伊せ喜の口コミ一覧

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最寄り駅・エリア
清澄白河 (東京
ジャンル
どじょう

27,396 アクセス

120を表示 25
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 M
 M (13)
(30代前半・女性)
初めてどぜうをいただきました。

浅草・両国のお店も有名ですが、「絶対清澄白河のいせきがオススメ」という知人のアドバイスでこちらへお邪魔しました。

待ち合わせだったのですが、この情緒あるたたずまいは初訪問でもすぐにわかります。
おばちゃんが持ってきてくれるうちわで暑い~とパタパタしながら、まずは気になったうなぎハムとビールで乾杯。
確かにうなぎのハム! グー。

どぜうがびっちり並んだまる鍋に、ねぎをたっぷり入れていただきます。
もう出来上がった状態でくるのですぐに食べた方がいいそうです。
私は加熱しすぎてしまったので~ おかわりしました。

泥臭さもなく~、カルシウムたっぷりとれたんじゃないでしょうか?!
おいしくいただきました◎

おすすめ!

まる鍋

夜の口コミ
'08/07/15 ('08/07 訪問)
  • 評価:4.0
  • 評価:3.0
  • 評価:3.5
  • ¥5,000 ~¥5,999
  •  
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清澄白河と森下の間くらいにあるどぜうの老舗へやってきた。入ると広い店におばさんのお客一人。
自分のあとにもおばさんがまた一人でやってきたので、京都でそういう人が多かったことを思い出す。
接待にも使えるのか出版社らしき4人組も予約で来ていた。
どぜう蒲焼定食オーダー。どぜう蒲焼(1串)・御飯・しんこ・どぜう汁又は玉子汁又はとうふ汁のいずれか1つ。最初玉子汁にしたが、せっかくならと考え直しどぜう汁に変更。蒲焼はさしてうまくもなかった。どぜうなので小さいし。びびったのはどぜう汁。姿のまんま4匹も入ってるんだもん。
佐賀でムツゴロウをそのまんま食べたのといい勝負だったよ(^^; なんかトラウマになりそうだったのであんまり見ないようにして食べた。
まあ、うまいとかまずいとか言うよりも、ものは試しに行ったって感じ。
昼の口コミ
'08/06/11 ('06/06 訪問)
  • 評価:2.0
  • 評価:3.0
  • 評価:3.0
  •  
  • ¥1,000 ~¥1,999
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stonogobiops
stonogobiops (196)
(男性・東京)
ランチは何にしよう!


都内でどぜう(泥鰌)専門店と言えば駒形どぜう(浅草&渋谷)さんやどぜう飯田屋さん、桔梗家(両国)さん、どぜう ひら井(本所吾妻橋)さんを思い出すのですが、浅草方面の泥鰌はちょっと割り下が甘め…


さっぱりと頂くならココ…高ばし どぜう 伊せ喜(江東区高橋)さんでぇ~す(^¬^)ジュル...


もちろん注文するのは丸なべ=通称…まる(2300円)ですが、トロトロの泥鰌に、たっぷりのネギを乗せ、山椒と七味で頂きまぁ~す(^¬^)ジュル...


旨ぁ~い!!


やっぱりまるは最高です…


マルにどじょう汁とお新香と御飯を付け、一緒にカッコむ…


泥鰌は魚類の中で最もカルシウムが多く、その吸収を助けるビタミンDも豊富ということで、バランスも良い!


ただリアルな見た目があるせいか、食わず嫌いの方も多くとても残念に思うのは僕だけでしょうか!?


それに、産卵を迎える5月あたりから旬を迎えるので、お店では卵付きの鍋も登場するのもこの時期からとなってまぁ~す(^¬^)ジュル...


それでは飽き足らず…


ご飯にめっちゃ合う柳川なべ(2200円)も注文して、残りの御飯をカッコむのでした!!


子供の頃はよく母が柳川を作ってくれて、日本橋界隈の近所でもバケツに入って売っていたものですが、今ではなかなかの高級料理になってしまい、気軽に買える場所も知りません…現在偵察中(/_


幾つになっても下町の味は健在です…本当にごちそうさまでしたぁ~(^人^ (^人^ )


伊せ喜 (どじょう / 清澄白河) 4.5


Tags:★グルメ(和食&専門店関連)
昼の口コミ夜の口コミ
'08/05/22 ('08/04 訪問)
  • 評価:4.5
  • 評価:4.0
  • 評価:4.0
  • ¥3,000 ~¥3,999
  • ¥3,000 ~¥3,999
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ぢゃむぱぱ
ぢゃむぱぱ (592)
(30代前半・男性・東京)
清澄通り沿い、高橋脇にあるどぜう料理の老舗です。
普段使いするのは専ら駒形どぜうですが、こちらは人を連れてくる時に使うお店です。

昔は夕方になると、接待客と思しき黒塗りの車がよく止まっていました。
前ほどではありませんが、今でも接待で使われているようです。

奥の離れの和室で丸鍋をつつきながら日本酒を飲んでいると幸せを感じます。
丸鍋はたっぷりの葱と一緒にいただくのがお薦めです。うなぎハムや鯉の洗いも
酒の肴にいいですね。

どじょうのお店として有名ですが、こちらの隠れたお薦めは冬のなまず鍋です。
なまずというと敬遠する方も多いかもしれませんね。すき焼き風にしていただきます。
全く臭みもなく、それでいて脂がたっぷりのっていて本当に美味しいです。
夜の口コミ
'08/04/12 ('08/01 訪問)
  • 評価:4.0
  • 評価:3.0
  • 評価:4.0
  • ¥4,000 ~¥4,999
  •  
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北落師門
北落師門 (197)
(40代前半・男性・神奈川)
暖簾をくぐった際の、あの独特な、「いらっしゃいませー」の主人の声を聞くと、
「ああ、この店に来たなー」という感じになります。

伊せ喜、駒形、飯田屋と食べた中では、
一番いいどじょうを使っているように思います。
他店より一回り大きいし。その分値段は高いですが。

駒形よりややあっさりとした味付けの丸鍋は最高。
ねぎをたっぷり乗せて、焦げ付かないうちに、さっさといただきましょう。
ちなみに、ねぎのお代わりは無料です。

どじょうを食べた後の鍋に残った汁で、余ったねぎを煮て、
それをご飯にかけてかっ込むと、これが最高にうまいです。

ドジョウを裂いたぬき鍋も美味しいです。そもそも、ぬき鍋はこの店が発祥、とか。
夜の口コミ
'07/09/04 ('07/07 訪問)
  • 評価:4.5
  • 評価:4.0
  • 評価:4.5
  • ¥5,000 ~¥5,999
  •  
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agehachou
agehachou (41)
(30代後半・女性・東京)
2年ほど前・・夏だし勢をつけようぜ ということで、当時微妙な距離を保ってたチョイ悪おやぢに連れられ、このどじょう料理のお店にいきました。駐車場がなかったのかすぐ前の道路に止めた覚えがあります。
 どじょうってちょっとグロテスクな気がするので食べた事はなく初めてでした。
お店が明治創業の歴史あるお店ということで、しっぽりと時間が止まったような・・昔旅館だったのかな、という古い建物の作りも同時に楽しめます。座敷に通されるまでの廊下が石畳のような廊下で、途中、年季の入った木枠の窓から、小さな庭のような空間もみえて、そういう雰囲気の中で、どじょう・・「どぜう」と書いてありましたが、なかなか色っぽい感じがして食べれました。
うなぎと比べるとかなり小さな骨があり、細かく包丁が入れてあるようで、よく煮込んでやわらかくしてあるので、食べてもさほど気にならない程度です。。
どぜう丸なべ と骨抜き丸なべなどを注文。
臭みもあまりないのですが、やっぱり見た目は黒光りしてるような確かに「どぜう」でしたね。
味が薄いというか、脂が少なくあっさりしてたので、
最後は気持ち物足りなさを感じ、うな重を食べてしめました。
いろいろグルメも飽きたら久しぶりにいってみるのもいいですね。風情のある大人のお店です。
昼の口コミ
'07/07/28 ('05/08 訪問)
  • 評価:3.0
  • 評価:3.0
  • 評価:3.0
  •  
  • ¥5,000 ~¥5,999
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かねてつでぃーぷ
かねてつでぃーぷ (45)
(30代後半・男性・東京)
浅草に住む旧友が爺さんの代から贔屓にしていて。一回行っとけということで連れてってくれたのが伊せ喜。
どじょう料理では、歴史ある店ながら、
格の高い店という感じではなく、すごく入りやすい店でした。テーブル席というのもあったとは思いますが、親しみやすい下町の老舗で、
店員のおばちゃんと世間話を交えつつ、丸鍋(鍋というよりプレートですよね。)を2皿いただき、柳川と蒲焼あたりで大満足。臭みも無く、ふわっとした食感に驚きました。
以後、たまに情けなくもスーパーで買って自宅でも食べております。(都下からは、なかなか森下までいけないのですよ)
どじょうって落語でしか知らない食べ物だったのですが、江戸っ子が喜んで食べてたのも納得です。
夜の口コミ
'07/07/08 ('03/06 訪問)
  • 評価:4.0
  • 評価:3.5
  • 評価:4.0
  • ¥4,000 ~¥4,999
  •  
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花環(Hanatamaki)
花環(Hanatamaki) (43)
(50代以上・男性・東京)

夏です、暑いです。この料理の季節です。

こういう「追い込み」形式のどじょう屋で駒形の
「どじょう」を取るか「伊せ喜」をとるかと言わ
れると間違いなくこちらを。

両店とも非常に人気店ですが、駒形はちょっと慌
しい。やはり落ち着いて鍋をつつくにはこちらが
一番。

深川の木材問屋の御曹司であった友人とこちらで
冷酒やりながら、どじょうをつついて下町の昔話
に花を咲かせて。あっさり目の出汁がまたいい。
ねぎをどばっとかけて。熱々に山椒を振りかけて。

「ほっ、ほっ」と言いながら口の中で転がしながら
熱々のどじょうを食べる喜び。日本人でよかったと
思う瞬間であります。うなぎは海外からの攻勢で
土用には食べられるかわからないけど、どじょうなら
まだ大丈夫でしょう。

こちらの冷酒がまたうまい。くいっ、くいっと
あらまた一本が空いてしまって。

大体、仕事が早く終わる日を見計らい、この朋友と
しめし合わせて。いつも5時半には入店している(
でないと店の前で並ぶのよね。でもそんなに時間は
掛かりません)。30分もするともう満杯状態。

てなことで、丸(骨付き)とぬき(ひらいたもの)鍋
を二人前食べて早々にお邪魔します。これが礼儀ですね。

さて、その後は門前仲町の行きつけのバーでチェイサー
となるのが常(何故か帰りが遅くなる 爆)
夜の口コミ
'07/06/27 ('07/06 訪問)
  • 評価:4.0
  • 評価:4.0
  • 評価:4.0
  • ¥6,000 ~¥7,999
  •  
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清澄白河駅から歩いて5分程、深川高ばしにある明治20年創業の老舗、風格のある店構えで、入り難く感じました。
入口近くのテーブル席で、ぬき鍋定食(骨ぬきどぜうなべ+生玉子+ご飯+新香+どぜう汁、3000円)をいただきました。
鍋をあたためる熱気で暑さ倍増、汗だくでしたが、店の人からもらった「どぜう」と書いた団扇をあおいで、暑さを凌ぎました。
こちらの店では、具をスキヤキのように生玉子に付けて食すようです。
味は良いのですが、他の店と比べると値段は高めです。
店は清澄白川駅からの方が近いのですが、行きか帰りに森下駅を使い、途中のカトレアで元祖カレーパンを買うのも一興かと思います。
夜の口コミ
'07/05/13 ('06/07 訪問)
  •  
  •  
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下町は高橋にある創業百有余年のどぜう専門店。昔は都営新宿線森下駅しか最寄がなく、駅からは少し歩く感じでしたが、子供の頃は家族で予約して行っても夜はいつも満員で、入り口で少し待ったのを覚えています。紺染めの法被をはおった御主人(だったのかな)がテキパキと入店客をさばきながら、下足札を渡したりするのを眺めているのが子供心に面白く、じっと見ていたらサイコロキャラメルを下さった事も数度。そんな活気とキップの良さ(?)の思い出と、古き良き店舗の雰囲気、もちろんお食事の味にも惹かれ、大人になってからも度々通っています。
大江戸線の清澄白河駅も出来て交通も便利になりましたので、そろそろ又、行ってみたいですね。

どじょうを普段あまり食べた事のない友人などと行く場合は最初は「ぬき」を頼みますが、個人的には、骨ごと食べられる「丸」の方が、栄養たっぷりという感じで好きです。煮て柔らかくなっているので、魚の骨が苦手な人でも、丸ごと食べられますよ。薬味のねぎをたっぷり乗せて、ごぼうの入った「どぜう汁」をすすりながら頂くと、ご飯何杯でもいけてしまいそうです。最近は割烹料理店などでも中々見かけなくなった「鯉あらい」をつまみにお酒やビールを頂くのも、オススメです。
昼の口コミ夜の口コミ
'06/10/27 ('05/04 訪問)
  • 評価:5.0
  • 評価:4.5
  • 評価:5.0
  • ¥3,000 ~¥3,999
  • ¥1,000 ~¥1,999
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水天宮あたりが地元という方の案内で訪問。
東京で、どじょうというと浅草は駒方どじょう、飯田屋、両国の桔梗屋、そして伊せ喜。でも、隅田川より東の桔梗屋、伊せ喜は敷居が高く、もっぱら、駒方どぜう、飯田屋の利用が昔から多かったとか。

明治20年、神田から現在の地、高橋のたもとに移ってきて創業。
表の店構えはかなり渋い。

伊せ喜店主によると、そもそも、どじょう自体は、江戸時代、異常に人口の多い江戸の町で、庶民がタンパク質を補うために食していたそう。東京湾で取れる魚介類だけでは間に合わず、田んぼや湾に近い河などで取れるあさり、しじみ、どじょうをその代わりとした訳だ。

どじょうなべは江戸の後期、庶民が普段より食しているそのどじょうをより美味しく食べるために考え出されたものだそう。「やながわ」という屋号のお店がその始まりで柳川鍋の元になったそうだ。

(創業1801年の駒方どじょうの御主人曰く、上記も一説だが、豊臣秀吉の朝鮮出兵時、柳川藩の藩主が朝鮮から連れ帰った職人に作らせた鍋を柳川鍋と呼ぶようになったという説のほうが正しいとのこと。たまたま、その鍋を使って、どじょうと卵の料理をしたから現在の柳川鍋の形になった。鍋が先で料理は後だそうだ。)

さて、実際食したのは、

どぜう丸なべ x1
骨ぬきどぜうなべ x2
うなぎ白焼(上) x 1
菊正宗
地ビール

伊せ喜の特色は、
骨ぬきどぜうなべ、所謂、ぬき鍋が食べれるところかな。
さすがにそのままのどじょうはちょっとって方も、開いたどじょうだと抵抗がないはず。

どぜう丸なべは葱を入れて食べる。
骨ぬきどぜうなべは葱と牛蒡をたっぷりといれて食べる。
あと両者とも山椒と七味を少々。
すごく日本酒にあう。たまらない。

いろいろな食材でタンパク質を取ることができる現在。
逆に、どじょうという食材は貴重なものとなり、
どじょうなべは、庶民の食べ物としての役割をすでに終えてしまっているのかもしれない。
でも、今でもそれほど高いお値段ではない。
仕事がちょっと早く終わった日は、伊せ喜でどぜうなべを肴に軽く一杯ひっかけ、
隅田川で夕涼みをする。 おつではないか!
是非、庶民のささやかな楽しみとして後世に残ってほしい。
夜の口コミ
'06/07/12 ('06/06 訪問)
  • 評価:4.0
  • 評価:3.5
  • 評価:4.0
  • ¥4,000 ~¥4,999
  •  
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下町風情漂う、古式ゆかしい江戸の店。
どぜうの原型のままのマルと骨抜き開きのヌキの選択。連れは、マルの写真をみておびえていたが、食べてみると十分おいしいいう。ただし、どうも原型のマルに抵抗があるようでヌキが好きみたいであった。私としては、ヌキを溶き卵で食べると柳川と何が違うのかということ。また、マルままで骨まで柔らかく、また、泥臭さもほとんど消えており、どぜう喰うならやっぱこっちでしょ。
鯉の洗いも臭さなくgood。東京は高いと思っていたが、菊正宗の熱燗をちびりちびりやって、あと、蒲焼(塩)とウナギのハムなる珍味を食して、二人で13000円。満足なお店でした。いったい、このウナギのハムはどうやって作るのだろう。油っぽくまた発酵臭のようでもありハムというよりチーズのようでしたが・・・。また、訪れたい店です。
夜の口コミ
'06/05/16 ('06/05 訪問)
  • 評価:4.0
  • 評価:3.5
  • 評価:4.0
  • ¥6,000 ~¥7,999
  •  
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Grope in the Dark...
今日は近くに住む会社の同僚と昼は一緒に食事をすることに。近くにあってもなかなか行き辛い店ということで、選ばれたのが森下と清澄白河の間にある、どじょう屋「伊せ喜」。

伊せ喜 (どじょう / 清澄白河)★★★★☆ 3.5

前々から近くにあること、そして有名な店で....... 続きを読む別ウィンドウで開きます
'08/04/29 ('08/04 訪問)
  •  
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take4m
take4m (84)
(30代前半・男性・東京)
子供の頃よく行っていた店。
大人になり、自分のお金で食べることが出来るようになったので行ってみた。

子供の頃に食べていたどぜうはもっと美味かったと思うが・・・。
私の味覚が変わったのか、
色々と美味いものを食べたのでそこまで美味しく感じなくなったのか
ちょっと期待ハズレでした。
気のせいか昔は席の数が多いのに人がいっぱいで待たなければならなかったが
待つこともなく座れた。
また食べている最中も人がいっぱいになることもなかった。
子供の頃の思い出には勝てないのは当たり前だが
それでもちょっと変わった気がする。
昼の口コミ夜の口コミ
'08/04/28 ('08/02 訪問)
  • 評価:3.0
  • 評価:3.0
  • 評価:3.0
  • ¥4,000 ~¥4,999
  •  
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食う!寝る!潜る!
ランチは何にしよう!
都内で“どぜう(泥鰌)専門店”と言えば駒形どぜう(浅草&渋谷)さんやどぜう飯田屋さん、桔梗家(両国)さん、どぜう ひら井(本所吾妻橋)さんを思い出すのですが、浅草方面の泥鰌はちょっと割り下が甘め…
さっぱりと頂くならココ…高ばし どぜう 伊せ喜(江東区高橋)さんでぇ〜す(^¬^)ジュル...
もちろん注文するのは“丸なべ=通称…まる(2300円)”ですが、トロトロの泥鰌に、たっぷりのネギを乗せ、山椒と七味で頂きまぁ〜す(^¬^)ジュル...
“旨ぁ〜い!!”
やっぱり“まる”は最高です…
マルに“どじょう汁”と“お新香”と“御飯”...... 続きを読む別ウィンドウで開きます
'08/04/08 ('08/04 訪問)
  •  
  •  
泥鰌の仕込みが丁寧なのでしょう

川魚的な臭みは一切感じません

ぬきとまるがあります

結構一人で来ている人が多く

一人でも十分美味しく泥鰌を楽しめます
昼の口コミ夜の口コミ
'08/02/24 ('08/02 訪問)
  • 評価:4.0
  • 評価:3.0
  • 評価:4.5
  • ¥8,000 ~¥9,999
  • ¥5,000 ~¥5,999
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ぷちぴち
ぷちぴち (35)
(20代後半・女性)
家から近いこともあって、
わたしの家では、どじょうは昔から伊せ喜です。

先代の頃から通っていますが、
以前の方が少し活気があったかも。
今はなんとなくおとなしい感じかな。

それでも、昔から変わらない雰囲気の中で
食べるどじょうは最高です!

ぬき鍋(骨抜き)をよく食べますが、

鯉のあらい、たまご汁も大好きです。

冬の寒いときもいいですが、
夏場の暑いときに、どぜうと書いてあるうちわで扇ぎながら
汗を掻き掻き食べるのもまた美味しい。

下町情緒に溢れたお店なので、外国の方にも喜ばれます。
夜の口コミ
'08/01/31 ('07/12 訪問)
  • 評価:4.5
  • 評価:3.5
  • 評価:3.5
  • ¥5,000 ~¥5,999
  •  
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アブリル
アブリル (46)
(30代前半・男性・神奈川)
いつもお店の前を通っていたのですが入る勇気が無く
初めて1年半が過ぎてついに「どぜう」にチャレンジしました。
薬味のネギを鍋一杯にのせた「骨抜きどぜうなべ」
意外といけます。少し生臭さはありますが慣れればOKです。
うなぎより淡白な感じでご飯に合います。
「うなぎハム」、生のうなぎを巻いた珍品?
何ともいえない食感でおいしかった。
伝統料理を味わえて大満足でした。
おすすめ!

骨抜きどぜうなべ (\2,200)、 うなぎハム (\650)

夜の口コミ
'08/01/30 ('07/10 訪問)
  • 評価:4.0
  • 評価:4.0
  • 評価:4.0
  • ¥4,000 ~¥4,999
  •  
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sweet-coffee
sweet-coffee (13)
(30代前半・女性・東京)
どぜうって、こっちにきて初めて食べたんだけど、
ほんと居酒屋感覚で気軽に食べられるんだね。
近所に住んでたなら、何度も通いそう。
どぜうの鍋もそうだけど、
サイドメニューのウナギハムも美味しかった。
夜の口コミ
'07/09/28 ('07/09 訪問)
  • 評価:4.0
  • 評価:4.0
  • 評価:3.0
  • ¥5,000 ~¥5,999
  •  
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てぃーえす50
てぃーえす50 (38)
(20代後半・女性・東京)
むかしからどじょうと言えばここに食べに行っています。
雰囲気、味ともにとても好きです。

個人的にはまるなべと骨抜きどじょうなべを半々くらいづつ食べるのが好きです。
まるのほうは骨ごと食べられます、やわらかいです。
骨抜きは歯ごたえしっかりしており、ささがきごぼうとすき焼きのようにして食べます。
こいこくとこいあらいもおすすめです。

最近営業時間が9時半ラストオーダーになったらしいです。

東京観光ついでに来ても楽しいと思います。
初夏になると立派なうちわをいただけます。
夜の口コミ
'07/06/09 ('07/06 訪問)
  • 評価:4.5
  • 評価:3.5
  • 評価:4.5
  • ¥4,000 ~¥4,999
  •  
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伊せ喜 の店舗情報(詳細)

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店名 伊せ喜 (いせき)
ジャンル

どじょう

TEL

03-3631-0005

※お問い合わせの際は「"食べログ"を見た」とお伝えください。

住所

東京都江東区高橋2-5

営業時間

[月~金] 11:30~14:00 16:30~20:20 [土・日・祝] 11:30~20:20

定休日

月曜日

設備・サービス

ランチ営業、日曜営業

ホームページ

http://www.dozeu-iseki.com/別ウィンドウで開きます

平均予算

最も多くの方が実際に使った金額です。 →予算分布を見る

[夜] ¥4,000 ~¥4,999 [昼] ¥1,000 ~¥1,999

用途

多くの方がおすすめする用途です。 →用途分布を見る

友人・同僚と デート

初投稿者

りありていりありてい(81)

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