これらの口コミは、ユーザーの方々の主観的なご意見・ご感想であり、お店の価値を客観的に評価するものではありません。あくまでも一つの参考としてご活用ください。 また、これら口コミは、ユーザーの方々が訪問した当時のものです。内容、金額、メニュー等が現在と異なる場合がありますので、訪問の際は必ず事前に電話等でご確認ください。 詳しくはこちら»
'12/02/03
('08/02 訪問)
Yossii (164) ( 40代前半・男性・埼玉県 / 標準点:3.0 )
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知り合いの社長さんとの会食で訪れました。
以前よりその社長さんのお気に入りのお店で、
ようやくスケジュールが合い、期待を込めての初訪問。
行列ができる程人気と聞いていたので、根気強く待つつもり
でしたが、この日は運良く、さほど並ばずに入る事が出来ラッキー。
まずは瓶ビールで乾杯。
オーダーはすべて社長さんにすべてお任せ。
まずはうざくが供された。
上品な酸っぱさと微かな甘さ、鰻がふわふわで味の染み込んだ味に舌鼓。
一口ずつ噛みしめて味わう。何とも上品な一品だ。
続いてう巻き。
うなぎがたっぷり入っりやや甘めの卵との相性が抜群。
つけダレなしでそのまま味わった方が私の好み。
焼鳥は・・・残念。
肝吸い・白焼き、勿論うな重も注文し、途中から日本酒へ移行。
頼み過ぎではないか!?と思うくらいの量が供されたが、
胃袋に入る入る・・・なんだかんだで、完食(汗)
ただ、仕方ない事だが、うな重の提供時間が遅かった感がある。
それと、座敷は堀になっていないので、腰、足に負担がかかり、時間が
経つにつれて座っているのが億劫になってくるのが残念だった。
値段も高め・・・
とはいえ、味は申し分ないものでした。
ご紹介いただいた社長さん、ありがとうございました。
そして尾花さんご馳走様でした。
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'12/01/24
('12/01 訪問)
ベティベティベティ (7) ( 女性・東京都 / 標準点:3.0 )
たいていの皆さんの評価が大変高いので、低い評価はとても気が引けるのですが、
私とダーリンにとっては正直「どうかなぁ…」って感じのウナギでした。
この日は日曜日の夕方5時前。時間帯もビミョーだったしお天気も悪かったせいか、
店内は半分も埋まっておらず、並ぶことなくすんなり入店できました。
尾花さんの噂は前々から知っていたのでダーリンも私も他のコメンテーターの皆さんのように、
「いつかは尾花のウナギを!」と思っていたので、急に思い立ちGO!
この日はランチを食べていなかったので、私たちはハラペコリンでした。
さて、肝心のお味…。
確かにウナギは噂に違わずフワッフワの超お上品な味わいで、タレもあっさりしてて、
こんなウナギは今まで食べたことがありませんでした。初体験のお味!
でも、でもね…。焦げ目がない・歯ごたえがない・香ばしくない…。これって「ウナギ」じゃないじゃん!
ってのが私の尾花さんの率直な感想です。
要するに、ウナギというよりもむしろ肉厚の「煮穴子重」を食べてるみたいでした。
こんな風なウナギを供することができるのは、尾花さんだけのお家芸で、
とても繊細な技術のいることかもしれませんし、大変なご苦労があるのかもしれません。
もちろん美味しくない訳ではないのです。美味しいのはもちろん美味しいのですが
「何か違う…これ…」っていうような、ウナギとしては違和感満載です。
要するに、好みの問題なのですが、私はこのお値段を払うのなら、次回はもっと他のお店に行くでしょう。
まっ、今回はお初ってことで良しとしますが。
難ありなのはウナギがお口の中であっという間に溶けてしまうほどフワフワすぎるので、
小骨がいやにチクチクと気になってしまうことです。
それと、やはりお値段ですね。高すぎる感が否めない。
う巻きなどはたったの2切れ。これで1800円はどうでしょう…。
一切れがかなり大きいのですが、それにしても2つではあまりにもお粗末すぎ。
だし巻き卵の中のウナギは細切れになっているので、お箸で切るとぼろぼろとお皿にウナギが散らばり、
ちょいと汚い感じになっちゃうのも、なんか嫌だったなぁ〜。
うざくもウナギのひとくち大の小さな切り身がたったの6切れ。これで確か1500円?
骨せんべいもメニューになく、肝吸いも別オーダー。
肝吸いに肝を取られちゃうのでしょうか、肝焼きもなし。
ウナギに合うような日本酒のセレクションもなし。
そもそもコースの設定がないのも、お客の長っ尻を回避し、
回転を速くしてなるべく多くのお客に提供したいという配慮なのだということなのでしょうが、
仲居さんの接客態度にも若干の問題あり!
席に着いたらゆっくりメニューに目を通す隙も与えず、早く注文しろと言わんばかりの口調。
最初に注文していただかないと、後からの追加はお受けできません…とピシャリ!
有名店だからって、一体どこから目線????? 口の聞き方をもうちょっとお勉強なさってくださいな。
素敵な店構えなのに、一気に気分が悪くなってしまいました。
ってなカンジの尾花体験談でした。次回は絶対他のお店に行こうっと!!!!!
四つ木の「魚政さん」のウナギが今のところマイベスト…かなぁ〜。
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'12/01/23
('12/01 訪問)
庶民シュラン (14) ( 20代後半・男性・東京都 / 標準点:3.0 )
南千住の駅から線路伝いに歩いていくと
歴史を感じさせるお店が登場
行列は覚悟の上でしたが
晩御飯には少し早い時間ということもあり
すんなり席まで案内されました
ここでの注文方法は
飲み物以外は最初に頼むとのことで
ちびちびできない様子
ならばと頼んだものは以下の通り
・鰻重
・うまき
・白焼き
・柳川鍋
めったにないチャンスとばかりに
色んなメニューを頼んでみました
鰻料理については圧巻の美味しさ
うまきはビールと相性ばっちり
日本酒の熱燗は白焼きにぴったり
そして生まれてはじめて
柳川を食べましたが
まったく臭みのない味に感動しました
勿論、〆の鰻重も絶品でした
調子にのってお酒を飲みほしていると
とんでもないお会計になりそうで
怖かったですが
ここは、さすが有名店という感じでした
予算・距離的に頻繁には来れそうにありませんが・・・
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'11/12/31
('09/08 訪問)
にゃかしま (78) ( 30代後半・男性・東京都 / 標準点:3.0 )
ずっと前から気になっていた南千住の尾花にやってきました。
超有名店なので並びまくりです。
午後2時だというのに既に大行列。
中に入るまで余裕で1時間越えの待ち時間でした。
そして中に入ってからもうなぎが焼けるのを待つ!
まずはビールを飲みながらうざく。
この店は肝焼きはないのね。ちょっと残念。
でも、1000円オーバーの高級うざくを食う……うまぁ!!
うなぎは普通なのですが、このほどよい酸味が絶妙です。うん、気に入った。
そして続いてやって来る白焼き。
こちらはかなりのふわとろ系のうなぎらしく、箸で持てないくらいにとろっとろです。
でも、酒のつまみとしての白焼きはもうちょっとしっかりしてた方が好きかなぁ。
とはいえ濃厚なうなぎの脂にメロメロ。やっぱうなぎはうまい。
そしてやって来るメインのうな重! 初小川あたりと比較すると柔らかすぎる気もするけど、それでもうまい。
ごはんと一緒に食ってとろとろをまとわりつかせて食うのがいいんでしょうね。
そして関西風と違ってさらりとしたたれがまたいい。味濃いのが好きじゃないんで関東風がいいんですよね。
とにかく一気呵成に食い尽くし終了。気付けば並び始めてから2時間半が経過してました。さすがうなぎ。
とてもおいしいんですが、立地が悪く、予約も出来ず、行列が大変で、おまけにお値段も物凄いのでこの評価にさせて頂きました。
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'11/12/23
('11/12 訪問)
torajiro34 (15) ( 男性・山梨県 / 標準点:3.0 )
ネットの情報で以前から気になっていて、先日やっと行くことができました。店構えは、南千住の住宅街に忽然と姿を現す屋敷風の建物で、老舗の風格が漂います。行列必至とのことでしたが、土曜の午後3時頃で、普通にすぐ入れました。お店の人達は総じて、愛想は良いです。でも、それほど気が利く感じではないです。例えば、客席全体に常に目配りをしていて、お茶やお水が切れたらすぐ持ってきてくれるような感じはないです。一人平均5000円くらいは落とすお店でこれはないかもと思いました。メニューは、うな重の上が4500円、肝吸い別(350円)、結構いいお値段でした。その他の、一品料理も軒並み1000円以上で、焼き鳥に至っては2本で1100円。うなぎの待ち時間が長いので、その間に料理を1-2品つまむのが定番らしいですが、とにかくうなぎを楽しみたかったので、うな重の上と肝吸いだけにしました。待ち時間は30-40分でした。さすがに、うなぎは、ふっくらとしていて、たれも絶妙でとってもおいしかったです。ただ、ご飯の盛りは少し上品な感じでした。値段が値段なのですから、ご飯大盛りくらいはサービスにしても良いのではと思いました。
全体の感想は、東京価格というか、コストパーフォーマンスは悪いですね。私、山梨在住ですが、例えば、甲府の黒駒楼だったら、全く同じとは言いませんが、ほぼ同レベルのうなぎをずっと安く食べることができるので、多分もうリピートはしないと思います。食べ物ってやはり、コストパーフォーマンスは大事ですよね。吉野家の牛丼はみんながおいしいと思うはずですが、あれが1000円だったら誰も食べないでしょう。東京の老舗の洋食屋でも良く感じるのですが、東京価格というのは田舎の感覚とは相当ずれていてい、この味で、この値段では絶対山梨ではやっていけないだろうなと思います。
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'11/12/20
('11/12 訪問)
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腹減った〜 (108) ( 30代前半・男性・千葉県 / 標準点:3.0 )
大晦日の年越しそばの代わりに
鰻を食す習慣
まねしています
細く長く生きるなら、太く長く
生きる方がよい!
の
考え方
清潔感のある店内にgo!
初う巻きはふんわりした卵焼きの中に細切れの鰻が大量!
うんめめぇぇと大きな声で叫びたくなる
(大人だからガマンします)
初うざくはスッキリ上品の上品です
日本酒をキュキユッ
焼き鳥もうんめぇぇ
デカッ
ど〜ん
うな重登場
タレの照りがただものではない
魔力あります
箸でそっと口の中へ
ん、ぎえええぇぇぇぇぇぇ!
ものすごい声をだし
ドッカ〜ンと脳天突き抜けてから
うまいっうまい!うまい!!
養殖?天然?
(自分が美味しいと思えばどちらでもいいですよね)
心わしづかみ
ペロリたいらげしばしの感動
つい言ってしまうコメントランキング
一位の
ほっぺた落ちた!
エヘヘ
イヒヒ
旨いよ〜んっ
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'11/12/10
('11/12 訪問)
Amelie194 (19) ( 女性・東京都 / 標準点:3.0 )
周りに鰻好きを公言しておきながら、
こちらの超有名店『尾花』は初めての訪問です。
私の周りの食通と言われる皆様全ての評判があまりにも高く、
実際食べて「がっかりするのでは?」と少々不安になるほど。
日比谷線の南千住駅から徒歩5分位の場所にあります。
行ったことがある人に連れられて行ったため、
魂が抜けたようにボケ~っと歩いておりましたので、
次回再訪時に辿りつけるかはいささか疑問ではあります。
お店に到着後にまず驚くのは、門構え!
今まで行ったどの鰻屋さんよりも老舗の貫録があります。
そして、店内も広く、テーブル間もスペースがあり、
まさに寛げる、オトナ贅沢空間でございます。
私もオトナになったなぁ…と感慨深いものがあります。
席に着いたら、勿論注文です!
大きい方の鰻重(4500円)と肝吸い(350円)を注文。
注文してから40分位は待つことになりますが、
それがまた幸せのヒトトキです。
お酒好きの方はここでツマミを頼んで一杯やるところだと
思いますが、この日のメンバー誰もツマミを注文してませんでした。
焼きとりが2本で1000円と、なかなか強気の価格設定です。
価格と鰻重の前に他のものを口にしたくなかったということで、
遠慮しましたが、次回は注文したいな。
父曰く、焼きとりも美味しいそうです。
待つこと40分、肝吸いとともに鰻重が運ばれてきました!
そして、あたたかい「お吸い物」&「お重」の蓋をあけると、
そこには出来立ての幸せな美味しい匂いが立ち込め、
その匂いに包まれ夢心地になりました。
これが夢にまでみた鰻重、尾花の鰻重です(泣)!!!
鰻はツヤツヤと輝いており、
鰻自体はかなりの厚みがあり、ふっくらとしています。
お口の中にいれると、ふっくらとした見た目のままで、
ふわっと口の中で蕩けます。
あ~頑張って仕事してよかった。
そう思わせる幸せのひとくち。
大きい方を注文し、残ったらお持ち帰りにできる…なんて話して
いたメンバー全てが完食(笑)!
ノンストップでいただけました。
上品なお味ですが、きちんと満足感も得られます。
行ったことはないけれど、浜松の「あつみ」と食べ比べしてみたい!
とりあえず、今まで食べた鰻の中で、間違いなく上位に位置付けられます。
『尾花』をもう一度食べたいけれど、『尾花』の味を忘れる前に他の大好きな
お店の味も確認したい。
…つまり、鰻をもっともっと食べたくなるお店です。
まさに鰻スパイラル??
また、絶対に行きます!
例え、ひとりでも★
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大好きで大好きで
思い出すだけで、あのほわっほわのうなぎに
うっとり身悶えしてしまうのに
いやあびっくり。
遠すぎるとはいえ
もう4年も訪問してなかったなんて・・・
私にとって、うなぎはここ。
ここを基準に、旨いか不味いか評価しちゃいます。
4時過ぎたあたりに伺うと、そんなに待たずに入れて
とりあえずの大瓶。
おしんこ。
お腹具合では柳川も。
これから始まるうなぎに思いを馳せながらの
ウェイティングタイムに備えます。
そしてそして、絶対に忘れちゃいけないのが
ここのうざく。
これ、私のうざくランキングNO.1です。
おいしいうなぎを邪魔しないくらいにほんのりの酢加減。
酢の物というより飲み物。笑
理性でぐっと我慢してますが、飲み干してしまいたくなります。
このうざくは、これからおいしいうなぎを
お腹いっぱい食べれるんだって期待に
胸が膨らむこと請け合いです。
すごくお上品な量なので
これはぜひとも一人ひとつで。
対してうまきはボリュームいっぱい。
味も悪くないのでたくさん召し上がる方にはオススメです。
肝心のうな重は
45~50分後に運ばれます。
ごはんは私にとってはやわらかすぎる炊き加減なのですが、
でも、それでかなり減点してても、星4つ。
うなぎがもう、ほろっほろでふんわふわで
硬めなごはんだとケンカしちゃうんだろうかしら・・・
本当はもう少ししゃっきりしてるごはんで食べたいなあ、と思うけど
でもこれでいいのだよな。と、そう思ってます。
たれは下町の味。
父親がお相撲さんの聖地あたりの出なので
ちっちゃなころからご馳走として頂いてきたうな重の系統です。
すっかりオトナの私は、日ごろは薄味を好むのですが
生まれついての江戸っ子の血が
天丼もうな重も気取ってんのは違うと囁くので
ここのは調度いい加減。あまじょっぱく、でも下品でない程度。
キリッと江戸っ子の好みそうな醤油の利かせ具合で
私にとってはもう官能的といっていいレベル。
肝吸いは、別料金なのですけど
冷凍の肝を大量仕入れしてないってことなのでしょうね。
しぶしぶ追加注文です。
ごはんを食べるのに汁物がつかないなんて
絶対無理な、私の個人的な好みの問題で。
お店の雰囲気は好みが別れるでしょうね。
まるで田舎の宴会場みたい。
お座敷に、みんな詰め込まれて
それをサイテーと感じる方もいると思うし
気にならない方もいると思うし
親戚の集まりみたいで悪くない、と思う方もいると思います。
まあ、ムードとか高級感とか
そういうのは皆無です。
私は、うなぎが美味しいから全く気になりません。笑
あー、本格的に寒くなる前に行かなくっちゃ♪
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'11/11/26
('11/11 訪問)
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rumba (763) ( 50代前半・男性・埼玉県 / 標準点:2.5 )
カレーのレビューでなくて、どうもすいません<m(__)m>。
ちょっとした祝い事があり、当の本人からは 「千住にある人気うなぎが食べたい」 とのリクエスト。
んじゃぁ、ご要望にお応え致しましょう! って事で家族で伺いました。
現地には12時20分頃到着。当然行列です。入店できたのはほぼ2時です。でも周囲の話では「今日は空いているね」ですって。
メイン料理だけは並んでいるうちに注文。 全員うな重(大)@¥4500にしました。
着席してからは、う巻き(¥1800)、焼き鳥(2本で¥1100)、茶わん蒸し(@¥1100)などもお願いしました。
画像はうな重(お新香付)と肝吸いです。
ご飯の盛付は非常にお上品で厚みは1cmもないくらいですから、箸でかっこんだりは出来ません。
味わいながら召し上がってください(笑)。誠に柔らかいうなぎでございます。
タレは結構濃い目で醤油の味がキツ目に感じるのは、スパイス料理の食い過ぎでしょうか?(^^♪。
とはいえ、お値段相応なのかと言われれば、私にとってはいかがでしょう…。
帰り道は 「アソコのカレーならウン十回食えるな…」 とか 「アソコのバイキングでも40回近く行けるな~」
なんて、不埒な事を考えてしまいました。ダメですね~(笑)。ご馳走様でした<m(__)m>。
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定番の鰻屋さん♪☆尾花☆@南千住で・・・ふわふわ〜の絶品うな重を!
'11/11/18
('11/11 訪問)
キャリーOL (110) ( 女性・東京都 / 標準点:3.0 )
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2011-02-2422:50:51定番の鰻屋さん♪☆尾花☆@南千住で・・・ふわふわ〜の絶品うな重を!テーマ:グルメ ☆銀座・有楽町・日比谷☆日曜日に、久しぶりに鰻を食べに
南千住の尾花さんへ〜
(ちなみに過去のBlogはコチラ→)
もう、何度行ったか解らないほど・・・
お気に入りの鰻屋さんです。
いつも人気で行列覚悟ですが
さすがに冬は、並ばないでも入れますね
店内は畳敷きの大広間です。
まずは
うまき
ふわふわの玉子焼きの中には
たっぷりの鰻が入っています。
やっぱりはずせない一品
焼き鳥
鰻屋さんなんですが
この焼き鳥が、またまたと〜っても美味しいんです。
ふっわふわの鶏は、程よい脂とタレの味が
たまりません
そして、うな重 ¥3000
3
うな重は 3000〜4000円で
大きさの違いですが、女性なら
一番小さいサイズで十分ですね
何度、頂いても
こちらの天然うなぎは、ふっわふわ〜と柔らかく
上品な味で病みつきになります。
遠くても、南千住まで
駆けつけたくなる鰻
冬の時期は比較的空いているので
ねらい目ですよ
尾花
東京都荒川区南千住5-33-1
TEL 03-3801-4670
[火〜金]
11:30〜13:30
16:00〜19:30
[土・日・祝]
11:30〜19:30
いずれもうなぎがなくなり次第終了
ランチ営業、日曜営業
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'11/11/17
('11/10 訪問)
マイルドヘブン (43) ( 60代前半・男性・千葉県 / 標準点:3.0 )
南千住という土地柄、交通の不便さなどで、なかなか伺う事ができません。(つくばエキスプレスが出来たので多少便利になりましたが・・)この店に行くときは、朝からうなぎモード全開で意をけっして伺います。
ちょっと思いついたからとか、ついでにとかでは伺うのも大変ですし、なかなか食べれません(中途半端な時間では待ち時間が、そして品切れがあります)以前何回か急に食べたくなり伺ったことがありましたが並ぶこと数十分、しかし売り切れで食べられず。
そんなことで「今日は尾花のうなぎ」と決めて食べに行くのです。さて、うなぎですが柔らかくとろける様なうなぎに何ともいえない美味しいタレがしみ込みその調和が美味しさを倍増します。万人に昔から愛されている老舗。その変わらぬ味が代々受け継がれています。お店からのメッセージを一部紹介すると、「江戸時代から万人に賞味された蒲焼も今では日本の誇る料理のひとつとして広く海外にまで紹介されています。蒲焼とひとくちに申しましてもウナギの故郷や板前の腕のよしあしによって風味が異なります。俗に裂きが3年串打ち8年、焼きは一生と申しますくらい腕と永い伝統をもった老舗のタレでないと本当の風味は味わうことが出来ません・・・・・・」ということです。
春夏秋冬各1回づつでも(意をけっして)伺いたいものです。
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'11/11/14
('11/07 訪問)
coe (5) ( 30代前半・男性・東京都 / 標準点:3.0 )
土用の丑の日の翌休日だったためかもしれません。
「相当並ぶ」とは事前に聞いていたので、それなりに覚悟して行ったのですが、、
13時前からから並んで席に通されたのが15時頃でした。
想像を遥かに越える待ち時間…期待値が高騰気味です。2時間半待ちの期待に応えられるというのでしょうか。周りの人は無言で黙々と小説を読んでいる人もいました。行列中に楽しく時間を過ごせる用意は必須なのでしょう。
店内は仕切りのない広めの座敷になっており、座布団を敷いてテーブルを囲むかんじです。
待っている間にうな重を注文したので、席に通されてからはうまきだけを頼みました。
ようやく鰻にありつたときには、既に15時を回っていたわけですが、待った甲斐がありました。
白焼きにしたあと蒸してから焼くという所謂江戸焼きのうな重自体が自分にとってあまり馴染みのないだった所為か、あまりのふわとろ具合に感動してしまいました。蒸して油を落としているからでしょうか。さっぱりとしていて上品です。
タレも甘く、非常に良いです。
僕の中でのうな重のイメージが大きく書き換わりました。
次回はうざくや焼き鳥などのサイドメニューも色々頼んでみようと思います。
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'11/11/12
('11/11 訪問)
シモ007 (235) ( 30代前半・男性 / 標準点:3.0 )
きっかけがないと南千住は利用しないが、今回は南千住でたまたま商談があり、チャンスとばかりに初訪問。
以前、うなぎを食いたいと思って食べログを見て、あまりの評価の高さに訪問したことがある。昼時だったが、13時くらいで長蛇の列。並ぼうとしたが、すでに昼の分は終了した、とのことで並ぶことすら許されなったのを思い出す。
今回は夕方の商談だったので、その後絶対に訪問しようと決めて、会社同僚と初訪問。時間は18時くらいだったのでどんなもんかと不安と期待で店の近くにきたら列は全くなし。おや?店内も空いていてすぐに入れた。昼間の行列は何なんだ??
店内は広いですね。すぐに注文が来るので、慌ててメニューを確認。
3800円と4500円の二種類のみ。こんなに高いうなぎは食べたことが無い。。。でも折角の機会なので、奮発して4500円を注文。
30分くらいして登場。見た目は凄く綺麗で上品な感じ。一口食べて、その食感に驚きを覚えた。ふわふわでとろけるとはこの事だな。旨い!
完成されたうなぎなんだろうな、としみじみと実感。4500円もすりゃ、そりゃまずいわけないよな?と思いつつも、大事に大事に味わって満足して帰宅しました。
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'11/11/05
('11/11 訪問)
あやのこ (116) ( 女性・東京都 / 標準点:3.0 )
☆チョイス
うな重(4500円)、ほか
かなり前から噂に聞いていた有名うなぎ屋さん
たまたま近くを通りかかる立地ではないので
なかなか訪れる機会がなく休日に思い切って行ってみました
かなり並ぶとの情報でしたが時間は休日の15時
20分くらいで入店できました
想像より大きくて立派な店構え
靴を脱いで入店します
お座敷です
いかにも老舗の造り
客席の間が狭いのと
掘ごたつではないので
座り心地はちょっと悪かったです
せっかく目指してきたのでうなぎ以外も注文
まずはやっぱりビール
ビールは瓶ビールのみで
キリン、アサヒ、サッポロが選べます
日本酒は1種のみ
お酒は特に充実していなかったです
ビールのつまみに
焼鳥(2本セット)と
珍しいので鯉のあらいを頼みました
焼鳥は2本で1100円
どんなものかと期待するもちょっと大きな串の焼鳥なだけ
これはさすがに高すぎでは(笑)?
鯉のあらいは八丁味噌ベースの酢味噌でいただきます
鯉独特のシコシコした歯ごたえがとても美味しかったです
さてさて席についてから
約45分
メインのうな重到着です
この待ち時間は、
注文を受けてからさばいて調理しているのだろうと期待
重箱をあけるとツヤツヤとしたうなぎさんの登場です
箸をいれたら、その柔らかさが手をつたってきます
多分、充分に蒸しているのだと思います
ご飯は気持ちもう少し固めが好みでしたが
とても美味しくいただきました
休日でも今日くらいの待ち時間であれば是非また行ってみたいと思います
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'11/11/04
('10/11 訪問)
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ともぞー。 (249) ( 女性・東京都 / 標準点:3.0 )
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おひとり様快適度★★★☆。
(2011.11)
11月より、うな重が3,800円、4,500円の2種類となり
新メニューとして平日ランチ限定、うな玉丼が登場していました。
相変わらずの人気ですが、祝日のお昼はオープン25分前では
1回転目に入れるかかなり微妙な様相。
私は、オープン35分前に相方と並び、無事1回転目で入ることができました。
今回、相方は初めてだったので
いろいろ食べてみました。
★うざく(1,500円)
★茶碗蒸し(1,100円)
★焼き鳥(1,100円)
★白焼き(3,700円)
★うな重(3,800円×2)
★肝吸い(350円×2)
★瓶ビール
★日本酒2合
茶碗蒸しだけはイマイチでしたが、他はいつものように美味しかったです。
相方も大満足のようでしたが、激しくお腹がいっぱいになったので
ささやか抵抗として、家まで歩いて帰りました。
お昼から鰻と日本酒、やっぱり最高です。
============
(2011.4)
火曜日の11時15分。
20人ほどの人が待っていました。
11時半オープンになり、席に案内されます。
靴の番号札をテーブルの上に置き、それがお会計の番号札にもなっています。
席は余裕で大丈夫だな〜と思っていたのですが、平日は席が休日の半分くらいになっていました。
オープン前に並んだ人は、全員入れていましたが11時45分には待っている人が出ていました。
やっぱり、ふわふわのウナギと絶妙な酢加減のうざく最高でした。
一緒に行った妹も喜んでくれました。
白焼きだけ写真撮るの忘れてしまいました・・・・。
天気もよくぽかぽか陽気だったので
しぼりたて生酒瞬間凍結(神戸酒心館)をいただきました。
しゃりしゃりの食感と、冷たい口当たりの後にくる日本酒の甘みが気に入っています。
5月5日(木)から15日(水)までゴールデンウィークで休み
5月2月(月)は、営業らしいです。
============
(2010.10末金曜日)
初めて夜に訪問。
昼のように、16時前から並んだのですが・・・・
並ばずとも余裕で入れました。
ふらっと平日16時くらいに来るのもありなんだ~~~と
新しい発見に喜びを感じました。
土用の丑の日のあたりはどうか分かりませんが・・・
そもそも
夏に鰻が売れないということから
平賀源内が設けたという説が有力な「土用の丑の日」ですが
鰻の旬は、9月末から10月にかけて
冬前の時期が、脂が乗って旨いです。
1年を通し、尾花に通って食した結果も同じでした。
この時期には、絶対に尾花に行く!と決めているのですが
今回も、さすがの脂の乗り方と柔らかさ当然の味の旨さで
大満足でした。
今回食したもの。
3人で、
瓶ビール1本。
熱燗4合。
うざく2人前・う巻き・焼き鳥・白焼き・うな重小3人前・肝吸い3人前。
1人7000円ちょっとでした。
私は、うざくの甘みがあって、きつすぎない酸味が最高にお気に入りで
汁まで飲みほしてしまいます。
これからもずっと通いたいお店です。
===========
(2010.10)
休業情報
2010.10.13まで
従業員慰安のためお休みです。
鰻の一番おいしい季節に・・・と思ったのですが
残念です。
お休みは、明日までです。
月末にもう一度チャレンジします。
冬前に、一番脂の乗ったこの時期。
圧倒的に美味しいです。
しかし、尾花が一番込み合うのは、やはり土曜の丑の日です。
その頃は、土曜日昼45分前に並んでも、ギリギリということもありましたが・・・・
去年の今頃は、土曜日昼30分前で大丈夫でした。
ただ、夜は初挑戦。
そのくらい前に行けばいいのか悩みます。
早く食べたい。
私のナンバーワン鰻やさんです。
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'11/10/30
('11/08 訪問)
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salt (470) ( 東京都 / 標準点:3.0 )
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今年は土用の丑の日が二日ありましたね。
一の丑には鰻を食べそこね。
二の丑こそ、と夕方仕事を早めに切り上げ
いそいそと向かった9ヶ月ぶりの尾花。
土用の丑の日は良い鰻が入らないからと営業しない鰻屋さんもあるようですが、
土用の丑の日の尾花は、初詣に明治神宮に行くようなもの。
混んでようが、信仰心がなかろうが、一度は経験してみたかった。
お店に着いたのは、5時半過ぎだったでしょうか。
昼とは異なり、前回夜早めの時間に来たときは、行列なんてなかったのに、
さすが土用の丑の日。今回はすごい行列。
私の7~8人後で、鰻売り切れで行列は終わりました。
結構ギリギリでしたね。ラッキー。
注文したのは、前回と同じ3500円(中間の大きさの)鰻。
入店するまでに1時間ほど、席についてから30分ほど待ちました。
さて、待望の鰻重。
夏の鰻、脂の乗る11月にいただいた時と比較すると、ややさっぱりしているかな。
でも、くどくなく、くさみなく、ふんわりと、こくのある鰻。
尾花の鰻は土用の丑の日でもやっぱり美味しかった。
=== 2010年11月訪問 ===
初めて此方の鰻を食べたときは衝撃を受けたものだった。
京都出身の私は、子供の頃、鰻はしつこい食べ物という印象があり、あまり好きではなかった。
鰻というもの自体の経験値がかなり低かったせいもあるのかもしれません。
でも、江戸前にふんわりと蒸しが入り、鰻本来の上質なコクがある此方の鰻は、
それまで私の頭の中にあった鰻という食べ物とは別物で、すっかり魅了されました。
その後野田岩の鰻をいただき、鈴木の鰻にも出会い、
鰻強化シーズンの今期は、石ばしに、かぶと。
食べ比べに原点回帰したくなり、南千住へ。
ちょっとウナりすぎかもしれないですが(^-^;
こないだ、石ばしで、名店でウナるのは案外夜が狙い目ということがわかったので、
日比谷線を逆行し、18時半頃、南千住到着。
おぼろげな記憶と携帯の地図に頼りつつ店を探すも、この辺り夜は暗くて怖い(^-^;;
でも予想は当たっており、行列ゼロで入店できました。
鰻重は、3000円、3500円、4000円の三種類。
以前来た時は3000円のにした記憶があったので、
今回は、真ん中の3500円のでオーダー。
こちらの鰻重は肝吸い(350円)は別になるので、これもお願いしました。
40分ほど待ち、鰻重登場。
文字通り、待ってました!
早速いただきます。
ん~!相変わらずふわとろっとした鰻!
タレはわりとあっさりめだと思うのですが、鰻はかなり濃厚に感じます。
以前来たときより、脂の乗り具合も大きいような。
時期的なものでしょうか・・・?
でも、くどくなく、上品な甘みのある脂。
結構ボリュームがあります。
が、ぺロッといただいてしまいました。
ふ~美味しかった。
でも・・・
正直、初めてきたときほどの感動はなかったかも。
最近、美味しい鰻ばっかり食べてるしなぁ・・・。
名店の同じ料理を食べ比べるのは楽しいけれど、
おいしいものを食べ過ぎると、感動が薄れちゃうのはなんだか勿体無い気もするような、
ちぃとだけ複雑な気分になりました。
なにはともあれ、今回も美味しかった。
旬の脂が乗りに乗った鰻を名店尾花でいただけ満足です。
鰻の神様、ごちそうさまでした <(_ _)>
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'11/10/29
('11/10 訪問)
YadamonM (155) ( 30代後半・男性・福岡県 / 標準点:3.0 )
最近東京に出向いた時には江戸前の蕎麦を楽しんでます。今回は何にしようかと考えて鰻にすることにしました。食べログのマイレビューアーさんの口コミからこのお店選びました。
開店は11時30分ですが、南千住に早目に到着、回向院に参詣しお店探しもかねて11時ごろ着きました。なんと既に行列です。11時30分にピッタリ開店です。シャッターの中は、お庭があり、立派な店構えです。大広間に通されました。
鰻は40分かかるので、追加はできないとのことです。鰻重は鰻の量で3000円、3500円、4000円の3段階です。折角なので4000円を注文、どうやら3000円と3500円は丸い器で、4000円は四角い器のようです。
ビールの小瓶と肝吸いも注文、ビールと当ての菜っ葉漬が程なく到着です。iPadで漫画を読んだり、Facebookをしながら鰻を待ちます。この時間は”お一人さま”には少し辛い時間です。小瓶は当然空です。
いよいよ鰻重到着です。お箸でフワフワ感を感じることが出来ます。一口頂いて、美味さにびっくりです。脂がのった鰻は皮のベタつき感は全くありません。シッカリとしたお味ですが、あっさりしています。
九州の鰻はやっぱりせいろ蒸しで大好物ですが、こちらの鰻重も違った美味しさで、期待以上のお味でした。鰻は江戸前が一番と言われるのも分かる気がしました。ついつい小瓶をもう1本頂きました。
一回転で入れないと1時間以上待ちは覚悟しないといけません。実際お店を出る時は大行列でした。
お値段は少し高目の感はありますが、また頂きたいと思えるお味です。
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'11/10/26
('10/05 訪問)
beerdaru (492) ( 30代後半・東京都 / 標準点:2.5 )
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常磐線沿線の南千住以北にお住まいの方なら、お馴染み?の鰻屋 尾花。
上野に向かって右側に看板が見えるの、ご存知ですよね?
この界隈は、昔処刑場だったり、ドヤ街があったりと、いわくありげなスポットです。
あと、ちょっと歩くと巨大コッペサンドの青木とかもあるしね。
子供の頃から何気なく見ていた風景が実は歴史スポットだったりして、やや自慢です。
尾花も、歴史のある鰻屋。
並んでるときもあるようですが、行列知らずのときもあります。
マスコミに登場すると、しばらくは行列が多くなりがちです。
尾花と潔く書かれた暖簾をくぐると、大広間へ通されます。
どんな人でも、ここに通されるんじゃないですかね。
父親はビール、焼鳥、う巻を頼んでます。
注文は最初に全部しておかないとならないんで、うな重も頼みました。
焼鳥は、2本で1100円。
肝焼きなんてあったらもっと嬉しいけれど、焼鳥もふっくらしてて美味かったです。
たれが、いいですね。
う巻も、是非是非おすすめしたいメニューです。
鰻といい勝負を張りそうなほどふんわか女性の肌のような質感があり、芸術的でした。
うな重は、3500円のものを注文。
丸いお重なのが、印象的でした。
関東の美味い鰻屋の特色である、ふんわりとろけそうな食感を堪能できます。
関西系の鰻が好きな方には、物足りなく思われることもあるかもしれません。
たれは、下町にある店にしては上品な薄めの味に感じました。
もっとどぎついたれの安い鰻を食べつけてしまうと、かなり薄味に感じるかも。
メニューには他に、白焼き3300円、蒲焼3200円、3700円、4200円、
焼鳥重2500円などが並びます。
うな重は、3000円、3500円、4000円とあります。
ここには、懐かしがって来たがっていた父親と訪問。
自分は、前を通ったりすることはあったものの初訪問でした。
よく行く鰻屋として流山の江戸川沿いに古くて小さい鰻屋があるんですが、
そこと同様に尾花も大好きな鰻屋の一店に加えたいと思います。
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なつがすぎればおもいだすーっうなぎっつあん。
前の記↓
並んでなーいの、出迎えてくれるーの。席は真ん中あたりーの。
おしぼりは使い捨てーの、安っぽ・・ぃえぃえ、むしろ衛生的ちゅうことで。
大瓶いっちゃう一名ちゃん。帰り道は運転しないでいいからって熱燗まで。なにさまああ。あ、ちなみに隣の時間貸駐車場は満車で停められず、ちょこっと離れたところに。
ええと焼き鳥♫やわらかーじゅわー、冷めやすいからはやくはやくー。
ちゃわんむし♫やらわかー、過ぎるかも←えび ぎんなん かばやき入り。よそんちのが圧倒的に好きだなあ・・一軒思い出す
んで、うまき♫クレヨンで描いたようなくっきりした卵の色←きざまれた蒲焼がこれでもかー、たっぷり・・たべつらい
さ、しらやき♫わさびで❤かわぎしの脂身にうっとり。塩も合いそうだけど出されなかったから、店の推奨は山葵醤油なのかな。
じゃじゃじゃーん、お重は、ちっこい三千円の一名ちゃん。おおきい四千円のみなほさん。みなほさん大満足、やわらかいけど脂身のこってて、ふかふか。 一名ちゃん的には「あそこのほがすきだな」と二軒くらい名前を挙げてた、けど。
追加注文だめよルールもわからないではないけれど、白焼きと重箱がほとんど同時に提供っていうのはいただけなあい。一名ちゃんは「おつまみ」的に楽しんでたのに。
一品一品が割高感、一割り増しくらいに感じる。サービス料の名目をとってないだけに、あったまいーい。肝吸いだって別料金なのだー、尾花さんたら、しっかりサン。
どちらかというと、はるばるーな距離なので「並んでいないならおじゃましたいっ」といっても、いつまた叶うやらやら・・ともあれ満喫充実なり、ごちそうさまでし。
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「みんなで作るグルメサイト」という性質上、店舗情報の正確性は保証されませんので、必ず事前にご確認の上ご利用ください。 詳しくはこちら»
| 店名 |
尾花 (おばな) |
|---|---|
| ジャンル |
うなぎ |
| TEL |
03-3801-4670 ※お問い合わせの際は「"食べログ"を見た」とお伝えいただければ幸いです。 |
| 住所 | |
| 交通手段 |
電車 JR・東京メトロ日比谷線 南千住駅 徒歩5分 南千住駅から337m |
| 営業時間 |
[火~金] ランチ営業、日曜営業 |
| 定休日 | 月曜日 |
| 平均利用金額 |
最も多くの方が実際に使った金額です。 →予算分布を見る [夜] ¥5,000~¥5,999 | [昼] ¥5,000~¥5,999 |
| 予約 | 予約不可 |
| カード | 不可 |
| 個室 |
無 |
| 席数 |
50席 (2x25テーブル) |
| 駐車場 | 無(すぐ隣がコインパーキング) |
| 禁煙・喫煙 |
完全禁煙 |
| 携帯電話 | docomo、au、SoftBank |
| サービス料・チャージ | なし |
| ドリンク | 日本酒あり |
| ロケーション | 一軒家レストラン |
| 空間・設備 | 落ち着いた空間、座敷あり |
| サービス | 子供可、テイクアウトあり |
| 備考 | 【うな重】 3000.3500.4000円→3800円と4500円に変更になっていました。 |
| 用途 |
多くの方がおすすめする用途です。 →用途分布を見る 友人・同僚と |
| 初投稿者 | |
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ナマステ (344m)
(三ノ輪橋、三ノ輪、荒川一中前 / インドカレー)
鮓三亀 (357m)
(南千住、三ノ輪橋、荒川一中前 / 寿司)
ごはん処 やよい軒 南千住店 (199m)
(南千住、三ノ輪橋、三ノ輪 / 定食・食堂)
インドレストラン Phulbari 南千住駅前店 (199m)
(南千住、三ノ輪橋、三ノ輪 / インドカレー)
東京丸醤らーめん (315m)
(三ノ輪橋、三ノ輪、荒川一中前 / ラーメン)
釜飯玄 (373m)
(三ノ輪橋、三ノ輪、荒川一中前 / 釜飯)
とんかつ 昇亭 (90m)
(南千住、三ノ輪橋、三ノ輪 / とんかつ)
重盛商店 (102m)
(南千住、三ノ輪橋、三ノ輪 / 和菓子)
一力家 (108m)
(南千住、三ノ輪橋、三ノ輪 / 中華料理)
光月軒 (108m)
(南千住、三ノ輪橋、三ノ輪 / 中華料理)
マリーナ (109m)
(南千住、三ノ輪橋、三ノ輪 / 喫茶店)
松葉寿司 (112m)
(三ノ輪橋、南千住、三ノ輪 / 寿司)
楽天居酒屋 (128m)
(三ノ輪橋、三ノ輪、南千住 / 焼鳥)
稲穂 (128m)
(三ノ輪橋、三ノ輪、南千住 / おにぎり)
大力 (134m)
(南千住、三ノ輪橋、三ノ輪 / 居酒屋)
大坪屋 (146m)
(南千住、三ノ輪橋、三ノ輪 / 居酒屋)
美加志屋 (147m)
(三ノ輪橋、南千住、三ノ輪 / そば)
みとや (147m)
(南千住、三ノ輪橋、三ノ輪 / 中華料理)
仙成食堂 (156m)
(南千住、三ノ輪橋、三ノ輪 / 定食・食堂)
福龍 (163m)
(南千住、三ノ輪橋、三ノ輪 / 中華料理)
裕栄居酒屋 (163m)
(南千住、三ノ輪橋、三ノ輪 / 焼鳥)
パレスジャパン (21m)
ホテル ヒカリ (54m)
ホテルニューあづま (65m)
ホテル アクセラ (66m)
ホテル丸忠 CLASSICO (102m)
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OK「食べログ」
OK「たべろぐ」
メニューなどから…例:「ワッフル」
環境などから…例:「読書 カフェ」
設備などから…例:「無料LAN あり」
この日は鰻を食べに、南千住の尾花さんへ〜
緊張感と興奮が混ざり合って、日比谷線の車内に居るときからドキドキワクワクでした!
そして11時半にお店に到着〜
50人ほど座れそうな店内は、ほぼ満席の盛況ぶり。平日なのに凄いですね!11時45分には完全に満席になりました。
注文ですが、メニューを見ると、かなりお高い…
そんな中から、うな重、きも吸い、うざく、冷酒を注文しました。
うな重は、一番安価な値段のを注文です。
こちらのお店は、注文を受けた後に鰻を捌いているのか、かなり待たされます。
そこで、うざくをツマミに冷酒を飲みながら時間を潰したわけですが、周りのお客さんもビールやお酒を飲みながら待たれている人が多かったですね。それがこちらのお店の時間潰しの常套手段のようですね。
まず目の前に、うざくと冷酒が来ました。
うざくは、酸っぱすぎず、かと言って甘すぎず、絶妙なる酢加減で、鰻の濃厚さをお酢とキュウリ、菜の花がサッパリと上品に仕上げてくれ、冷酒のお供に最高のパートナーでした!
上品なうざくをツマミに冷酒をチビチビ飲むこと45分。いよいよ、うな重が運ばれてきました!
お重の蓋を取ると、ご飯の上にビッシリと敷き詰められたウナギ!
艶めかしい色艶!興奮を押さえられず、ウナギを口に運びます!
美味い!肉厚でふっくら!それでいて柔らかい!やっぱり名店のウナギは一味も二味も違います!
高級店であることを忘れ、ガツガツと下品に完食。
最高に美味かった!また来たいけど来れるかな?