
これらの口コミは、ユーザーの方々の主観的なご意見・ご感想であり、お店の価値を客観的に評価するものではありません。あくまでも一つの参考としてご活用ください。 また、これら口コミは、ユーザーの方々が訪問した当時のものです。内容、金額、メニュー等が現在と異なる場合がありますので、訪問の際は必ず事前に電話等でご確認ください。 詳しくはこちら»
'12/01/16
('11/12 訪問)
chika** (774) ( 標準点:3.0 )
今回も撮影禁止。
1度目に伺ったのが2009年の冬で松葉蟹を堪能して依頼、すっかりファンになってしまい、季節ごとに伺ってきました。料理により単価も変わってきますが平均1人3万。たやすくいける場所ではないのですが、ついつい味わいたくなる味。
実はご主人が祇園丸山出身であることを存じ上げずずっと伺ってきていました。それを知ったのが恵比寿のくろいわで知ることになります。なるほど。。魅せる料理の提供はやはり丸山ならでは、共通する部分なのかと痛感しております。
先月も松葉ガニを食べに伺い、これでもか!というほど堪能できるので写真を撮れないものかいつもお願いしてますがカウンターでひしめき合っての場所なので確かに他のお客様に失礼になるのですよね。。NG。。
テーブルもあるのですがライブ感が味わえないのでここは絶対カウンターがオススメですし。。
私の拙い文章で申し訳ありませんが、料理にもお値段にも満足させられるお店であることには変わりません。
次回4月うかがわせていただきます。
*****************
幸村行ってきました~
ペニンシュラからタクシーで行ったのだけれど、クリスマスのせいか六本木に入ったところから
渋滞にはまってしまって遅れて到着。
写真撮影は禁止だそう。
この日は松葉づくし。
目の前はかにかに^^
最初かにの身がふんだんに入った春巻き。
これがまた美味しい。
そしてマナガツオの上に香ばしい焼きなすと春菊が敷かれたソースでマナガツオを崩しながらたべるのですがこれが美味しい!!
ご主人の作る創作料理はホントにすばらしい発想で感服してしまった。
そして目の前で焼いた松葉かにをふんだんにたべさせてくれる。
甘くて美味しい。
かに味噌の茶碗蒸しもよかったな。
あわびと湯葉のとろみがかかったものも薄味なんだけどうまみがあって美味しい。
私はここの料理すきだわ~
最後の〆の甘みのある柿に吟醸のシャーベットが載ったデザート絶品。
どれもすばらしかったな~
四季折々、楽しみたいお店でした。
上の階のある六角も幸村の経営でお弟子さんが作ってます。
お店も見せてもらって幸村に電話して予約可能。
幸村、さすがだったな。
また伺います^^
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'11/11/19
('11/10 訪問)
K21 (43) ( 標準点:3.0 )
麻布十番にある、評判の高い日本料理店。
駅から六本木ヒルズの方向に歩いて行き、コンクリート打ちっぱなし風の外観のビルの3階。
「赤いエレベーターのビル」と案内されますが、場所はわかりにくく、初めて行く人がすぐに見つけるのは難しいかもしれません。
通りに面していますが、看板や目印となるものはなく、知らなければ通り過ぎてしまうでしょう。
店内はマンションの一室のような小じんまりとした空間。
9席ほどのカウンター席と、テーブル1卓のみ。
台形のカウンター席の奥には、「幸村」の書が飾られており目を引きます。
料理は、四季折々のおまかせコース(22000円)のみ。
冬の間人蟹(たいざがに)の季節には、30000円のコースになるそうです。
今回は、松茸をメインとした秋のコース。
お品書きが用意されていないため、内容を完全には覚えていないのですが、以下のとおりだったと思います。
「マッシュルームの茶碗蒸し」
マッシュルームのデュクセル風の茶碗蒸しで、どこか洋風なかんじ。
「カラスミ蕎麦」
カラスミの粉をたっぷりと和えた蕎麦。
カラスミのパスタはよく食べますが、蕎麦では初めて。
とても美味しい品で、もっと食べたくなります。
「鴨の焼物」
肉料理がコースの初めに登場。美味しい鴨肉をローストで。
「戻りガツオの刺身」
「松茸とスッポンのお吸い物」
丹波産松茸とスッポンを使用した、味も香りもよいお吸い物です。
「松茸と鱧の炭火焼」
大振りの松茸がたっぷり…ハモで包んで炭火焼に。
「これ全部松茸なんですか!?」と思わず聞いてしまいました♪
ハモも身がふっくら…、塩を振って焼いてありいいお味。
幸村の名物料理です。
「鮑のバター焼」
アワビと肝の贅沢な焼物で、殻の上にのせて。
バターは香りづけ程度に。
ムカゴも添えられていました。
「琵琶湖の子持ち鮎」
頭から全部食べられる、鮎の焼物です。
子持ちは貴重ですね。
「小鉢数品」
ナマコの卵巣の塩漬け、ズイキ、豚角煮、カマス寿司などの小鉢が数品。
「かやくご飯」
土鍋で炊いた炊き込みご飯で、しめじ、にんじん、油揚げなどが入ったシンプルなもの。
薄味のあっさりとしたお味。
余ったかやくご飯は、おにぎりにしてくれて、お土産にいただきました♪
「レモンのアイスクリームとイチジク」
デザートも素敵な組み合わせ。
さっぱりとして美味しかったです。
「幸村」の料理は、本格的な和食でありながら、創作的なテイストも取り入れた内容といった印象。
完成度の高い数々の名物料理は、食通達をも飽きさせない、素晴らしい味わいです。
ご主人の幸村氏は饒舌で、料理についてもよく説明をしてくれます。
カウンター席のすぐ目の前で、料理が出来上がっていくのを見るのも、大変興味深いことです。
一流の日本料理店にありがちな張りつめた緊張感はなく、リラックスして食事を楽しめます。
シャンパーニュがいくつか用意されているのも、うれしいところ。
冬の「間人蟹」や、春の「花山椒と牛肉のしゃぶしゃぶ」も気になります。
季節を変えてまた訪問したいお店です。
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'11/10/25
('11/10 訪問)
ゆらりエージェント (72) ( 30代前半・男性・東京都 / 標準点:3.0 )
一度プライベートでも行ったことがある、旬の味を楽しむことができる「幸村」
今回は、『軽い』接待利用だ。
決して値段的には『軽く』はないが、カウンター席なので『軽い』になってしまったらしい。
場所は…やはりわかりづらかったが記憶を辿りつつ、何とか遅刻せずに到着。
この季節の旬の食材と言えば、やはり松茸
カウンターにも、どっさりと籠に入った松茸があった。
松茸のいい香りの中で、松茸を口へ…旨い。
としか言いようがない!
料理はもちろん旨かったし、前回同様、幸村氏の話も楽しかった。
接待利用という事をついつい忘れそうなくらい、旨い料理と酒を堪能した。
松茸ごはんは、おにぎりにしてもらい持ち帰った。
前回一緒に行ったツレに渡すと、かなりうらやましがられたが、とても旨そうに食べていた。
…ので「一つくれ」といえず、旬の味を一つ逃してしまった。
値段が値段なので頻繁には行けないが、季節ごとに日本の旬の食材をいただけるいい店だ。
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【感想】美味しかったです。お味にうるさい方をお連れしたのですが、今回のお店は納得して下さった...
'11/09/21
('11/07 訪問)
とろろr♪ (8) ( 女性・東京都 / 標準点:3.0 )
【感想】
美味しかったです。
お味にうるさい方をお連れしたのですが、今回のお店は納得して下さったようで・・・ホッ。
私、お刺身苦手なのですが、少し締められたお魚も美味しくいただけました!
うにが少しだけ、強かったので、☆半分にさせて頂きました。
お魚臭いの苦手な私でごめんなさい。
でも、今まで食べてきたお魚の中では楽勝でした♪
(すみません、同席されている方に心配されるの嫌なので、生魚苦手でも我慢して頂くんです、私。)
というか、鱧、美味しかった!
何より、お土産が嬉しかったです。
しょうが大好きなんで!
しょうがのお握り、大好き!
店主の方が他の階のお店もご紹介くださり、楽しくご対応いただきました。
ほんと、お腹いっぱいです!
ごちそうさまでした!
【残念なところ】
お値段が・・・友人とフラッとは伺えないので、季節ごとに会いに行くわ~♪とは言えなくて。
常連さんになれなくて・・・。
でも、機会があるなら、是非!
常連さんがカウンターを締めていましたが、私たちはノロ~り、お食事していたので、最後になっちゃって。
本当にご丁寧にご対応いただきました。
ありがとうございました。
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'11/08/06
('11/08 訪問)
春巻晴子 (122) ( 30代前半・女性・東京都 / 標準点:3.0 )
節約節約、お手頃お手頃。
そんな言葉を呪文みたいに繰り返して日頃節約してます(笑)
だから、たまには贅沢した~い♪と思うこともありまして。
口コミで美味しいって噂のお店は一度行ってみたいと思いますよね。
私もその一人です。
有名なお店ってたくさんありますもんね~。
全部のお店を回ったらどのぐらいかかるんだろう、日数とお金(笑)
今回は有名な和食屋さん幸村。
頻繁に通うのはちょっと難しいかもしれないけれど、またこのお店に来たいからがんばろうって思えました。
和食はお店によってこだわりの味付けがありますよね。
私は幸村さんのほっとする味付けが気に入りました。
もちろん季節ごとに味わえる食材に拘っているところなんてやっぱり人気店だな~と。
そうだ。
季節ごとに美味しいものを食べにまた来よう!!
これならサイフも痛くならないかもしれない(笑)
スーパーには季節問わず色んな食材が売られているから麻痺してるけど、
旬なものをいただけるのは幸せなことなんだな~としみじみ思いました。
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'11/08/06
('11/08 訪問)
bottan (194) ( 男性・東京都 / 標準点:3.0 )
2011/08
蒸し暑い日、汗をかきかき、夏の料理を食べに伺いました。
外で幸村さんと会う、店に入る前から、すでに幸村ワールド。
お店に入ると冷房が効いてて、すーっと汗が引く、さらにビールをキューっと飲むと、あの蒸し暑さが嘘のよう。
幸村さんと世間話をしている内に、一品目の料理が。
雲丹のジュレ掛け・・・・・・・炊いた雲丹に、上から伊勢海老の殻から取った出汁のジュレが掛かっております。炊くことによって、雲丹の旨み、甘みが増すのか、無茶苦茶に美味しい。
カラスミ蕎麦・・・・・・・・・蕎麦の上にカラスミの粉が沢山掛かっております。何度、食べても美味しい。蕎麦屋さんでは、絶対に食べられません(笑)。
鯵の酢漬け・・・・・・・・・・和風カルパッチョ……違うか。〆た鯵に出汁と酢と薬味が。
鯖寿司・・・・・・・・・・・・鯖寿司を昆布で一巻き。これ、不味いわけないでしょ。思い出すだけでヨダレが出てきます。
松茸とスッポンのお吸物・・・・松茸とスッポン、もう、何も言いません。
鮎の塩焼き・・・・・・・・・・じっくりと炭で焼かれた、小さめの鮎を、頭からガブリ。もう、堪りません。
鱧焼き・・・・・・・・・・・・これも、炭でじっくり焼かれたもの。身がぷっくり、山椒が利いてます。
玉蜀黍のかき揚げ
いんげんの胡麻和え・・・・・・この三品は小皿に乗せられ、ちょっとだけ。良いですね、好きです。
蓴菜
賀茂茄子に玉蜀黍のすりながし・一言、これも絶品でした。
生姜の炊込みご飯・・・・・・・最初はこのまま食べます、生姜の味と香りが程良い。次に、この生姜ご飯に、玉子の黄身混ぜて食べます。「えぇっ!」と思いましたが、想像した味と違いました。生姜と黄身が、これ程、合うとは驚き。
抹茶杏仁豆腐と西瓜・・・・・・わがままを言い、上の「六角」で頂きました。
今日も幸村さんと、色々とお話をしましたが、幸村さん、舌好調でした(笑)。
あぁ~、楽しかった。
美味しいことは勿論ですが、すごく、楽しくさせてくれるのです、ここ「幸村」は。
さぁ、次は10月頃かなぁ。
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2011/04
1年振りの訪問。
「幸村、10周年記念パーティー、ゴルフコンペ」に参加したり、「六角」に伺ったり、道端で偶然、幸村さんに会ったりで1年振りとは思えません。
しかし、スケジュール表を見てみると、確かに1年振り。
4月と云うと「花山椒」の季節。「花山椒」と云うと「幸村」の「花山椒と近江牛のしゃぶしゃぶ」。
4年前の4月に伺った時、初めて「花山椒と近江牛のしゃぶしゃぶ」を食べ、その美味しさに感動しました。
それ以降、4月になると「幸村」へ。2回も食べた年もありました(笑)。
「花山椒と近江牛のしゃぶしゃぶ」の主役はもちろん花山椒、牛肉は近江と云う、花山椒を活かす名脇役。
大きな器の中に山盛りに花山椒が入ってる、それを惜しげもなく鍋に入れる。そして、近江牛を。
半生の近江牛で花山椒を包み食べます。牛肉の旨みの中から、花山椒のシャリシャリとした食感、舌が少しマヒするような、ピリッとした辛さ。
実に相性がいい、絶品です、癖になります。
「花山椒と近江牛のしゃぶしゃぶ」はメイン料理でありますが、他の料理も素晴らしいですよ、幸村は。
この日は、「稚鮎の炭火焼き」、「ズイキ等の蛤ジュレ仕立て」、箸休め風の「カラスミの和え蕎麦」私はこれが大好きなんです。
「筍の炭火焼き」、「茶碗蒸し」、「あいなめ(?)のお椀」…… うぅ~ん、思い出さない(笑)。
その他、小さな器に盛られた、酒呑み好きな料理が6~7品程。
そうそう、幸村では刺身は出ません。
ひと工夫、ふた工夫した料理しか出しません。 だから、私は「幸村」が好きなんです。
さぁ、次は秋、鱧と松茸の炭火焼きだ!。
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'11/06/26
('11/04 訪問)
Mickey1983 (235) ( 20代後半・女性・東京都 / 標準点:3.0 )
以前、両親が伺った際、食べきれなかった松茸のおにぎりを
持ち帰ってて食べた時の味が忘れられず訪問することに。
松茸のおにぎりが食べたかったですが、噂の『花山椒鍋』を食す為4月に予約!
場所はわかりづらいからと詳しく聞いて行ったものの、少し迷子に…
待ちに待った『花山椒鍋』
濃いめのお出汁に、たくさんの花山椒を入れ、
霜降りの和牛肉をしゃぶりとくぐらせる。
お皿にお肉とたくさんの花山椒…その上にお出汁をかけていただきます。
お肉ももちろん美味しいのですが、花山椒が主役のお料理!
この痺れ、この時期にしか食べる事のできない逸品です。
お料理はもちろん美味しいのですが
店主・幸村さんののインパクトが強かったです(笑)
お値段がお値段なので、頻繁には行けないですが
季節ごとに、旬のものをいただけるとの事なので
また、伺いたいと思いました。
あまりの美味しさについつい最後までペロリと食べてしまい
両親に「おにぎり持って帰ってきてね」
と、言われてたのをすっかり忘れてました。
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'11/06/11
('11/04 訪問)
Strawberry Jam (25) ( 女性・東京都 / 標準点:3.0 )
夜食が食べたくなったので、同僚を誘って行く事にしました。
幸村さんでは、お魚料理が大変、美味しいのです。単品料理が豊富で、色々と注文できて良かったです。
居酒屋風でもあり、気軽に食事できるお店です。同僚にも気に入ってもらえて、今度又機会があれば行きたいです。
予約も可能です。カウンターの席もありますので、友人、同僚などで行くのが良いみたいです。
一人で来られていた方もいるくらいですので、ホント気軽に食事できます。
コース料理もあります。充実しています。季節の料理が楽しみなお店です。
久しぶりのこのお店なので、ちょっと変わった感じもしますが、オリジナルの料理が非常に美味しいのです。
なかなか、女性の場合一人で食事しにくいのですが、ここなら一人で食事も楽しめそうです。
メニューが日本食の感じで良いのです。栄養的には、満足です。これなんだろうと楽しみな料理が沢山あります。
日頃、家庭では使用しない材料ですので、興味深々で楽しんで頂きました。
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'10/09/05
('10/07 訪問)
桃 直美 (8) ( 30代後半・東京都 / 標準点:3.0 )
京都に転勤中に幸村氏が料理長をされていた『室町 和久傳』のランチに毎月行ってました
勿論ディナーも3回位は行ったと思いますがランチの方がCPとオリジナリティが豊かだったので…
例えば夏にランチに行くとお造りを基本出さなくてその代わりにホワイトアスパラの焼き物とか天然うなぎの白焼きなどを出されてやっぱり料理屋に行ったらお造りを食べたかったので幸村氏に『何故?』
と聞いたところ夏は幸村氏が美味しいと思うお魚はあまりないらしく、その代わりに出してますとの事でした
ディナーは勿論お造りは出てきましたが、まだ雇われ料理長の身。自分を出せるのはランチと言う事でしょうか?
東京に来てからは夏のディナーにあまりお造りは出て来ないのはその頃のポリシーを貫いていて素敵だと思いますv(^^)v
やはりお野菜もお魚も旬がありますし料理屋だから、と言う固定観念は捨てて食べに行った方が幸村は楽しめると思いますv(^^)v
ただ東京に来てからは料理が単調になっていることは否めませんが(:_;)
因みに幸村の支店、『六角』がミシュランの★を取っていることは解せません。
ミシュランの基準はよく分かりません(>_<)
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'10/08/21
('10/02 訪問)
銀のもぐら (50) ( 40代前半・男性・東京都 / 標準点:3.0 )
一度行ってみたいと思っていた。ビルの外観や店内内装は別にごく普通。オーナー料理人独特のハードより料理へのこだわりかな?日本酒はさすがと思うものがちらりほらり。・刺身を出さないと聞いていたとおりの展開。店内はカウンターとテーブルわずか。少人数客と高単価での確実な提供か。目の前で主人が豪快に蟹を捌いてくれ、スタッフが炭火焼き。蟹自体も大きな立派な蟹で手馴れた焼き加減。パフォーマンスだけではなく本当にうまさにこだわった食材、焼き加減。1匹2人前、つまり1人前半匹というボリュームがうそのようにしなやかに胃に入っていく。酒の力も手伝ってこの蟹を食している15分くらいか30分くらい、至福であり、脳天直撃、全身の血流がサウンドするって感じかな?もちろんジャンクフードの刺激では味わえない繊細さと豪快さ・・生きててよかったって感じかな?あまりにもインパクトが強すぎて他の料理の印象が薄いが、ともかくエキサイト。三ツ星レストランといった変なプライドのようなものもなく、ざっくばらんの中での品格のようなものも感じました。値段は高いが食したものからすると安いくらいと思われます。
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'10/07/17
('09/09 訪問)
momonga_kiki (231) ( 女性・東京都 / 標準点:2.5 )
先日、麻布十番にあります和食屋さんの名店「幸村」さんへ(^-^)g"
以前伺った時には、家族でお邪魔させていただいたのですが、
未だに両親は「今までで一番美味しい最高のお店!」と絶賛している程、
すばらしいお料理を出して下さるコチラのお店。
そして、わたしは5年ぶりくらいの再訪ーーーー三(/^^)/
今回、一緒に行く友人と共に、前日からワクワクするのも当然です!
んもう、子どもじゃないんだから〜っσ(^_^;)
お料理の写真はNGなお店なので、
写真でみなさんにお見せすることはできないのがホント残念(>Д<;)
(以前は大丈夫だったようなので、食べログさんにはお料理写真が掲載されています♥)
お料理では、中でも
*松茸をたっぷり巻いたハモの焼き物
*からすみそば(おそばにからすみパウダーがかかっています)
*ウニの蒸し物 蟹のジュレ掛け・・・・・
ああーーーーーーーーーっ、とまらなくなっちゃった(;^_^A
これ以上続けると、全品書いてしまうことになりますので、
以下は割愛させていただきます、、、あしからず(*/∇\*)
そんなこんなで、極上のひとときを過ごさせていただきましたo(^▽^)o
さて、ここで!
こちらはなんでしょう?
答えは・・・
↓
↓
↓
↓
もったいぶって、すみません(;^_^A
お行儀よく並んだ、松茸のおにぎりちゃん!でした♥
帰り際、食べきれなくなってしまった、
松茸ごはんをおにぎりにして持たせて下さったものです(^_^)v
あたたかいお心遣いと松茸の香りで
翌日も余韻にひたるももんがなのでした(^-^)g"
■麻布十番 和食 幸村
東京都港区麻布十番1-5-5高柳ビル3F
03-5772-1610
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'09/11/25
('09/11 訪問)
鈴木祐二 (31) ( 東京都 / 標準点:4.0 )
初回訪問時はお店の前に立っていたのですが場所が分からずお店の前からどこですかーと電話してしまいました。とても小さなカウンターのお店ですが店主幸村さんのお人柄と幸村さんが創りあげた創作(失礼かもしれませんが)京料理の素晴らしいお店です。ミシュランでも☆☆☆を獲得されましたが、十分それに値するお料理だと思います。感動したお料理はたくさんありますが、花山椒たっぷりのとろける牛肉は、他にはない幸村さんのアイデア、創造力の素晴らしさを感じましたが一番はやはり鱧で松茸を巻いたお料理でした。圧倒されました。カウンターで松茸をザクザクと切り出し漂う香りとともにどんな料理になるのだろうと期待が高まります。そこに生の大きな鱧の開きが出てきてそんなに沢山松茸を入れちゃうのとみている私が心配になるほど沢山の松茸を鱧にのせて巻きあげます。金串をさして炭火で大きな塊をゆっくり焼き上げるのですが時間とともに鱧の焼ける香ばしい香りと松茸の香りが一緒に漂い早く食べたいという衝動に駆られます。相性の良い鱧と松茸。ほとんどのお店ではお椀や土瓶蒸しですがここにも幸村さんの創造力の素晴らしさに脱帽です。ああ幸せとの言葉しか出てきません。また行きます。
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'09/01/24
('08/02 訪問)
すごいプゥー (44) ( 東京都 / 標準点:3.0 )
麻布にある美味しいものがたくさん食べられるお店です。
看板がほぼ出ていないので、初めてだとまずたどりつけません(私は)。
ようやく辿り着くととても優しい京都なまりのお好きなご主人が待っています。
こちらの醍醐味はカウンターにあるのでぜひ予約してカウンターのお席を!!!
コースのまずはお通し(?)こちらのお料理はお酒がすすむものが多いです!
ついつい飲み過ぎてしまうので注意かもです(*^。^*)(私だけか)
特に素晴らしいのは焼き蟹。
目の前でおろしたのを炭火で焼いて、あつあつをいただきます(^u^)
この美味しさったら、すごすぎですね!
冬は蟹ずくしのコースが主体になりますが、
夏は、鮎・鱧・鮑、秋はもちろん松茸!!
どの季節も魅力がいっぱいです(*^_^*)
あと、結構量が多いので、女性は目いっぱいお腹を空かせていくことがおススメ。
最後のご飯は、残るとお土産にしてくれます。
嬉しいんですよね、翌日食べると「また行きたい!」って思っちゃうんです\(~o~)/
ぜひぜひ♡
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'06/05/05
('06/05 訪問)
hoihoihoihoi (11) ( 男性・京都府 / 標準点:3.0 )
和久伝は素材の良さを生かした料理で京料理の一角を占める。その出身の丹後の海の幸、丹波の山の幸を出来るだけ素朴に食べさせる。繊細であっても技巧の目立つ京料理のなかにあって、田舎っぽくも、たしかに新鮮な驚きではあった。その和久伝で修行したこの店の主人。素材は京都からも取り寄せる。そして板前割烹の形をとる。さて、この辺がこの店を語る上でのポイントである。料理は美味しくなければならない。それに付随するさまざまの要素を如何にして提供するか。しかも「味」という一点に絞り、素材と手際で板前で接客することを彼は東京で試みている。京都には千花あり。むかしは鮨は松鮨、てんぷらは京星と東西に鳴り響く板前があった。では幸村はどうか。もうすでに満腹に達した東京の胃袋は「美味しいもの」を「ちょっとだけ」の時代に入っている。毎日、毎日全力で「美味しいもの」を「いっぱい」提供している幸村は誰に食べさせているのか?それは東京か?
もしかして、東京の田舎ものに「京都」の田舎料理を食べさせているのではないか?
もう京都も東京も無いこの時代に、田舎も都会も溶解してしまっているこの日本に、彼は何をしようとしているのであろうか?
澄まし吸い物
お造り
煮物
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'05/07/23
('04/07 訪問)
PriPriGo (1182) ( 全国 / 標準点:3.0 )
京料理というよりは、京料理の技法をベースに京料理の食材をふんだんに駆使した創作料理という印象が強かった。創作料理としては良い出来だと思うが、あとはこの創作の方向性が合うかどうか。個人的には、最も印象的だったのはシンプルな稚鮎の塩焼きでした。
また、たまたまかもしれないが、客層は日本料理屋のそれよりは居酒屋に相当近い。場所柄仕方が無いのかもしれないが、京都の日本料理屋の凛とした雰囲気が好きなので少々肩透かしを食った。
店は鳥居坂交差点の近く。表通り沿いだが看板類は出ていないので判りにくいと思う。
店内は、カウンター割烹の佇まいで少々安普請な雰囲気であるので驚いた。一方、照明が煌々と明るいのは、料理をきちんと見せるためのものだろうから、私は気にならなかった。
訪れた時期が鱧の旬だったので、コースは鱧を主体とした構成になっていた。ただ、こちらは京都料理の店という先入観があったため、八寸やお作りが無かったこともあってコース全体の起承転結を掴むのに苦労した。
私が感じた料理全体の印象は、彩りや見栄えと器のバランスが良く、見て楽しい/美しい料理ということ。ただ、その一方で、料理を通しての味のバランスはもう一つ好みではなかったかもしれない。
例えば、塩気や酢味噌の味付けは強いと感じる一方でダシの上品さは京都流なので、コースを通しての調和感がやや欠ける印象を持った。これは幸村氏の独自性を出すべく意図してやっていることなのだろうが、私は伝統的なスタイルの方が好みかもしれない。
また、幾度となく供された鱧料理は、素材もそうだが小骨の処理が京都のこのクラスの店にしてはもう一歩かなと思った。また、椀のぼたん鱧は、もう少しほっくりして出してもらえた方が良かった。
印象に残った料理は、創作料理的なものでは、初めに出された伊勢海老を使った煮凝り状のものを生うににかけて食べる料理、極めてシンプルかつ野趣溢れる稚鮎の塩焼き等。その一方で、鱧の焼き物はもう少し工夫があってもいいと思ったし、穴子の押し寿司も凡庸だった。
この値段でお作りが無いと言う事や、炊き込みご飯の具が空豆だったというのは少々寂しいかもしれない。
また、たまたまだったのだろうが、一見と常連の扱いについて考えさせられる事があった。常連だからといって呑み屋的な雰囲気にして良い訳でもないだろう。
まあ、悪い店ではないが、幸村氏の創作料理の方向性は残念ながら私の好みではなかったし創作料理にしては値段が高いと思った。私は同じ値段なら京都で伝統的な料理を食べたい。
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'11/10/26
('11/10 訪問)
欲望エンジェル (92) ( 東京都 / 標準点:2.0 )
ここ幸村さんはうちの旦那が愛するお店です。
私も旦那に連れられて3回ほど訪問したことがあります。
訪問する時々で季節に応じてその時の旬なものを提供してくれるハズレのない名店です。
何を食べても美味しいのが当たり前で、まさに旬な味を楽しむならば、ここ幸村さんをオススメいたします。
ここで旬な味を楽しみながらワイン飲むのが私の幸せです。
今度友人に紹介したいので、訪問する予定です。
お店は小さいですが、最高の味を堪能できます。
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'11/09/01
('11/09 訪問)
ナヲユキ (531) ( 標準点:3.0 )
男性3人、会食利用。
乾杯はビール。
その後シャンパーニュへ。シャンパーニュは、クリコ、KRUG、リュイナールなど。
ラインナップが少ないように思えますが、常連だと持ち込んでいるようです。
雲丹のポン酢ジュレのようなものから食事がスタート。
ハモの焼き物とか、ホルモンとニラとか、お椀とか7皿ぐらい出てきました。
うどんの海鮮餡かけみたいなものは、少ししょうがか聞いてて、〆に満足。
すべてお任せですが、とても美味しく繊細。量も適量。
うーん、これは人気があるはずだ。常連さんでいつも賑わってしまって、取れない理由がわかります。
常連になって、お酒を持ち込むようになって、料理を毎回変えてもらえるようになって1人前なお店です。
再訪決定ですが、いつ行けるかな〜(笑)
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麻布十番の六本木よりの古いビルにあるので少し分かりづらいです。
待望の『 牛肉と花山椒のしゃぶしゃぶ 』が食べたく伺いました。
間違いなく美味しいです。 言葉では伝わらないので一度は召し上がったほうが良いです。
その他のお料理も普通においしいです。(値段が値段なので当然ですが)
次は秋に鱧松かな? (でも鱧松は京味のが......迷います)
こちらはお料理も良いですが、大将のキャラがたっているのでそこも魅力ですよ~
内装や雰囲気は普通です。 ご近所風な方が普段着でお食事してる事しばしば。(さすがセレブの町)
金額的には自腹ではきついかな? かといって接待って感じでもないきがするが。
こういうお店とは末長くお付き合いすると美味しい物に巡りあえるのではないのでしょうか。
また伺います。 ごちそうさまでした。
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'11/06/07
('11/06 訪問)
プレマナナチュ (42) ( 40代後半・男性・東京都 / 標準点:3.0 )
私が知っている和食のお店で味ではナンバーワンの店の位置にいる。お店の広さも、料理人が見渡せて気が配れる範囲。京都の和久傳さんで和食に目覚めた私にとっては聖地なるものかも。冬はガニや諸子、春は花山椒など四季折々の匠の技を見せ付けられて、うれしいM状態。ただ、旨いものをいただくとつい、酒が進んでしまう拙は、あんまり呑んで欲しくない幸村さんの視線が気になるんでゲス。毎回、酒飲みは旨いものと酒の量が比例するんですと。幸村さんの料理がべらぼうに美味しいから、酒が入っちゃうんだなぁーと言い訳しながら、素晴らしい時間を過ごさせて頂いておりやす。
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| 店名 |
幸村 (ゆきむら) |
|---|---|
| ジャンル |
割烹・小料理 |
| TEL |
03-5772-1610 ※お問い合わせの際は「"食べログ"を見た」とお伝えいただければ幸いです。 |
| 住所 | |
| 交通手段 |
麻布十番駅から294m |
| 営業時間 |
17:30~20:00(L.O) 日曜営業 |
| 定休日 | 不定休 |
| 平均利用金額 |
最も多くの方が実際に使った金額です。 →予算分布を見る [夜] ¥30,000~ |
| 予約 | 予約可 |
| カード | 可 |
| 席数 |
15席 |
| 駐車場 | 無 |
| 禁煙・喫煙 |
完全禁煙 |
| ドリンク | ワインあり |
| コース | 10000円以上のコースあり |
| 空間・設備 | カウンター席あり |
| 用途 |
多くの方がおすすめする用途です。 →用途分布を見る
|
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シモン (1m)
(麻布十番、六本木、六本木一丁目 / 韓国料理)
麻布六角 (1m)
(麻布十番、六本木、六本木一丁目 / 和食(その他))
はじめ (15m)
(麻布十番、六本木、六本木一丁目 / 居酒屋)
バルレストランテ ミヤカワ (15m)
(麻布十番、六本木、六本木一丁目 / スペイン料理)
中華つけ麺大王 (17m)
(麻布十番、六本木、赤羽橋 / 中華料理)
メリディオナーレ (18m)
(麻布十番、六本木、六本木一丁目 / イタリアン)
楽万コロッケ店 (18m)
(麻布十番、六本木、六本木一丁目 / コロッケ・フライ)
たぬ吉 麻布十番店 (24m)
(麻布十番、六本木、六本木一丁目 / 居酒屋)
哲庵 (24m)
(麻布十番、六本木、六本木一丁目 / 割烹・小料理)
小やなぎ (25m)
(麻布十番、六本木、六本木一丁目 / ふぐ)
猿のしっぽ (28m)
(麻布十番、六本木、六本木一丁目 / 焼鳥)
麻布十番 さくら 鳥居坂 (35m)
(麻布十番、六本木、赤羽橋 / 居酒屋)
イージーバー (35m)
(麻布十番、六本木、赤羽橋 / レストラン(その他))
樽喜 (35m)
(麻布十番、六本木、赤羽橋 / おでん)
旬味 おばんざい屋 てげてげ 麻布十番 (43m)
(麻布十番、六本木、六本木一丁目 / 居酒屋)
きみちゃん像 (142m)
東京さぬき倶楽部 (209m)
オリンピックイン麻布 (255m)
春日旅館 (773m)
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2012-01-2816:24:23麻布十番幸村テーマ:→→【六本木,西麻布、麻布十番、赤坂】
麻布十番の幸村さんにお邪魔しました。看板も出ておらず、通り過ぎてしまいそうなビルの一角にあります。
店内は、カウンターメインのこじんまりしたお店。ミシュランで三ツ星もとられてるそうです。
お正月らしい、八寸からスタート。
大きなアワビの殻に入っています。
柔らかいアワビ、上品な黒豆など、日本酒が進みます(^^;;
つづいて、天ぷら。
こごみや筍など、早くも春の息吹を感じながら。
そして、香箱がに。
お酒の進む味(^^;;
さらに、贅沢に目の前で手際良く捌かれつつ焼かれた蟹。
京都の間人蟹。間人はたいざ、と読みます。ズワイガニの名産地。
ズワイガニといえば…
福井県民なので、越前蟹の黄色やお隣の石川の水色のタグはよく見ますが、
緑は見るのも初めて。
間人ガニはずっと憧れだったので嬉しい…☆*:.。.o(≧▽≦)o.。.:*☆
蟹味噌も、押し麦が混ぜられており工夫が楽しいです。
この日は、ずっと日本酒を頂きました。
黒龍のしずく、石田屋、八十八号など。福井にいると、逆に黒龍の人気ってそこまで感じないのですが、東京の飲食店で、特に和食屋さんで出会う機会の多さに、改めて誇らしい気持ちに。
合間に出てくるバチコなど、どれも美味しくてお酒止まりません(^^;;
震えるくらい感動したのは、2品。
ひとつめはお雑煮。
今年、京都風のお雑煮も何度か頂きましたが、お雑煮でここまで美味しくなるのか、と。
ふたつめは大根。
大根をここまで美味しく煮込めるのか、と鳥肌が立ちました。
シンプルだからこそ、素人と玄人の違いがここまで分かるとは。。
和食って、なかなか感動することがあまりなく、雰囲気だったり器だったり含めての評価になりがちな気がするのですが、こちら純粋に味だけでダントツに美味しさに感動できたお店。
これまで東京で頂いた和食では感動ナンバーワンかも…
大将のお話も素晴らしく…
大げさですが、仕事に対する価値観というものに対して、
とても影響を受けるお言葉を聞けた気がします。
春は花山椒のしゃぶしゃぶが絶品だそうで、またお邪魔したいです(((o(*゜▽゜*)o)))
ご馳走様でした。