小柳の口コミ一覧

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最寄り駅・エリア
浅草 (東京
ジャンル
うなぎ

28,806 アクセス

117を表示 17
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Rosy
Rosy (35)
(30代後半・女性・東京)
 かなり昔一度行ってすごく美味しかったので数年ぶりに行きました。
 どうやら行列の出来るお店だったらしく(数年前は並ばずに入れましたが)、15人分待ちましたが、カウンター席や相席OKならちょっと頑張って待つくらいで入れます。

 味はとてもあっさりしていていかにも関東風デス。
 でも何かタレが少ない気が…。
 しかも味が薄い。
 前に来た時もこんな感じだったかな?

 可もなく不可もなく。
 無難に美味しいです。

 ちなみにこの店初めて行った兄は「すっごい美味いー!」と感激してました。
 きっとわたしの中で美味しさが美化何倍もなって期待し過ぎてたのでしょう。
 無難に美味しいと思いマス。

 値段も一番上のモノが2千円代とリーズナブルです。
昼の口コミ
'08/10/12 ('08/08 訪問)
  • 評価:3.0
  • 評価:3.0
  • 評価:3.0
  •  
  • ¥2,000 ~¥2,999
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loropiana
loropiana (881)
(40代後半・男性)
初小川の鰻重おめあてで浅草に来たのだが途中でヘンテコな店に寄り道してしまった。

寄り道先はこちら http://r.tabelog.com/tokyo/rvwdtl/640415/

その後、"初小川" に気を取り直して再び足を運んでみたが外鍵が閉まったままだったので
たぶん定休日だったのだと思う…。不定休の店故にこんなこともあるだろう…。

口直しに何処かで "鰻重" を食べよう~ あのヘンテコな店のある裏通りを再び通ることは当然
ある筈もなく 色川 の店前の行列を横目で見ながら雷門方面に足を進めた。仲見世の通りを
抜け浅草公会堂裏手にある蒲焼 小柳 に向かった。

店内には数人の席待ちの先客はいらしたが、こんな時ひとりと云うのは意外に便利なもの…。
何人? と問われ、ひとさし指を一本立てると、ここ座っちゃってぇ~と手前のテーブル席に即案内。
先客に頭をぺこりと一礼しお先させて戴いた。

鰻重だけ食べて帰ろうと思っていたが、あのヘンテコな店で口にした【鰻の頭を揚げたもの】の
妙な味が口の中に残っていて気持ち悪い…。

瓶ビールを一本、酒肴に 焼鳥 四百二十円也と千四百七十円也の 鰻重の安い方と
肝吸い百五円を注文し、焼鳥先出し、鰻重と肝吸いを後出しでお願いした。
僕の注文は、そのとおり厨房に通された…。

ビールと共に漬物の入った小鉢が席に運ばれてきた。
手酌で冷えたビールをグビリ…。未だ駄目だなぁ~。お新香つまんでも何か口の中が変である。

しばらくして、お願いした通りに先ず 焼鳥 が供された。
大きめに切られた鶏もも肉が串打ちされ炭火で焼かれたものが二本。
上から【みたらし団子】のタレみたいなどろっとした粘度のある甘辛のたれが焼鳥を覆い尽す
かのように、たっぷりとかけられており、その横には大根おろし。
流石に焼鳥屋でこんなのが出てきたら戸惑ってしまうだろう~
この手の【みたらし団子】系の焼鳥は好みではないが今日だけは別。
あのヘンテコなものを喰らったあとの妙な後味を消し去るには最高の酒肴だった(笑)
この焼鳥が美味しく感じちゃうのだから面白いものである…。

焼鳥一本食べ終え、瓶ビールの残りも少なくなってきた時に仲居さんより
"鰻重の方そろそろ、お出しして宜しいでしょうか?" と声がかけられた。
何気ない、ことなんだけど、これって案外、大事な、ひと言だよなぁ~。好感度アップ(笑)。
返事は勿論、お願いしまーす。である…

程なくして、肝吸い鰻重の順番に席に運ばれてきた。

肝吸い には の他に巻き麩や三つ葉や素麺みたいのまで入っており椀の中は
随分と賑やかだったけれどまずずまずの味の肝吸いでした。

鰻重 にも 二千百円の のものよりはやや小振りだけど立派な蒲焼が
硬めに炊き上げられた、ご飯の上に鎮座しております。

蒲焼は程良い蒸しと焼き具合。皮目はパリッと身はふっくらと仕上げられていた。
やっぱ炭火の力は凄いんだなぁ~。蒲焼のタレはキレのある辛口の江戸前風のたれ。

ご飯の量はやや少なめだけどビールの後に戴くには充分の量でありご飯と蒲焼の量の
バランスはむしろ良いように感じた…。

鰻重の に関しては、質、量、味ともに価格以上の満足感を得られた。

この鰻重が千四百七十円とは有難いことである。

立地柄、来店客数も多く客の回転率も高く蒲焼は予め見込みで蒸されているようである。
注文を受け炭火で、ほんのりと焼き目がつく程度で仕上げられているようなので
注文をしてから供されるまでの待ち時間は十数分程と短い時間で供されるようだ。

浅草の他の鰻の銘店の席待ちの行列にならぶのは嫌だ…と云う方や余り時間がないけど
そこそこ美味しい鰻を喰らいたいと云う方には選択肢のひとつとしてお薦めできると思う…。
おすすめ!

鰻重 竹 (\1,470)、 肝吸い (\105)

昼の口コミ
'08/08/25 ('08/08 訪問)
  • 評価:3.0
  • 評価:3.5
  • 評価:3.0
  •  
  • ¥2,000 ~¥2,999
この口コミのURL コメント (18) [ 有効 33票 / 35票 ]
正直いってガッカリさせられました。
まず松をたのんだのですが鰻はホクホクどころかぬるい上に香りもしない、
米もボソボソしてて・・・。
こんなモンが松2100!?馬鹿にするな!
飲み物の烏龍茶は氷りも入ってない!ぬるい!300円!?

職人さんは3人ぐらい居る者のなんかが暇そうで。
店員さんは1人をのぞきなんだか感じがよろしくない。

入店前、外で待ってる間に雨が降り出したんですけど、
後ろに並んでる家族が子供連れだったので先に順番譲り、
後ろから店内の様子を見ながら待っていると・・・
テーブル片づいてるのに一向に外を気にしない店員。

相当稼いでらっしゃる様子にもかかわらず鍵の掛からないトイレ(涙)

味・態度・設備、オール0点です。
極端ですがこれならスーパーで買った鰻をチンして炊き立ての米に乗せ、
蓋をして蒸らした方が香りも味も小柳の10倍マシかと思いました。


昼の口コミ夜の口コミ
'08/01/28 ('07/11 訪問)
  • 評価:1.0
  • 評価:1.0
  • 評価:3.0
  • ¥2,000 ~¥2,999
  •  
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ジゲンACE
ジゲンACE (631)
(40代後半・男性・東京)
「鰻が食べたい~」と娘。
なんだかこのところ、ずっとそんなことを言っている。
浅草に初詣に来たついで、
「鰻でも食べるか」
「賛成~!」
親父の脳裏には、「しめしめ、一杯できるな。こりゃ」なんて思惑も。 ← すげ~単純!(笑)

さてどこ行くか?
景色優先なら隅田川の畔にある200年の歴史を誇る老舗前川かな?
でも時間的にまだ開店してない。
じゃあ、味優先で初小川だろうな。店の前まで辿り着いたら「本日予約で満席」だそうな。トホホ
色川は休み。
で、小柳になった。
結果、家族と行くなら、ここが最もリーズナブル。ラッキー!

鰻重(竹)1,470円
鰻重(松)2,100円
肝吸い 105円

で、松を注文。

なにはともあれ、まずは御新香が供される。
「いきなり御新香かあ・・・ う~ん、なんかやっぱり酒頼もう。すみませ~ん、熱燗に玉子焼き~!」
メニューは少ない。
肝焼きはないらしい。
焼き鳥はあるものの、焼き鳥じゃあね。
刺身もなあ・・・
で、御新香つまみに熱燗ちびりちびり飲みながら玉子焼きを待つ。
10分も経った頃、いきなり肝吸いが供される。
さらに少々時間差があって鰻重登場。
玉子焼きが来ない。><

肝吸いを一口味わってみる。シンプルな出汁だけれども、これはなかなか美味。

鰻は薄めですが、2,100円ですから、これは十分OK!
焼き具合は、パリッと焼かれている。
東京の鰻は、蒸しが強すぎて柔らかすぎる傾向が強いけど、柔らかければ旨いわけでは決してないと思う。そういう意味では、いい感じの食感のかば焼きだと思う。

タレは辛いですね。こころなし若干甘みがほしい感じ。

粘り気のあるご飯は少なめ。

それにしても、1,470円、2,100円の価格は、庶民に優しいですね。
辛目のタレなので飽きずに食せる江戸前の鰻、そんな印象でした。
ぼく的には好印象。
もち、娘も大満足だったらしいっす。^^)v

P.S 玉子焼きは、結局オーダーミスで出合えませんでした。 ま、いいや。^^;;
昼の口コミ夜の口コミ
'08/01/02 ('08/01 訪問)
  • 評価:3.0
  • 評価:3.0
  • 評価:3.0
  • ¥2,000 ~¥2,999
  • ¥2,000 ~¥2,999
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酔狂老人卍
酔狂老人卍 (547)
(50代以上・男性・東京)
東武線で淺草まで舞ひ戻り雷門邊(あた)りをうろつく。既に脚(あし)棒のごとくなりて、雲の中の陽(ひ)愈々(いよいよ)西に傾(かたぶ)く。この日の晝は鮨 久いち。雷門近くには紀文寿司常寿司金太樓鮨など數多(あまた)鮨店あれど、鮨 久いちに及ぶものなし。弁天山美家古鮨すら顏色を失ふ。

不意に、姫樣からわざわざ案内戴いた吾妻橋レストラン吾妻を思ひ出す。されど雷門から吾妻橋越ゆるは煩(わづら)はしく、地圖の持ち合はせもなし。鮨に一萬圓を惜しまず、洋食に五千圓を吝嗇(けち)るは道(みち)の理(ことわり)に適(かな)はざるところ。こゝはたゞ、姫樣の赦(ゆる)しを請(こ)ふほかになし。

淺草の天麩羅は口に合はず、鰻なれば、この邊(あた)りより脚を伸ばして初小川色川。店の構(かま)へばかりをかしく人の溢(あふ)るゝ小柳は、今ひとつの氣配(けはひ)なれど、試(こゝろ)みに引き戸を開ける。中は紀文寿司や天丼大黒家など雷門邊(あた)りの老舖(しにせ)でよく見る設(しつら)へ。

・「鰻重竹」、肝吸ひと麥酒小瓶。都合、値一千九百九十圓也。

先づは麒麟に香の物(胡瓜、蕪、白菜)。徐(おもむろ)に麒麟の小瓶を掴(つか)みて硝子の器に注(そゝ)ぎ入れ、これを煽(あふ)れば、忽(たちま)ちに喉(のんど)の渇(かは)きは癒(い)え、俄(には)かに心安らぐ。厨房の中を見遣(や)れば五人(いつたり)ばかり、老いたるもなく若きもなく齊(ひと)しく立ち働く。

あるいは串打ちたる鰻を蒸篭に掛け、あるいは重箱に御飯を盛る。のんびり麥酒のつもりが半(なか)ばも干(ほ)さぬに肝吸ひが。すぐさま鰻重までも運ばれ來(き)たりて、慌(あは)てゝ殘りの麥酒を一息に飮み干す。重は永らく使ひ込まれたと思(おぼ)しき樹脂にて、擦(こす)れ詫(わ)びたるさま、いとうたてし。

蓋(ふた)を去りて中を見るに、その姿、初小川色川にも似て、小振りな身に微(かす)かなる焦げ目を伴(ともな)ふ。先づは一口。蒸しが效いて柔らかく今にも蕩(とろ)けんばかり。御飯の硬さは好み。タレは初小川より甘く色川竝。見た目はともかく、鰻めしとして掻(か)き込むには、いみじくもめでたきものあり。

時折、肝吸ひと漬物挾(はさ)みて瞬(またゝ)く間に鰻めし掻(か)き喰らひ、蓋(ふた)を戻して即(すなは)ち暇(いとま)を請(こ)ふ。客あしらひや店の佇(たゝづ)まひは正しく雷門邊(あた)りの老舖。店の外はまだ暮れなづむ黄昏(たそがれ)。新(あら)たに出來た淺草シルクプリンなる店でプリンを求め歸途に。
夜の口コミ
'07/07/18 ('07/07 訪問)
  • 評価:3.5
  • 評価:2.5
  • 評価:3.0
  • ¥1,000 ~¥1,999
  •  
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お線香の香る伝法院通りから少し入ったやげん堀で、一味唐辛子とマイ唐辛子(七味)を調合してもらった帰りにときどき寄らせてもらいます。

浅草の風情満点の店内(できれば2階が良いが、私の場合一人の時が多いので1階となる)で1階のカウンター越しに見える職人さんの手際の良さに感心しながらうな重を待ちます。

すばやく出てくる鰻屋の中では都内で一番・・・かな。

蒸し置きをしているみたいだけど、それを感じさせないほどの美味しさ。
みずみずしく、柔らかく、香ばしさもあります。

タレは軽め。
飯の柔らかさも量もちょうど良い。
但し、鰻の厚みに不満を覚える時がたまにあるかな。
肝吸いよりもなめこ汁がお勧め。
昼の口コミ
'05/08/31 ('05/08 訪問)
  • 評価:3.5
  • 評価:3.0
  • 評価:3.0
  •  
  • ¥2,000 ~¥2,999
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EAT AND THE CITY
EAT AND THE CITY (20)
(30代前半・女性)
美味しい鰻重が食べたい時に気軽に入れるお店です。
雰囲気も堅苦しくないし、ふらっと食べに立ち寄っちゃえる女性一人でも平気なお店だと思います。
鰻重も肝吸いも、美味しい。
香ばしく焼けたやわらかい鰻とタレとご飯。
また行きたくなります。
ハズレなしなお店です。
お土産に持って帰ったら、冷めたら冷めたで余分な水分が飛んで 美味しかったです。
夜の口コミ
'08/09/12 ('07/07 訪問)
  • 評価:4.0
  • 評価:3.0
  • 評価:3.5
  • ¥2,000 ~¥2,999
  •  
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浅草の門前町界隈にあるうなぎ店。1階は6人掛けテーブル席が6卓程、2階は座敷で宴会や接待に使える。
料理・味:うなぎについては、標準以上の味といえるだろう。(他の投稿者から「スーパーの方がまし」という表現があったが、小生が食したものは美味しかったのでどれが標準かは不明。むしろ、独特なのは焼鳥と鳥肝焼。醤油や塩の味付けをせずに焼き、最後にみたらし団子の甘い醤油だれをかけて出してくる。好き嫌いが分かれる味だ。
サービス:1階は完全な居酒屋と思ってよい。居酒屋として標準的なサービスを受けられる。
雰囲気:大衆的な雰囲気。むしろ鰻屋よりも飲み屋として利用する地元民が複数いた。
夜の口コミ
'08/09/06 ('08/09 訪問)
  • 評価:3.0
  • 評価:2.0
  • 評価:2.5
  • ¥4,000 ~¥4,999
  •  
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sharaku4400
sharaku4400 (3)
(30代後半・男性・埼玉)
浅草に行った時にたまに行きます。
ココのうなぎはすでに蒸してる状態で保管?してあるみたいで、注文してからかなり速攻で持ってきてくれます。
なのですいてる日などは、ちょっと蒸しすぎと思えるほどです。
でも柔らかい鰻は好きなので、気に入ってます。
値段も高くはないし、僕のようなせっかちにはいい店です。
食べるなら、2階がゆっくりできていいです。
おすすめ!

うな重(松) (\2,100)

昼の口コミ
'08/09/04 ('08/08 訪問)
  • 評価:4.0
  • 評価:3.0
  • 評価:3.0
  •  
  • ¥2,000 ~¥2,999
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染の安房で訊いたすぐ近所の小柳。
まずはビールで乾杯。香子と水茄子、そして熱燗で鰻の焼き上がるのを待つ。まるで「鰻の幇間」の世界。奥様は蒲焼き、私は鰻重。肝吸いもそれぞれ付けて。鰻には日本酒が合いますね。鰻を一口、お酒を一口。残った香子でご飯を一口。カウンターで厨房の動きをぼんやり眺めながら、庶民的な味わいの鰻をつまむ。そして、食べ終わったらさっと帰る。週に一度はこんな風に過ごしてみたいものです。
おすすめ!

鰻重 、 蒲焼き

夜の口コミ
'08/07/12 ('08/07 訪問)
  • 評価:4.5
  • 評価:4.0
  • 評価:4.5
  • ¥3,000 ~¥3,999
  •  
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ひゃらむ
ひゃらむ (48)
(20代後半・女性)
平日の浅草を散歩していたら、うなぎが食べたくなって、ちりめんやのおねーさんに聞いて教えてもらったお店。一人でうなぎなんて、うーむ。と思いながらもおもいきって入りました。一番下の梅を食べました。うなぎはやっぱり静岡かなあ。。琵琶湖のうなぎも変わった味がしましたが、好みの問題かも。
夜の口コミ
'08/03/06 ('06/07 訪問)
  • 評価:3.5
  • 評価:3.0
  • 評価:3.0
  • ¥2,000 ~¥2,999
  •  
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モモログ
小柳のうな重(松) 2100円也 ... 続きを読む別ウィンドウで開きます
'08/02/04 ('08/02 訪問)
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trtrtrtr
trtrtrtr (94)
(30代前半・男性・埼玉)
メニュー少ないです、うな重と刺身と焼き鳥とたまご焼きくらいだったような。
なので、あまり粘らずにさっと食べてでるようなお店です。
私が注文したのはたまご焼きとビール、うな重でした。
たまご焼きはあまり甘くないです、うな重も甘さ控えめなうえに、魚の味がして美味しかったです。
接客に難ありだと思いますが、うな重は1000円台で食べられると思えば文句はいえないです。
昼の口コミ夜の口コミ
'08/01/23 ('08/01 訪問)
  • 評価:4.0
  • 評価:3.0
  • 評価:4.5
  •  
  •  
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1000円台で鰻重が食べられるんだから、難しい話は抜きにしましょう(笑)
いかにものロケーションで、敷居も高くなく、浅草見物の際の気軽なお食事処として、ぜひお勧めしたいです。
できれば2階のお座敷に案内していただけるといいですね。
接客はあんまり上品ではないけど、それもまあ下町ふうと解釈して、楽しんでしまえばいいと思ってます。
昼の口コミ
'07/09/05 ('07/07 訪問)
  • 評価:3.5
  • 評価:3.5
  • 評価:4.5
  •  
  • ¥2,000 ~¥2,999
この口コミのURL コメント (0) [ 有効 1票 / 1票 ]
浅草駅から歩いて5分程、浅草寺脇、浅草公会堂の裏に店があります。
1階カウンター席で、鰻重竹(1470円)ときも吸い(105円)をいただきました。
待ち時間は10分程で、うなぎの身は焼きが強めで、ふっくらやわらか、タレはさらっとした辛口、ご飯は量が少ないものの、かためでした。
うなぎの尻尾の方は、香ばしく甘味がかっていて、良い味でした。
きも吸いには、大きめのきもが入っていました。
昼の口コミ
'07/06/24 ('07/06 訪問)
  •  
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三社祭を見に行った帰り、あまり期待せずに入った。店構えは普通、というよりやや狭く、客がひしめいていてうんざり……と思いきや、二階に案内され、広いお座敷(宴会場のような)に客は数人。ゆったりと食事を楽しめた。浅草では他に二軒、鰻屋に入ったことがあるが、ここが最も印象に残る。数年経っても店名まで覚えているなんて、忘れっぽい私としては奇跡に近い。期待せずに入れば、吉。
夜の口コミ
'06/05/14 ('04/05 訪問)
  • 評価:4.0
  • 評価:4.0
  • 評価:3.5
  • ¥2,000 ~¥2,999
  •  
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いかにも下町のうなぎ屋という感じの店内は、雰囲気がとてもよいです。
2階のお座敷もおすすめです。
リーズナブルな価格(1400円~)で、おいしいうなぎが楽しめます。
うな重についてくるお新香もおいしい。
おすすめ!

うな重 、 玉子焼

昼の口コミ夜の口コミ
'06/02/10 ('06/02 訪問)
  • 評価:4.0
  • 評価:3.5
  • 評価:4.5
  • ¥2,000 ~¥2,999
  • ¥1,000 ~¥1,999
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店名 小柳 (こやなぎ)
ジャンル

うなぎ

TEL

03-3843-2861

※お問い合わせの際は「"食べログ"を見た」とお伝えください。

住所

東京都台東区浅草1-29-11

営業時間

11:30~21:00

定休日

木曜日

設備・サービス

ランチ営業、日曜営業

平均予算

最も多くの方が実際に使った金額です。 →予算分布を見る

[夜] ¥2,000 ~¥2,999 [昼] ¥2,000 ~¥2,999

用途

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友人・同僚と 家族・子供と 一人で

初投稿者

UboboUbobo(1112)

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