茂竹商店の口コミ一覧

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茂竹商店 (もちくしょうてん)

住所・TEL(店舗詳細)→

最寄り駅・エリア
有楽町 (東京
ジャンル
天ぷら

9,308 アクセス

17を表示 7
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Chocomal
Chocomal (55)
(30代前半・男性)
外堀通りに面したビルの2階。目印は…消火栓でしょうか。
その横の階段を上がっていくのですが、小さなメニューが出ています。

平日一時頃にうかがいました。
2階に上がり中に入ると、カウンターのみ7~8席。
小料理屋っぽい雰囲気で天井がやや低め。
カウンターの白さがまず目に入ります。
いかにもいい人そうなご主人の前に座り天ぷら定食を注文。
大きな通りに面していますが音はほとんど入ってきません。

突き出しの後に出てくる天ぷらは、どれも衣が軽いです。
皆さん書かれてますが、サクサクよりも軽いです。
カリカリめが好きなのでちょっと物足りない気もしますが、
これはこれでありだと思います。特にお昼には。
また衣の軽さの割にはしっかり時間をかけて揚げているので
素材の旨みで見ると特にえびや白身魚は物足りないかもしれません。

しかしここの雰囲気は好きです。落ち着きます。
(結構雰囲気で食欲が左右される性格なので…)
内装から、自分では勝手に茶室のようなイメージをもってますが、
ご主人の油を切る動作(最初はちょっとびっくり)や
奥様との締めのごはんの連携など、
なんとなく茶室で茶を点てているのを見てるような気分になります。
また見た目に反して?話好きなご主人の雰囲気も和みます。

最後にあったかいおまんじゅうとお茶をすすり、外に出ると
あーここは銀座だったか…と我に帰るのがちょっと残念な、そんなお店です。
昼の口コミ
'07/12/18 ('07/11 訪問)
  • 評価:3.0
  • 評価:4.0
  • 評価:4.5
  •  
  • ¥5,000 ~¥5,999
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M・N・ドラッカー
M・N・ドラッカー (760)
(40代前半・男性・鹿児島)
秋空の中、昼食を求めて銀座を闊歩するのはなんて気持ちいいことなんだろう、と感慨を胸に秘めて目的の店茂竹に到着。
通りには店の看板もなく、料理書きの板がビルの入口に掲げられているだけ。気がつかなければ素通りしてしまうような佇まいである。
階段を登り、暖簾をくぐって店内へ。清潔な居住まいの店。白木のカウンターに少しだけクッションの効いた椅子。ご主人と奥様の2人が立ち振る舞われている。
先客は一人。馴染みの客人らしい。
メニューは丼物と天ぷら定食。今日は「盛合せ天丼」を注文。
油は胡麻油を使用。店内にはやや香ばしい香りが感じられるものの、全体的には清浄な空気。
衣は小麦粉に卵水のシンプルな薄衣。決してボタッとしたものではなく、軽い食感が心地よい。
天丼のつゆは決して濃すぎず、あっさりとした甘辛さが感じられる。
具は、海老、きす、ハゼ、いか、人参の葉、椎茸、インゲン、茄子が色彩豊かにのせられている。
決して量は多いわけではないが、おいしい天丼を食べさせてもらったという満足感でお腹が満たされる感じがする。
食後にデザートの蒸かした栗饅頭の甘さがまたまたうれしい。
ご主人と話をした。
「材料は季節によって異なるんです。でもお客さんによっては、以前食したものと違うとおっしゃられることもあります。また、美味しい材料があった時などはサービスで揚げて差し上げる場合もあります。だからいつも同じものというわけにはいかないこともあります。」
奥様も隣で微笑みながら話をしてくれた。
さりげないサービスとさりげない心配りがこの店の強みかもしれない。
また訪れたいと思いながら、店を後にした。



おすすめ!

盛合せ天丼 (\3,000)、 野菜天丼 (\1,500)、 海老天丼 (\4,000)

昼の口コミ
'06/11/09 ('06/11 訪問)
  • 評価:4.0
  • 評価:4.0
  • 評価:4.0
  •  
  • ¥2,000 ~¥2,999
この口コミのURL コメント (0) [ 有効 4票 / 4票 ]
Tオカ
Tオカ (566)
(40代前半・男性・京都)
かねてからの案件、夜の茂竹商店
小さめの種を胡麻油で軽く揚げるのは昼と同じ、
種の質や揚げ具合、衣の状態はちょっと前時代的というか精度に欠けるというか・・・まぁ周りを全く気にしてないのがこのお店の在り方かも知れない。
期待してただけにちょっと肩すかしをくらった感じ、でも天丼は美味しかった。
昼★4.0、夜だけなら★2.5という感じ・・・他店との兼ね合いもあるので併せて3.0、
昼の天丼はまた食べたいと思う。
-------------
缶詰作業(別に缶詰を作ってるわけではない)の中休み、久々の銀座で美味いランチでも喰おうと酔老さんのレビューで気になっていたこのお店へ。
懐の深い白木のカウンター、白いシーツにくるまれた椅子、陶の壁・・・まさに僕のイメージ通りの天ぷら屋さんの内装、古いが隅々までピッカピカに掃除されている。
初めてなので盛り合わせ天丼¥3.000をお願いした。
まず突き出しとして菜っ葉のおひたしが出てきた。
海老は活けではない、魚も捌き置いたもの・・・油は色からすると胡麻油であろう、が、酔老さんも書いてらっしゃったが胡麻油の臭いがぜんぜんしない。
そして御主人!
僕はかつてこんなにも音楽的な揚げ姿を見たことがない・・・舞うようにリズミカル、いや、ダンサブルと言っていい。
全ての所作に無駄がなく、意味があり、そして美しく連鎖している、これにはウィリアム・フォーサイスもビックリだろう。
ほんの数分ほどの完璧なダンスが衝撃もなくスーッと制止した時、カウンターの向こうからスルリと丼が差し出された。
背中合わせで作業していたはずの奥さんがカウンターを回り込んで香の物とお味噌汁を供するのがビッチシし同じタイミングなのにも驚いた、見事なパ・ド・ドゥーと言えば大げさであろうか?
そして丼の蓋を開けてさらにビックリ、美しい!美しい所作で作られたモノはかくも美しいのか・・・。
秋なのにプリマヴェーラな華やかさ、
海老×2、キス、メゴチ、イカ、茄子、蓮根、銀杏、むかご、三つ葉、インゲン、菊菜、菊の花。
赤出汁はお豆腐かと思いきや玉子豆腐であった。
浅い揚げと薄くて繊細な衣がすばらしい、ツユも色は濃いが決して辛くはなく色白な天ぷらにピッタシである。
天丼というフォーマットなのでハッキリとはワカランがこの華奢な揚げ具合は好み、火の通りもギリギリのレア、特にイカやメゴチは絶妙、すぐ近くのあさぎと似てるがこちらの方がもっとヤワな感じかなぁ?
野菜もレア気味で甘みや香りが生きている、茄子は虎の縞模様のように皮が剥いてあるのが面白かった。
香の物も文句なし、白菜と大葉を交互に挟んだ浅漬けが美味しかった。
食後はカウンターの中のせいろから蒸したお饅頭が出された、これもGood、ちなみに焙じ茶も美味しかった。
ひょっとしたら天ぷら的には今までで最も好きかもしれない。
「銀座もすっかり人が減りました」と御主人は言う・・・????と思ったら銀座の中から企業のオフィスが減った、という事らしい。
このお店は銀座の外からの客を目当てにせずに続けているそうだ、外からの客にどっさり来られてもちゃんと作れない、この仕事はそういう仕事ではないそうだ・・・。
いくら素晴らしいとはいえ昼の天丼だけでは計りかねるので必ずや夜に再訪したい。
昼の口コミ夜の口コミ
'06/11/08 ('07/08 訪問)
  • 評価:2.5
  • 評価:3.0
  • 評価:5.0
  • ¥10,000 ~¥14,999
  • ¥2,000 ~¥2,999
この口コミのURL コメント (4) [ 有効 18票 / 18票 ]
hoihoihoihoi
hoihoihoihoi (7)
(50代以上・男性・京都)
今の東京のてんぷらが京都のてんぷらが元になっていることをご存知の方は少ない。そのことの所以はまた別の機会に譲るとして、その特徴は「かろみ」ではないか。つまり、軽くなければならない。何しろてんぷらは「あげる」ものであり、軽く軽くなければならない。京都で生まれた「日常食ではないてんぷら」というものは、浅草のてんぷらなどとはまったく異なった文法を持って存在するのである。素材を「かるく」するために「揚げる」のである。衣を着けて揚げる限りは、焼いたり蒸したり煮たりするのとは異なり、素材は包まれ、何も流出しないし、何も吸収しない。ということは素材を揚げる前にすべてが決まってしまっているわけである。
茂竹のてんぷらは軽い。とくに野菜の軽さは「かろみ」にいたる。京都にはもうこんなてんぷらはない。もちろん東京にも。
おすすめ!

野菜 、 掻き揚げ

昼の口コミ夜の口コミ
'06/05/05 ('06/05 訪問)
  • 評価:4.5
  • 評価:4.5
  • 評価:4.5
  • ¥6,000 ~¥7,999
  • ¥2,000 ~¥2,999
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ウィーンの森の物語
ウィーンの森の物語 (823)
(30代前半・男性・大阪)

銀座「数寄屋橋交差点」より「電通通り」を
新橋方面に向かって左側、
三楽ビルの二階にある天婦羅専門店です。

これまでマスメディアには
殆ど登場されていないようですが、
創業1913年の老舗で、現在の御主人で3代目になるとのこと。

お昼のメニューは以下の通り。
*海老天丼4000円
*盛り合せ天丼3000円
*かきあげ天丼2300円
*穴子天丼2100円
*野菜天丼1500円
*天ぷら定食5000/6500円

私は天ぷら定食6500円を戴きました。

「天ぷら定食」
突き出し:豆と薩摩揚げと蒟蒻の煮浸し
*海老×3
*きす
*海苔を挟んだ烏賊
*めごち×2
*ベビーコーン
*三つ葉
*いんげん×3
*松茸
*蓮根
*椎茸
*栗
*茄子
*青唐辛子
*小玉葱
*穴子
*かき揚げ(天茶)
*おはぎ?(記憶不明瞭)

天婦羅のネタは小ぶりなものが多く、
それを胡麻油で軽く揚げます。
油の状態は良いのですが、ネタの質は平凡であり、
「穴子」や「めごち」等の魚介類は、
あまり旨味を感じられませんでした。
ネタの数は多いのですが、
肝心な天婦羅そのものは、特別印象に残るものでは
なかったような気がします。

卓上の調味料は「アツアツの天汁」と「塩」。
その日、たまたまなのか?レモンは供されませんでした。

白木のカウンターと白のカバー椅子が配された店内は、
隅々まで掃除が行き届いており、
凛とした雰囲気が漂っています。
生真面目そうな御主人と奥様の感じも宜しく、
気持ち良く食事が出来る店ではありました。

昼の口コミ
'05/11/13 ('05/09 訪問)
  • 評価:2.0
  • 評価:2.5
  • 評価:2.5
  •  
  • ¥6,000 ~¥7,999
この口コミのURL コメント (0) [ 有効 9票 / 10票 ]
酔狂老人卍
酔狂老人卍 (538)
(50代以上・男性・東京)
【2008-07-19追記】:
天種は前と同じ。加ふるに小玉葱も。鞘卷きは豫(あらかじ)め捌(さば)いてある。印象・客層は前に同じ。名のある店の天麩羅には大きく遲れを取るも、頗(すこぶ)る居心地がよい。數寄屋橋交叉點よりほど近きところにありながら、周りの喧騒を他所(よそ)に、古くからの常連客や地元の民に支へられて殘る稀な店。好きだ。

【2005-08-05登録】:
我輩、切支丹宗門とは無縁ながら、銀座の切支丹寺(きりしたんでら)にはよく立寄る。此處(こゝ)からの歸(か)へり途(みち)、外濠通り沿いに天麩羅店を二軒見付けた。その内、數寄屋橋交叉點から直傍(そば)にある小粹な天麩羅店がこちら茂竹商店。外に掛(か)ゝる品書きと胡麻油の芳(かぐは)しき香りに吸ひ寄せられ、

 ・「盛り合はせ天丼」、値三千圓也。

を戴く。「障泥(あふり)烏賊のえんぺら絲作り助子和へ」といふ凝つた突き出しの後(あと)、「天丼」、「赤出汁」、「香の物」が出る。食後には「水菓子」。「天丼」の中身は、活け鞘卷き二尾、鱚、女鯒、穉鮎、鞘隱元、茄子、唐土黍。赤出汁は豆腐。香の物は澤庵に人參と茄子の糠漬け。水菓子は何かを寒天で固めたもの。

熟々(つらつら)主(あるじ)の所作を眺(なが)むるに、聊(いさゝ)かの躊躇(ためら)ひもなく徐(おもむろ)に新しき油を足す。油の量多からず。階(きざはし)下にて胡麻油の香りを感じたものゝ、不思議なことに店内には胡麻油の香り殆ど留めず。色、雪の如く淡(あは)し。何でも玉締め絞り胡麻油を使つてゐるとか。

「鞘卷き」は大鋸屑から取り出し包丁を三箇所程入れた後、手にて熨す。「鱚」は豫め下處理濟み。中骨と背鰭を去りこれを再び合はせてゐる。「鱚」、「女鯒」に小麥粉を打ち衣に潛(くゞ)らせて油に入れ、然(しか)る後、間髮入れず「鞘卷き」と「穉鮎」を投入、最後に「蔬菜類」を揚げる。揚げ時間、一分三十秒、乃至、二分三十秒。

 1)時間を掛けて揚げる……穴子、鱚、女鯒、穉鮎。
 2)高温短時間で揚げる……鞘卷き、烏賊、貝類。

と云ふのが近頃の主流にて、いくら天丼とは云ひながら聊(いさゝ)か時代錯誤の感を禁じ得ない。天麩羅界に革命を齎(もたら)した茅場町の某有名職人の揚げ方を頂點として、媒體に登場する有名店にては1)と2)との間で極端な時間差を設けてゐる。そのため2)は中身は悉(ことごと)く半生状態となるのが特徴。

「障泥(あふり)烏賊のえんぺら絲作り助子和へ」は、先づ、その包丁捌きに感心する。厚味のあるエンペラを薄く削(そ)いでから絲造りにしたらしい。無闇に繁昌する店ではなし得ない丁寧な技。烏賊と助子(所謂「鱈子」)との相性は既に遍(あまね)く人の知るところ。これだけ手間隙掛けた品が不味からう譯(わけ)がない。

揚げた天麩羅は丼に盛り丼汁を掛ける。鞘卷きは二分以上油に入つてゐたので中迄火が通つてゐる。穉鮎の苦味は心地良しと云へど感激に至らず。女鯒また然り。鱚の揚げ方は獨得。以前ある天麩羅店でこの揚げ方を見た。なんでも主(あるじ)に據(よ)れば「他所(よそ)に行つてゐる間にこのやり方になつてゐた」とか。

天丼の場合、丼汁を上から掛ける方式は嫌ひながら油が良い所爲か美味しく戴けた。丼汁の甘辛さもほどよい。衣は白くサックリ揚がつてゐる。赤出汁は至りて簡素。具澤山を歡迎する向きありと雖(いへど)も、具の多過ぎは野暮。一分角の賽の目にした豆腐の切り方も粹。香の物は糠漬け。水菓子は月並みながら不味くない。

丼は黑き蓋付きの樹脂。かゝる安き樹脂を使ふ位なら磁器の方がずつと良い。カウンタは厚さ一寸半の檜の一枚板。手入れ充分ながら目は通つてゐない。但し、油で汚れ易い天麩羅屋で檜の一枚板とは貴重。赤坂楽亭には及ばぬものゝ凜とした空氣が漂つてゐる。設計の所爲か厨房の内がやゝ雜然として見えるのが玉に瑕。

この店、九十年からなる歴史を持ち、主(あるじ)で何代目だとか。主(あるじ)、今を時めく花形天麩羅職人と云つた風貌にあらず、飄々たる老舖の蹟繼ぎ然とした面構(つらがま)へ。慾の無ささうな典型的善人顏。その所爲か、食べ手も緊張感を強ひられない。必ず豫約の要る人氣天麩羅店で窮屈な思ひをするより餘程良い。

入つた時、先客はどこか見覺えのある老人一人。地元の常連らしく主(あるじ)夫婦と親しげに話してゐた。彼が歸る迄(まで)一見客たる當方は、ほゞ打ち棄(や)られた儘(まゝ)。だが少しも不快ではない。こちらの店の如(ごと)く常連を大事にする店は大好き。快餐店ではないのだから妙な「平等主義」は全く以つて要らぬ。

件(くだん)の老人歸りし後(のち)は、水を向けられる儘(まゝ)、天麩羅に關する四方山(よもやま)話をさせて戴いた。こちらの主(あるじ)、頗(すこぶ)る柔和で素敵な翁(おきな)。先代の頃はアスパラガス(緑色阿蘭陀獨活)の如き洋蔬菜を嫌つたさうで、この店の揚げ方は時代を映して少しづゝ變はつてゐると云ふ。

技術面で云ふなら最早随分と時代遲れにて、媒體に紹介されないのも合點が行く。然しながら、否、さうであるが故に、一見の客や天ヲタに荒らされてゐない。この小體で淸楚、といつて少しも氣取つてゐない雰圍氣は頗(すこぶ)る貴重。味や技術だけなら名のある店が遥かに勝(まさ)るものゝ、荒らされてゐないがために、

 ・仕事の面でも接客面でも叮嚀。
 ・肩肘張らずゆつくり落ち着いて食事出來る。

と云ふ何にも換へ難い特徴を持つてゐる。實に佳(よ)い店に巡り合つた。これからも未來永劫荒らされないことを祈る。
おすすめ!

盛り合わせ天丼 (\3,000)

昼の口コミ
'05/08/04 ('08/07 訪問)
  • 評価:3.5
  • 評価:4.0
  • 評価:4.0
  •  
  • ¥3,000 ~¥3,999
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接待で。
連れてきていただいた方が馴染みであるらしく、ご主人・奥さんとの会話も弾んだ。昼が評判の店のようだが、夜はあまり多くの客をとらず昼が多忙の場合はネタが売り切れになり夜の営業がなくなることもあるという。今度お昼にも訪ねてみたい。
天ぷらは実直で澄んだ味。美味しい。
夜の口コミ
'08/01/05 ('07/11 訪問)
  • 評価:3.5
  • 評価:3.5
  • 評価:3.5
  •  
  •  
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茂竹商店 の店舗情報(詳細)

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店名 茂竹商店 (もちくしょうてん)
ジャンル

天ぷら

TEL

03-3571-1578

住所

東京都中央区銀座6-5-16

営業時間

定休日

平均予算

最も多くの方が実際に使った金額です。 →予算分布を見る

[夜] ¥6,000 ~¥7,999 [昼] ¥2,000 ~¥2,999

用途

多くの方がおすすめする用途です。 →用途分布を見る

友人・同僚と 一人で

初投稿者

酔狂老人卍酔狂老人卍(538)

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