天婦羅 うえじまの口コミ一覧

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最寄り駅・エリア
北品川 (東京
ジャンル
天ぷら、天丼・天重、居酒屋

112を表示 12
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向かいっかたにあった時はホントに崩れそうな感じのお店だったけど、
移ってからは、看板以外はキレイになりましたね。

このあたりは船宿も多くて、皆江戸前の天麩羅を出すわけで、
この店も親子3代(女系家族)がそのころからの暖簾を守っている、と聞いたことがあります。

個人的には三浦屋のほうがタレがもう少し甘くて好きかなと思うけれど、ちょっと距離が
あるので、久しぶりに入りました。
ここはなんといっても大ぶりのどんぶりからはみ出るアナゴが入った天丼がいいと思います。
エビ ベビーコーン しいたけ きす ししとう なんかも入っちゃってます。
甘辛いタレはそれほどしつこくない。



でも今日は隣の人のあこうだいの粕漬け焼きの定食がおいしそうだったなー。
次回は焼き魚系でせめてみるか。
昼の口コミ
'08/11/03 ('08/10 訪問)
  • 評価:3.0
  • 評価:3.0
  • 評価:3.0
  •  
  • ¥1,000 ~¥1,999
この口コミのURL コメント (2) [ 有効 11票 / 11票 ]
singlemalt
singlemalt (321)
(男性・神奈川)
連日職場を基点に文字通り四方八方新規開拓を進めていますが、今日は北品川界隈の天ぷら屋でランチをいただいてきました。このエリアは昔ながらの風情が残り、道路一つ隔るだけで全くの別世界のような雰囲気です。

お店に入ったのはランチのピークを過ぎた12時40分頃、既に店内は数人の利用客がいるだけですんなりとテーブル席に座ることができました。こちらのお店は家族経営親子二世代?の様子、先代ご夫婦が調理場、お嫁さん、娘さんが接客というスタイルでした。昔からあるお店らしく佇まいは定食屋風、客層も周辺住民やサラリーマン客が大半のようでした。

テーブルにはメニューがなく、カウンターに少しメニューラインアップが書かれた紙が貼ってあるのみ、他のレビュアーさんの情報のとおり値段表示がありませんので、初めての人は一瞬引くかもしれません。そうは言っても常識的な判断をすれば法外な値段を要求されるはずもなく、天ぷら定食を注文しました。

こちらの天ぷらは一般的なネタのみならず、ウインナーソーセージの天ぷらも用意しており、駅ナカの立ち食いそば店のような印象。出されたお料理は天ぷら盛り合わせ、ご飯、味噌汁、辛子漬物と量的には充分なもの。
揚げたてアツアツの天ぷらに天ツユをまぶし、ご飯にのっけて天丼風にしていただきました。酒呑みの者にとっては塩でいただく方が好みに合うのですが、ランチタイムなのでそれも我慢といったところでしょう。昔ながらの飾り気のない下町人情のお店としてこれもまた相応のお店だと思います。
 
おすすめ!

天ぷら定食 (\700)、 並天丼 (\750)

昼の口コミ
'08/10/17 ('08/10 訪問)
  • 評価:3.0
  • 評価:3.0
  • 評価:3.0
  • 評価:3.0
  • 評価:3.0
  •  
  • ~¥999
この口コミのURL コメント (0) [ 有効 5票 / 5票 ]
酔狂老人卍
酔狂老人卍 (547)
(50代以上・男性・東京)
この日は品川大明神(品川神社)の祭。舊(もとの)東海道を南品川宿から高繩は品川ステンショ(驛)までふらつく。街道沿ひには、此處彼處(こゝかしこ)に祭半纏(まつりばんてん)溢(あふ)れ、ほろ醉ひ氣分の親仁から街道行脚(あんぎや)の旅人までもが加はり大いに賑(にぎ)はふ。行き交(か)ふ民(たみ)、その數を知らず。

三浦屋ロビンソンクルーソーカレーハウスなど、徒(いたづら)に巷(ちまた)の耳目を集めし店ありと云へど、一つとして取るに足るものなし。かくて北品川を過ぎ八つ山橋に至るに、この儘(まゝ)では面白からずとて舟溜(ふなだ)まりに向かふ。邊(あた)りには船宿(ふなやど)軒を連(つら)ね、さながら鄙(ひな)びた濱のごとし。

兵(つはもの)どもが夢の跡(あと)。品川ステンショ(驛)前の雲を衝(つ)く高樓を背に、舟溜(ふなだ)まりの屋形船を見下ろしつゝ古(いにしへ)を偲(しの)ぶ。ふと弓手(ゆんで)を見遣(や)ると、天麩羅うえじまなる看板ありて余(われ)を誘(いざな)ふ。この邊(あた)りでは三浦屋と竝(なら)ぶ名にし負ふ天麩羅の店。

熟々(つらつら)その門構へを眺(なが)むるに、そこらの一膳めしやと異なるところなく、暖簾を前に大いに躊躇(ためら)ふ。「入るべきや、入らざるべきや、そこが思案のしどころぞ」。最早俎板(まないた)の上の鯉。清水の舞臺から飛ぶ心地(こゝち)にて扉(とびら)を開く。中、紛(まぎ)れもなき一膳めし屋の設(しつら)へ。

品書きには、天麩羅のほか、一膳めし屋で目にする品が竝(なら)び、俄(には)かに奈落(ならく)の底に突き落されたる心地(こゝち)。天麩羅に少しの望(のぞみ)もあらざれど、流石(さすが)に生姜燒きの類(たぐひ)は話にならず、天丼の「竝(なみ)」と「上」の違(たが)ひを訊(たづ)ぬれば、穴子のあるなしの差とのこと。

・「上天丼」、一千三百圓也。

先づは玻璃(ビイドロ)の器(うつは)なる冷たき茶で喉(のみど)を潤(うるほ)すに、澁味なく色も鮮やか。訝(いぶ)りつゝその氏素性(うぢすじやう)を尋(たづ)ぬるに、テイバックと稱(とな)ふる紙袋入りの茶。厨房(だいどころ)の方(かた)を眺(なが)むれば、壁はうす汚れ、鍋には分厚い油糟(あぶらかす)がこびり附く。

その油糟(あぶらかす)、百年(もゝとせ)千年(ちとせ)の塵芥(ちりあくた)が凝(こ)りて固まりたるごとく、色、天竺(てんじく)に棲(す)める烏(からす)よりもなほ黒し。齢(よはひ)八十(やそぢ)を超えたと思(おぼ)しき老婆(をみな)、この油鍋の前に張り附きて續けざまに天種を抛(はふ)り込む。待つこと暫(しば)し。

やがて運ばれ來たりし上天丼。その内譯、穴子、冷凍蝦、女鯒(めごち)に加はるは、間引き玉蜀黍(もろこしきび)、椎茸、獅子唐辛子。穴子は噂に違(たが)はず丼(どんぶり)に餘るも、穴子としては「めそ」の大きさ。丼汁(どんつゆ)は上から垂らし掛ける遣(や)り方にて、掛ゝりたるところと地の色が斑(まだら)をなす。

先づは、蝦を丼の蓋(ふた)に移す。南蠻の泥に塗(まみ)れし蝦喰らふは末代までの恥。御先祖樣にも申し開きが立たぬ。熟々(つらつら)斑(まだら)模樣の穴子の姿を眺(なが)むるに、風にそよぎて右に棚引き、手に震えて左に飜(ひるがへ)る。名のある店の穴子なれば、箸の一太刀で上と下とが泣き別れとなる筈(はづ)。

その揚げ方、一膳めし屋の天麩羅とつゆ異なるところなく、色も香(かをり)も今二つ。徐(おもむろ)に丼汁(どんつゆ)の掛ゝりたるところを一口するに、あまりの甘さに言葉を失ふ。味醂由來と云ふよりおそらくは砂糖の甘さ。本朝で、砂糖の、惣菜から名のある店の懐石(會席)に至るまで濫(みだり)に用ゐらるゝは目に餘る。

穴子そのものは思ひのほかに臭みなく、時季の所爲(せゐ)かなかなかの味はひ。女鯒(めごち)はあまりに小さく、そのほかも取るに足るものなし。次いで恐る恐る南蠻渡來(わたり)の蝦を一齧り。活けの車蝦には及ばぬものゝ、仄(ほの)かなる甘みがあり、瑞々(みづみづ)しさを保つ。これに魂消(たまげ)てまた一口。

訝(いぶか)りつ、首を捻(ひね)りてまた一口。舌觸(したざは)りの滑(なめ)らかなること、本朝に比(くら)ぶるものなく、たゞ、唐土(もろこし)で腕の立つ厨師の手にかゝりたる蝦を知るのみ。歸り際(ぎは)に見た蝦は、そこらそんじよで賣られてゐる品。殘すつもりが、二口・三口と重ね、やがて粗方(あらかた)胃の腑に消ゆ。

丼の飯(いひ)は粒が立ち、僅(わづ)かに殘る塊(かたまり)も箸で突くや脆(もろ)くも崩れ落つ。これを摘(つま)みて口に抛(はふ)り込むや、忽(たちま)ち解(ほど)け、暫(しば)し奧齒に幾粒か留(とゞ)まりたる後(のち)、喉(のみど)を過(す)ぐる。淺蜊の未醤汁と香の物(青菜の芥子漬け)は少しもよろしからず。

押しなべて、味のみならず店の設(しつら)へも三浦屋竝(なみ)。廣さは天麩羅うえじまが勝り、色紙の數は三浦屋が上廻る。何の故(ゆゑ)にかくのごとく持て囃(はや)されるか、その譯(わけ)を知らされど、巷(ちまた)に連鎖店ばかり蔓延(はびこ)るは見るに忍ひず。たゞ、この店の商(あきな)ひ永く榮えるを祈るのみ。
昼の口コミ
'08/06/09 ('08/06 訪問)
  •  
  • ¥1,000 ~¥1,999
この口コミのURL コメント (14) [ 有効 28票 / 29票 ]
わかをやじ
わかをやじ (230)
(20代前半・男性・東京)
品川駅から徒歩約10分、北品川からの方が近いのだが、
品川の地理にそれなりに明るくないとちょっと分かりづらい場所。

佇まい的にちょっと入りづらい感じがしたが、ちょっと勇気を出してドアを開けてみたら、本当に普通の定食屋という感じでほっとした。

今日頼んだのは並天丼だったが、一見どこにでもある普通の天丼だが、中の素材の新鮮さは残しつつ外はさくさくしていてなかなかの美味だった。

値段も割とリーズナブルでメニューも多く、しかもどれも美味しそうだったので、ランチのお店としては結構高いレベルだと思う。


http://yaplog.jp/hobby-tennis/archive/11
昼の口コミ
'07/12/29 ('07/12 訪問)
  • 評価:4.5
  • 評価:3.5
  • 評価:3.5
  •  
  • ¥1,000 ~¥1,999
この口コミのURL コメント (0) [ 有効 2票 / 2票 ]
MATCH-MATCH
MATCH-MATCH (862)
(30代後半・男性・東京)
京急北品川駅から東側に5分ほど歩いたところにこのお店はあります。
このあたりは少し不思議な空間です。品川港南口の開発で高層ビルが立ち並ぶのを尻目に昔の下町情緒が残っています。

このお店は外にメニューが出ていないので、初めて行く人は値段が気になってしまうと思いますが、その心配は無用です。
天ぷら定食 600円
上天丼 1200円
など、とても低価格です。

安いからといって手を抜いていることは全くありません。
特に上天丼のアナゴは丼からはみ出すぐらい大きく、驚いてしまうほどです。
夜も同じ価格で食べられるということなので、今度はビールを飲みながら天ぷらをつまんでみようかと思います。

ただ、残念なことに喫煙が可なのでこれだけはマイナスです。
おすすめ!

上天丼 (\1,200)

昼の口コミ
'07/05/13 ('07/03 訪問)
  • 評価:3.0
  • 評価:3.0
  • 評価:3.0
  •  
  • ¥1,000 ~¥1,999
この口コミのURL コメント (0) [ 有効 6票 / 7票 ]
うまうまうま
うまうまうま (452)
(20代後半・女性・東京)
先日テレビ東京の「出没!アド街ック天国」で9位として紹介されていたお店。
経験値★3.6。CPが高く、この採点としました。
店は20席弱の小さな構え。
メニューはありますが値段が書かれてあるのは定食モノのみ。
一品モノにはその表記がなされていないので、ノミの心臓の私は正直ビビリました。。。
頼んだのは上天丼(1200円)と「タコねぎ」(これが意外に美味しいが値段は不明)、それに「しらすおろし」(勿論、不明)、それと「かきあげ」と、連れが肉厚で美味しかったという「しいたけの天ぷら」、ビールは生ビールのみしか扱っていないっぽく思えました。(上記理由により、何故かそれさえも聞けず・・・でもメニューには”瓶”という文字は見当たらなかったので。。)
天ぷらは普通にサクサクしてました。
天丼におさまりきらないほどの穴子も圧巻です。
勿論、名だたる名店と比較してはそもそも可愛そうと思いますが、じゅうぶん美味しいです。
基本的に喫煙が可なので、座る場所によっては、とってもスモーキーです。
サービスという感覚自体が無いのですが、あまりここをどうのこうの評価するのも酷かなとも思いました。
ぶっきらぼうというか、何と言うか・・・でも私は全然こういう感じは許容範囲です。
会計は〆て3750円。
どうです?
安いと思いません?
(2006.12.7)
夜の口コミ
'06/12/08 ('06/12 訪問)
  • 評価:3.5
  • 評価:3.0
  • 評価:3.0
  • ¥2,000 ~¥2,999
  •  
この口コミのURL コメント (0) [ 有効 5票 / 6票 ]
maturyu
maturyu (72)
(40代前半・男性)
残念ながらこの店はわたしの口には合わなかったので2度とゆきません。

会社の同僚5人で出かけました。

品川界隈で旧東海道宿場町
江戸前の天ぷらを期待してゆきました。
夜に伺いました。

「天ぷら屋」というには
メニュー構成において
天ぷらは下段に数行程度、盛り合わせ
の内容しかありませんでした。

おもに、普通の居酒屋さんのメニューでした。

そして味も「天ぷら屋」の天ぷらからは
遠いものでした。
べとついた食感でした。

普通の居酒屋として利用なら問題と思います。
昼の口コミ夜の口コミ
'08/02/24 ('08/02 訪問)
  • 評価:1.0
  • 評価:1.0
  • 評価:1.0
  • ¥3,000 ~¥3,999
  •  
この口コミのURL コメント (0) [ 有効 1票 / 1票 ]
「頑張るぞ~!大阪営業所開設記」にログイン出来なくなって困っていた大臣。のblog
午後から品川で打合せがあったので、殿さま
と待ち合わせして
品川で評判のお店へ連れて行って頂きました。

 殿のblogの記事: 天婦羅 うえじま


さてさて。(c)
まずは天丼から

趣深い外観
天婦羅 うえじま 
東京都品川区北品川1-21-2
京急本線北品川駅よ... 続きを読む別ウィンドウで開きます
'07/10/11 ('07/10 訪問)
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我餓了
昨日は、一寸した用事がありまして、サイと品川へ。
お昼は何にしようかと、暫し思案、結果以前から気になっていた
天ぷらの「うえじま」に向いました。
この店、以前は船宿もやっていらっしゃたそうですが、現在はこの
新しい店舗で天ぷらに専念なさっているようです。
暖簾をくぐり店内に入ると、まあ何といいますか、味があるというか
散らかっているというか、正直言いまして雑然とした感じは否めない
店内であります。
... 続きを読む別ウィンドウで開きます
'07/06/24 ('07/06 訪問)
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殿のBlog
品川にある老舗天ぷら屋さん









天婦羅 うえじま
元船宿だったという天ぷら屋さん。
お婆さん、女将さん、娘さんと親子三代で、シンプルかつボリューム満点の天ぷら料理を提供してくれる老舗のお店だ。
品川で仕事が入ったので、大臣。さまと一緒に...... 続きを読む別ウィンドウで開きます
'07/05/09 ('07/05 訪問)
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中年とオブジェ?魅惑のモノを求めて?
天婦羅 うえじま (天ぷら / 北品川)★★★★☆ 4.0
品川の古い歴史を受け継ぐ、元船宿の天ぷら屋「うえじま」。去年古ぼけた旧店舗を取り壊し道路の向かい側に移転した。旧店舗跡は駐車場になってしまった。味のある店構えだったのに残念だ。昼時をはずしていくと、おばあ...... 続きを読む別ウィンドウで開きます
'06/08/22 ('06/08 訪問)
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2005/10/6
近くのお蕎麦屋さんが天ぷらをやってないので、天ぷらを食べたい時は三浦かこちら。
お昼時は、近くのやや太めのサラリーマンの方たちで賑わいます。

厨房はご家庭の台所然としていますが、大きなアナゴを丸ごと揚げてしまうので、腕は確かでしょう、きっと。

写真の上天丼を頂いてみました。
海老は小ぶり、アナゴが巨大。
天種がたくさんで、ご飯に辿り着くまでに二つは食べないと。

甘辛の濃い目のつゆが食欲をそそりますが、アナゴ以外は標準を超えるような味わいでなかったのが残念でした。
昼の口コミ
'05/10/08 ('05/10 訪問)
  • 評価:3.0
  • 評価:2.5
  •  
  • ¥1,000 ~¥1,999
この口コミのURL コメント (0) [ 有効 14票 / 14票 ]

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店名 天婦羅 うえじま (てんぷらうえじま)
ジャンル

天ぷら、天丼・天重、居酒屋

TEL

03-3471-3860

※お問い合わせの際は「"食べログ"を見た」とお伝えいただければ幸いです。

住所

東京都品川区北品川1-21-2

営業時間

7:00~24:00

定休日

日曜日

設備・サービス

ランチ営業、夜10時以降入店可

平均予算

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[夜] ¥2,000 ~¥2,999 [昼] ¥1,000 ~¥1,999

用途

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友人・同僚と 一人で

初投稿者

UboboUbobo(1120)

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