曜・祝日

設備・サービス

ランチ営業

平均予算

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[夜] ~¥999 [昼] ~¥999

用途

多くの方がおすすめする用途です。 →用途分布を見る

友人・同僚と 一人で

初投稿者

どろよいどろよい(141)

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