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ハイボールやりましたよ。新発見もあり。雨の週末遅めの昼がやっぱり混んでたけどね。
'08/12/14
('08/12 訪問)
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ペンタングル (271) さんの口コミ (男性・東京)
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あ、ハイボール、ためしてもらいたかったなあ。更なる続報を待つ! (笑
わたくしも、打者をのけぞらせる、インコース高めのブラッシュハイボールの続報、待ってまーす。他力本願(笑)
おッ、すでに左利きの両巨頭がお揃いで....。あたしゃどーみても左利きとは云えねェ。左巻きが関の山だ。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8F%B3%E5%B7%BB%E3%81%8D%E3%80%81%E5%B7%A6%E5%B7%BB%E3%81%8D
こうしてみると、自明であるはずの、「左」、「右」からしてなかなか難しい。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B7%A6%E5%8F%B3
>コンドラチェフの波
言葉や辞書的な意味ぐらいは耳にするものゝ、改めてWikiで調べると、SR(エスエル、社会革命党)党員でケレンスキー政権で大臣を勤め、スターリンによって粛清されてたんですね。
初めて知りました。
親分のケレンスキーは女装してその場を逃れ、哀れコンドラチエフは刑場の露に...。南無阿弥陀仏、南無阿弥陀仏。
>想像もつかない凹凸
利庵や三合菴に出来る行列ってのは、堅苦しいこと云やァ「待ち行列理論」になるんでしょうが、仰るように、天候、曜日、時間帯などで大きく左右される。
七面倒臭いこと云やァ、そもそも、客の押し寄せ方自体ポアソン到着でない。
あたしがこの店の前を通ると大体5・6人並んでいる。
しかし、並んでいるはずの日に列がないと、思わず吸い込まれちまう。
汝豚脂師匠
ハイボール・・・
何故トライしなかったのかと反省しとります。
やはり歳とともに保守的になっとるんでせうか?
ヒロシ間男パス 大勲位
>インコース高めのブラッシュハイボール
機敏に仰け反って避けた後、
マウンドに向かって走り出したいところでありますが・・・
実際はユニフォームをわずかにかすめさせて一塁に出るもんね。
そのが、楽だし得だモンね。
>インコース高めのブラッシュハイボール
それ、145kmくらい出てないと効果ないんですよね(笑)
>そして「表ぇ出やがれぇ!ニャろう!」
そりゃアタシのような野蛮人の特許なので、五角亭旦那のような紳士には相応しくありません(笑)
バーで店にガタガタネチネチ文句付ける野郎に水ぶっかけて「寺内貫太郎一家」状態になった事もあり。
さすがに、今は体力(弁償の財力も)が・・・・(笑)
あぁ、ちなみにコメントなんかで頓珍漢に絡まれてもキレませんが(笑)
f宗匠、ゾンビが復活するらしいー。おとなしくくたばってりゃいいのに...。
酒酔い萬象 阿闍梨
振り返れば青少年のころマルクス、エンゲルスを紐解き、明らかに「遅れてきた新サヨク」であることに価値を求めた人間が、長じて当たり前のように「ペイトリオッツ」として生きながらえる。
やはり「右」と「左」を語らせると名作「鏡の中日記」の萬象阿闍梨の右(ひょっとして左?)に出るものは無し。
緋雀 大兄 侍史
いらっしゃいませ。
>145kmくらい出てないと効果ないんですよね
そのとおり。でないと当たりに来るヤツが居たりして、むしろピンチを拡げる・・・
さて、
これで、汝ラード氏、安芸蛸氏、酔萬氏、緋雀氏の4枚のカードがコメント欄にそろい、何やら聴牌した気分。
なかなか「役」もそろい、いい感じで場は進んでいる。
黙聴でも充分なんだけれど、ここは「お人柄」でリーチでもかけてやるかな。
はぁ、なるほど。やっぱりハイ・ボールは「寿屋謹製角」なんですなあ。勉強になりました。
ところで「玉子とじ」 その昔、蕎麦屋では「王道」の定番商品で、これが細かくダマにならずに作る事のできる「流れ」の職人さんは、「一人前」と判断され、手当てが一段、よかったんだとか。
ま、洋食屋のオムレツみたいな、モンだったんでしょうね…といいつつ、毀誉褒貶の激しい(というか、ちかごろでは後者のほうが多目な)上野蓮玉庵に、当方がときどき顔を出すのは、当店の「玉子とじ」が、本格であるから、だったりします(と、エラソーにしったかぶりしてみる)
>ところで「玉子とじ」 その昔、蕎麦屋では「王道」の定番商品・・・・・・「一人前」と判断され、手当てが一段、よかったんだとか。
勉強になります。
工程を想像するに・・・「晒した蕎麦」と「汁」と「玉子」の3種を、出来上がりの温度を目指しながら程好く熱を加えるのは、確かに高度な技かも知れませんね。
なんだか、また食いたくなってきました。
ハイボールはハイボールでも、下町ハイボールと言う物は好き♪
甲類焼酎をソーダで割って、変なシロップ入れるんですね。
お花茶屋だったかな・・・京成線のどこかの駅の近くの酒場でいただきました。
ハムカツが美味しいお店だったのです。ちなみにお客の中で、女はあたしだけでした(笑)。
周りは皆おぢさんでした。
)
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)
)「みんなで作るグルメサイト」という性質上、店舗情報の正確性は保証されませんので、必ず事前にご確認の上ご利用ください。 詳しくはこちら»
| 店名 | 利庵 (としあん) |
|---|---|
| ジャンル | そば |
| TEL |
03-3444-1741 ※お問い合わせの際は「"食べログ"を見た」とお伝えいただければ幸いです。 |
| 住所 | 東京都港区白金台5-17-2 |
| 営業時間 |
11:30~19:30 ランチ営業、日曜営業 |
| 定休日 | 月曜・火曜(祝日の場合は営業) |
| 禁煙・喫煙 | 全面喫煙可 |
| ホームページ | |
| 平均予算 |
最も多くの方が実際に使った金額です。 →予算分布を見る [夜] ¥2,000 ~¥2,999 | [昼] ¥1,000 ~¥1,999 |
| 用途 |
多くの方がおすすめする用途です。 →用途分布を見る 友人・同僚と | 一人で |
| 初投稿者 | |
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LETTRE D'AMOUR グランメゾン白金 (17m)
(白金台、目黒、高輪台 / ケーキ)
拉麺 (17m)
(白金台、目黒、高輪台 / ラーメン)
キューブシーズンズ (17m)
(白金台、目黒、高輪台 / ダイニングバー)
アンティーカ・ヴィネリア・ジュリアーノ (24m)
(白金台、目黒、高輪台 / イタリアン)
鮨 双輪 (24m)
(白金台、目黒、高輪台 / 寿司)
沙味愉是 (24m)
(白金台、目黒、高輪台 / 割烹・小料理)
OCHA-YA光仙 白金台店 (26m)
(白金台、目黒、高輪台 / 京料理)
ジョンティアッシュ (29m)
(白金台、目黒、高輪台 / フレンチ)
スカラムッシュ (37m)
(白金台、目黒、高輪台 / 居酒屋)
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(白金台、目黒、高輪台 / 喫茶店)
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イル・グラッポロ・ダ・ミウラ (45m)
(白金台、目黒、高輪台 / イタリアン)
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(白金台、目黒、高輪台 / バー)
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(’08.12 宿題をもらってたんでね)
各種リクエストにお応えして、ハイボール飲んできました。
雨の寒い日曜の2時過ぎなのにほぼ満席。
例によって「わさび芋」「板わさ」「舞茸天」あたりで熱燗。
寒いんで、しびるしびる。
・・と、思い出して「宿題の」ハイボールを注文。
奥の席だったんで静かに注文して静に伝わったと思った瞬間、「ハイボール一杯!右奥手前ぇ~」なんて、まあ良く通るんだなこの声が。
けっこ恥ずかしい。
出てきたハイボールはろっくFなんかより大き目のカットグラスに入った立派な品物。
ちいと氷が多すぎるけんど、角とソウダがよくマッチして「板わさ」なんかにはいい具合・・・
と、言いたい所だがやや無理がある。
より、この日の発見は「玉子とじ」。
温か系は「かけ」でやってたんだけれど目先を変えて「玉子とじ」を注文。
これが逸品でした。
とじた玉子が部分的に半熟状態でなんとも豊穣。
程好い出汁の汁に絡まって腰の残った蕎麦を包み込む素晴らしい調和。
そう、「ハイボール」も「玉子とじ」も新たな挑戦の意義を象徴する出来事であったってことだ。
みんなも、いつも注文してる外れないメニュウに甘んじてないで、挑戦することだ!
それがこの「MIZOUYUU]の世界同時不況を乗り切るひとつの方向だぜ?!?!
イエィ~・・
(’08.9 敬愛するレビュアーが新たな品書きに言及するものだから・・・)
週末の遅めの昼。しかも雨。けれどお彼岸。
経験上「意外と混んでいる」のが充分に想定される中、「現場検証」のために訪問。
傘行列こそ無かったが入り口に一組お待ちで、外で待つことに。
そうこうするうちに、ワシらの後に二組ほどの傘行列。
やはり、「意外と混んでいる」のが検証され、妙に晴れ晴れとした気分に。
「ね、言ったとおりでしょ」って感じだ。
それでも見事「コンドラチェフの波」を読みきったおかげで、ほんの数分で着席。
何せワシらの前で待ってた若手カップルは、可哀想にも中央卓の端っこにローテーションされた。
運も実力のうち。
枡酒。
安芸蛸三郎センセの情報により新メニュウから「穴子の白焼き」を注文。
「わさび芋」「板わさ」「蓮根天ぷら」なども。
穴子は美味いです。
蓮根天ぷらは「蓮根の穴」に衣の半生が残っていてダメですぅ。
「茶碗蒸し」なんかも加わって結構研究熱心か。
さすがに「ハイボール」はやめといたけど。
相席混雑のなか、平気で喫煙を開始したオニーさん一名。
見ているだけで立て続けに4本。
店中の顰蹙を買っているのも気づかぬふりのまま。
終いには何と左手の指に煙草を挟みその手で蕎麦猪口をつかみ、「せいろ」を食い始めたではないか!!
この恰好悪さと間抜けさがナンとも言えない風情。
まさに「ナンも言えねえ!」。
目の前の席に座りたかった。
そして「表ぇ出やがれぇ!ニャろう!」と言いたかった。
きっと蛸三郎さんなら蕎麦湯をぶっ掛けていた・・・かもしれない・・・と個人的に思った。
(’08.3 前回)
この店の「休日・昼」はなんと言っても「お天気次第」。
良い天気なら「行列」、悪天候は「狙い目」って訳でして
で、祝日の大雨・強風にチャンスとばかりにトライ。
驚きましたねえ・・
なんと、「本降り寒風」の中を10人あまりの行列。
鑑みるにコレは「お彼岸」の墓参りの流れではないかと・・・
納得。
結局、この日は諦めて、近所の鮨屋へ。
で、桜開花宣言の「暖かい土曜日」に無謀を承知で再度トライ。
まあ10人は並んでるんだろうなとか思いつつ、時間をずらし「遅めの昼」。
白金台交差点から眺めるに、コレがなんと「外待ちゼロ」。
これ驚き。
少し早足で辿り着くと「中待ち」も無く直ぐに着席。
わからないモンですね。この「想像もつかない凹凸」が凄くエキサイティングではあります。
「板わさ」、「わさび芋」、「天ぷら盛り合わせ」、「なまこ酢」なんかで「升酒」。
天ぷら等は時々のバラツキがあって大満足とは行かないんだけれど、「わさび芋」や「なまこ酢」あたりが妙に絶品で、トータルで全く文句無いまとまり。
当方「かけそば」連れは「そば汁粉」で出来上がる。
「煙・香水」問題なくごきげんな春の週末昼飯となった。
('07.7 訪問時)
品書きについては諸嬢諸兄に言い尽くされているので・・・
付け加えるとすれば「焼き海苔」くらいか。
和紙を使った指物の風情ある海苔箱から、ぱりぱりと味あう。
ぬる燗にどうぞ。
あと、「わさびいも」と「あられ蕎麦」に、ここのとこちょっと入れ込み気味か。
それよりも、「行列」「相席」「喫煙」「香水」対策としてひとつ提案。
平日の夕刻6時前に辿り着くと、かなりの確率で「4人がけ二人縦座り」が達成できる。
今のところ打率6割を越える。
8時閉店(ラストオーダーでなく閉店)なので時間は限られるが十分楽しめる。
加えて、「週末おばさん集団」は皆無の上「傍若無人業界系若年金満」「キンキラネエチャン」にはほとんど出くわさない。
比較的「高齢の仲良し夫婦」や地元の「塾前子連れ腹ごしらえ組」等で、結構ゆったりした時間が流れている。
我が畏敬の対象たるフロアー陣も、ことのほか穏やかで居心地がよろしい。
ぜひ一度、試していただきたい。
週末のごちゃごちゃの印象が少~し改まり、品書きに集中できる・・・かも。
('07.1 訪問時)
土日の昼で言えば、すいている時間は限られている。確率が高いのが午後4時から5時頃が一番か。ただしこれも季節やお天気による。庭園美術館や自然園に誰もが出かけたくなるような週末は、まあ混んでいます。いわば「妙齢婦人軍団」の活動環境が良いときは、基本的に避けたほうが無難。十分に戦略を立て、逆張りで間隙を衝いたつもりでも混んでるときは混んでます。まあ二人であれば相席覚悟すべきでしょう。この相席も概ねお行儀の良いお客さんが多いので、さほど苦にならない。煙草や香水にぶつかったら運が悪いと思うしか無い。接客は一見凛とした怖さを感じるかもしれません。ですが・・・私は好きです。ここのフロアー女性陣は、蕎麦屋にやってくる様々な層の顧客ニーズをしっかり理解しています。鴨せいろとかけそばをサッサッと食って出て行きたいのか、混んでる中で板ワサと相焼きでジワーッと飲みたいのか・・・。とにかく嫌な顔をしない。いい店です。