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'09/06/30
('09/06 訪問)
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旅行先で美味しいものを食べたいということで知人が取引先の人がおいしいと言っていたのを思い出し、このお店に行ってみました。
お店のシステム?みたいなものを知らなかったのですが、入っても説明など一切なし。常連っぽいお客さんと話してばっかりで声もかけてくれませんでした。よくわからないまま、とりあえずビールを一杯注文したら「うちは瓶しかない」とだけ。
店内にメニューみたいなものはあっても値段は書いてない。よくわからないまま友人が、メニューの中の一品をお願いしますと頼んだら、「は?」と言いニヤニヤにていて、他の店員はなぜか大爆笑!!店内の人もお店の人と顔を合わせて笑って見てるだけ。私たちが何で笑われてるのかわからないままもう一度同じ注文をすると、
(笑)、だからさぁ~(笑)
しゃ~ない、しゃ~ない、ゆっくり選ばしたり~(ニタニタ)
お店独自の注文の仕方があるんだとそこで気づきましたが、初めてのお客にわかるはずない!!いたたまれなくなってすぐにお店を出ましたが、ビール・お通し・お肉2皿(一人一皿)で8000円近く取られました。
確かに珍しいお肉とか置いていたりして凄いのかもしれません。他の方の口コミを見て、そうなのかなとも思いました。
ただ、私は味がわかるほど食べてもいないし、出されたお肉が何の肉かも聞かされていません。(順番に出すから食べていってとしか言われてない)
下調べをしていかない初めての私たちにはそういう態度でした。私個人としては全然オススメはできないです。こんな思いをしたので。
'09/05/20
('09/04 訪問)
~あっつん~ (108) (30代前半・男性・東京)
このお店の肉割烹って表現は、正しいと思う。
どっしりと落ち着いた雰囲気は、お店の味にも通じている。どっしりと言っても、重い味ってことではなく長い年月の伝統で洗練された味ってことで。
今回初めての訪問だったので、食べログをはじめ、様々なサイトで確認していたので、まずはおまかせでお願い。
生もの(レバ刺し等)から始まるが、九条ねぎを山ほどかけるスタイルは、最初は戸惑うはず。何口か箸を進めるうちに適切なネギの好みがわかってくるので、そうなると肉の味をさらに引き出してくれる。人によっては肉にかける醤油(たれ)が濃い・多いって話も聞くが、ネギとうまく絡めれば私にとってはちょうどいい味になった。
また、きゅうりの漬物も秀逸。舌をリセットするには最適。その後は、サラダや焼き物数品でおまかせは、おしまい。もちろん、焼き物もGoodです。
おまかせ終了後もさすがにまだまだお腹に余裕はいっぱいあるので、煮込みの中からおでんを頂く。これも色は濃いが、味はそこまで濃くなく肉の味が楽しめる。
今回は他の煮込みなどの全部のメニューを制覇できていないので、またぜひ行きたい。
とはいっても、さすが(肉)割烹ってことで、それなりのお値段。お店の周りを見渡しても、サラリーマンがふらっと飲みにきている様子ではなく、常連の落ち着いた方々がゆっくりと食事をするようなお店。次にいけるのは、ボーナスが出た後か。。。
'09/04/30
('05/04 訪問)
ミクマナ (3) (50代以上・男性・京都)
接待で常時利用している企業等の客として訪問するなら接遇もそれなりに丁重で料理に満足を得られるのではないかと思いますが自腹で訪問するとそのあまりの待遇の差にいささか呆然とするかもしれません。
私は接待で招待されて2回、個人で4回ほど訪問していますが料理には毎回納得しています。店主・店員の接遇に関する勘違い振り=客に対する見下し方には敬して遠ざける以外の対応は思いつきませんが単純に店をほめすぎる側にも問題が大いにあるのでしょう。自発的に訪問する気にはなりませんがもしあなたが接待を受ける側であればお勧めいたします。美味しいひと時を過せる筈です。
本来サービスと雰囲気は1点以下ですが味に免じて2点とします
'09/03/29
('09/03 訪問)
この店に行くなら、二日程前から、腹の調子を整えておかなくてはならない。何故なら、数種類の生肉を九条ねぎと、和からしで喰らったあと、湯引き、焼き、テール、ステーキと、とにかく肉、肉、肉だからだ。
こんなにも九条葱を有り難いと思ったことなどないくらいに、わさわさとそれをかけ、次々と出させる肉をやっつけていかないと、なかなか全てを平らげることは難しい。
まず座った時に、「ご面倒ですが、生をすって戴けますか?」と丁寧に言うのがのぞましい。これは、生にんにくのことで、忙しいと、パウダー状のにんにくを振り掛けられてしまうからだ。
普通は「にんにくかけます?」と聞いてくれるが、とにかくこの店はいつも満員御礼。忙しくててんてこ舞いになる。このかけますか?のにんにくはパウダーの事である。
因みにビールは生など軟弱なものは置いておらず、瓶ビールのみ。ご飯粒もない。とにかく肉、肉、肉の一点張り。
花見小路を少し入った路地に店を構えるが、店舗の風情も良い。数人腰かけられる待合が店内にあるので、三組目ほどの順番ならば、数十分にて着席できる。
'09/03/01
('09/02 訪問)
サネッティ (324) (30代後半・男性・大阪)
また言わせていただく
京都の牛肉は美味しい
これまでも多くの店にお邪魔してきた
僕はずっと勘違いをしていた
こちらにも伺ったことがあると思っていた
でも評価を書いていないし、店の写真を見ても記憶に無い
どうも別のお店と勘違いしていたようだ
だから改めて新鮮な気持ちでお邪魔した
予約をするには3人以上で、2階席ということになるのだが、我々が入店したときにはカウンターがまだまだ空いている
どっちでもいいですよといわれたら当然カウンターを選ぶでしょ
まずは生中と注文すると
「ウチは瓶ビールしか置いてないんよ」
といわれ瓶ビールに
ちなみに後から来られたお客様も数人、生中が無いと言われていた
記載しとくんで覚えておいてね
まずは肉刺しを中心に提供してくれる
赤身、レバー、ハツ、タンをしょうゆとは違う味付けのタレで味わい、店の人はひっきりなしに
「ネギとカラシ、つかってや」
と話しかけてくる
付けても付けなくても十分に味わえる
続いて湯引き
梅とポン酢両方とも食べたけど実に味わい深い
コリコリとした食感とニュルとした喉越し、これはおいしい
焼き物などは別注でといわれサーロインとタン塩を焼いていただく
サーロインには少し甘みが感じられるタレと、1本筋を通すかのようにペッパーがかけられている
タン塩は仙台で食べるそれと大差ない
厚切りで歯ごたえもあり、タンの味わいを満喫できる
結構お腹いっぱいになっていたがこちらのオススメの一つ、煮込みをまだ食べていない
煮込みを一人前頼みみんなでつつく
これは最後にご飯にかけて食べたらうまいだろうなぁと思い、それができない自分のお腹を大きさを恨めしつつ睨み夕餉は終了した
金額は一人1万円ちょうど
3人で瓶ビールを3本、日本酒を12杯ほど飲んで、美味しい肉を堪能した上でのこの値段だとCPはいいだろう
うん、ここも僕の
「京都名牛肉屋さんリスト」
に名を連ねた
'09/01/19
('08/11 訪問)
hana-saita (139) (20代後半・女性・大阪)
すごくお勧めのお店だということで、紅葉の帰りに連れて行ってもらいました。
生肉は臭みがなく、ビールととても合います。レバーの食べやすさには感動しました。
生肉終了後は、ロースとレバーを焼いてもらい、煮込み料理はおでんをいただきました。
お肉がほんとに柔らかくジューシーでした。
白菜のお漬物もお代わりするくらい美味しかったです。
ただ、お肉ばかりなので焼き物を食べた時点で、胃がかなりもったりとしてきましたが、、、。
料理自体はほんとに美味しく不満は全然ないのですが、接客がこわかったです。
カウンターで隣同士の間隔が一人でも多く座らせる為に、かなり狭く、
ゆっくり楽しく食べるという感じではありません。
注文する際に話かけるのにも気を使います。お客さんに命令する感じなので、、、。
後、不満を言えば、日本酒の種類が一つしかなく、もう少しお酒の種類があったらと思いました。
接客は下町的なので、通って常連になれば、また違ってくるのかもしれませんが、
私にはちょっとこわかったです。
肉料理では超有名店でなかなかいつもいっぱいで入れない~ たまたま友人が取れたと言うのでラッキー(*
'08/11/09
('08/11 訪問)
P/9118Z (34) (30代前半・男性)
肉料理では超有名店でなかなかいつもいっぱいで入れない~
たまたま友人が取れたと言うのでラッキー(*^▽^)/
店内カウンターはすでに満席近く、常連客多数また場所柄ホステスの同伴も多数!!
メチャメチャ活気があっていい~
席と席の間は狭く新しいお客様を入れるために詰めさせられたり多少移動させられたり決して丁寧ではない(気がする?)がなぜかそれも心地いい?
接客だが手慣れたカンジで嫌な雰囲気は全くない!!!
出てくる順番はルールがあるらしくなま肉から~最初に出される白菜の漬物も美味、次に煮込みと呼ばれるテールなど…
隣の人が飲んでいたスープも美味しそうだった!
やっとお肉の焼いた物~やはり美味しい(o^~^o)がもうお腹がいっぱいになってしまった(笑)
'08/09/05
('08/09 訪問)
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チョコがぶっちょ (3) (30代前半・男性)
安参に何度か行きました。書き込みを見る限りではいい感じを受けますが、何度か行った中でいいお店だと思った事は一度もありませんでした。 人それぞれ好みがありますが、いい肉だと言ってもあのレベルは当たり前。特にあの肉に醤油たっぷりかけられているのはなぜ?本当に旨い肉は刻んだネギと少しの醤油で十分。あんなに醤油をかけられると全く肉の味が消えてしまい、醤油の味しかしない・・。挙句は喉がカラカラ。生物を食べて後は煮物。これも非常に強制。確かに分かりやすいが、煮物を食べた後に生ものを注文すると断られると、言うか、怒られる。薄い味の物から濃い物へと強要するが最初の生物の醤油たっぷりで十分舌がやられている・・・・・。
単に店の都合。あれよこれよと言われない様に、手間を省く為に、長居されない様に、回転させる為に、など等・・・。 予約なんてあったもんじゃない。ホームページには予約できますとあるが、友人が予約して行ったところ、後から予約せずに来た常連客らしく男を案内した。かなり待たされました。
案内された席も非常に狭く、大人一人が座るのにやっとな場所に二人。
荷物は向こうの椅子の上に置くように強要。他の客のカバンや荷物でいっぱい。間違えたらどうする?なんて考えていない。味といい、接客といい、大味。
これで安ければ仕方ないと思えるが、高い! お金が高いのではなく、内容からして見合っていない、一人5,000円くらいだったら安いと言える。一人10,000円超えるようじゃここでなく、もっと値打ちのある店があるのに。
客を馬鹿にしているよなぁ~。自分がニワトリになって餌をもらっている様な気になるのは私だけでしょうか!?
'08/06/09
('08/06 訪問)
amemakira (24) (40代後半・男性・大阪)
私の父親が若かりし頃から京都では有名だったとのことですので、おそらく、50年以上は暖簾を守っているお店です。今回も体育会系、メタボラー数名を含む総勢9名でお邪魔しました。この人数となると一階のカウンターとはいかず、二階のお座敷に通されました(もちろん、予約で)。いつものことながら、夕飯時とはいえ平日にかかわらず満席のカウンター。それを横目に靴を脱いで階段を上り、お座敷へ。
まずは瓶ビールで乾杯、先付けはキュウリの漬物。こちらは、牛、生肉のコースが一通り終わらないと火が通ったお肉はいただけない、とのこと。ま、我々にとっては難なく跳び越えられる程度のハードルです。九条ネギと和辛子はおかわり自由。
最初はキモ(肝)刺しから。当然ですが臭みはなく、レバー独特の食感と味わいです。旨い。以前から感じているのですが、こちらの醤油は甘みがあって刺身と実によく合います。脂がのった魚の刺身でもきっと美味しくいただけることでしょう。
続いてタン(舌、昔はツンゲと呼んでおられました)刺し。軟らかくて甘い。
お次はヘルツ(心臓)。特徴のある歯ごたえです。決して硬いのではなく心地よい弾力性があります。
他店では食べた経験のない、生ロースが鶏卵の黄身を乗せて。これは、超上等のユッケですね。とろけます。半分はガーリックパウダーを少量振って堪能しました。
ここで、生肉が終了。ミノ湯引きがやってきました。梅肉かポン酢をお好みで。どちらもイケマス。ついでにビールも赤ワイン(バローロ)へ変更しました。
ここからは火が通ったお肉です。まずはテールの煮込みが登場。お肉の味がしっかりと残った和風ビーフシチューって感じ。パンにつけて食べたいくらい。
何回か来店しているんですが、その次に頂いたおでん煮込み(すじ肉入り)は初体験でした。このお出汁でうどんを食べれば濃厚なお味の肉うどんとなるでしょう。日本酒によく合いそうな一品です。
いよいよ真打登場、バラ焼きです。脂っこくなく、周りはこんがり、中はしっとり。お肉のよい味が表現されています。個人的には、北新地のステーキハウス、榊原のTボーンステーキを彷彿とさせるお味です。
〆はデザート代わりのマーゲン(第4胃)焼き。アッサリフィニッシュでした。
肉で始まり肉に終わる。肉の特徴と味を知り尽くした暖簾の技に脱帽の夜でした。
生肉のコース
テ-ル煮込み
バラ焼き
'08/02/23
('08/01 訪問)
chiriri (105) (30代後半・女性・京都)
再訪いたしました、安参。
人気も、お味も変わらず、大満足させていただきます!
画像が残っていないのですが、
上質のスジ肉をとことこ煮込んだ、「にこみ」安参でしか食べれない、最高なお味のバランスにびっくりです!
さらにお土産に持って帰らせていただきました!
お肉好きにはたまりまへん!
・・・・
京都、祇園、中末吉と富永の間に構えてらっしゃるお
店、祇園の中でも、生のお肉、色々な珍しい部分のお肉をいただけるお店は、ないんですよね。有名な方もたくさん来るお店。(名前の入った暖簾がかかってます)
新鮮なものじゃないと絶対いただけない部分を生でいただけて、レバーの色なんてとても綺麗で、大将のこだわりが感じられます。お肉が好きな方は、お味は必ず気に入られると思います。
生のお肉をたっぷりおネギとたっぷりからしでいただくと、何とも美味です!
焼き物の炭にもこだわっておられて、特別な所から備長炭を取り寄せてらっしゃると
お聞きしました。
大将と、大将の奥様も手伝っておられるのですが、とても貫禄があられて、頼み方にも、お店のルールがあって(食べ方の順序にお店のこだわりが・・)ちょおっと注文する時緊張してしまいますが・・
お味はとても美味しい、人気店です。
実に混んでる。しかも席を詰めろと言われ、あれやこれや、まー指示されること。常連さんにとっては、これもまた楽しみかも知れません。
私が人に連れられていったとき、おまかせを頼みましたが、我々二人は大酒飲みに大食漢。
食事中に連れが(何度も通っている)、コース以外のものを注文したとき、即座に「これには食べ方があり、そんなもん注文したら、次のもんが不味くなるやんか、後にしー」と爆弾を落とされていました。
お料理は、さすがに威張るだけあり、味もボリュームも良かったと思います。
しかし、あれだけ混んでいると、落ち着きがなく、なんかサバンナのライオンかハイエナになっている気分です。
どなたか、暇な時間を教えてください。店が暇ならば、もう一度、お邪魔してみたいと思います。
ちなみに「評価」ですが、あの類の店は、他に知りませんので、このようにさせていただきました。肉好きの私は、素直に味は「5」と打ちたかったのですが、あれだけ煩雑な店では、ゆっくり味わうことも出来ませんでしたので、悪しからず。
'07/03/24
('06/09 訪問)
ペンタングル (271) (男性・東京)
まずレバーからや。チョちょっと板さんョ、そんなに捨てちまうこたぁネエでしょうが。なに?レバーは新鮮なイイ場所しか採らないって!もったいねえなあ。だからちょっと遅い時間だと、無くなっちまうってぇわけだ。
九条葱たっぷり乗っけてと。オーット辛子忘れちゃあいけねえって。
で、ホラ、食べ終わったら皿をカウンターの一段高いとこに置いてぇ、次の獲物を待つって訳だぁ。
何だとぉ「ツンゲ」だ?「ヘルツ」だ?
何じゃそりゃあ?
あっ、安さんが出て来た。神棚に手ぇ合わせて板場に入ったぞ!ナンテかっこいいんだ!
オーッと、も少し詰めて座ってくれだと。ほらほら順繰りにぃ、そう、そうすりゃあも一人座れるって。わかってますがな「浜ちゃん?」。
ん?「ヘレ」?卵の黄身がピッタシ合うじゃあないか。
「マーゲン」。本日初の加熱ものだぁ。湯引きがさっぱりして旨ぇじゃあねえか。
「あのぉ~、賀茂鶴おかわりイイですかぁ?」
さぁーてと、そろそろ焼き物か煮物か行きましょうかネエ。両方行きたいんだけど食えるかなあ。
じゃあ「ロース」焼いてもらって「テイル煮」も行っちゃおうかな。
一度でイイからここでご飯食ってみたいけど無いモンね。
肉と肉と肉で腹いっぱいにするってこと。
京都訪ねれば、江戸っ子のワシも開店狙って並ぶからたいしたもんだ。カウンターでレバーを確実に食おうとすればそれぐらい頑張らないと。
なんといっても、お坊さんや京大の大教授なんかが祇園で生肉をムシャムシャ食べる姿が、京都旅行にちょっとしたインパクトを付け加えるわけだ。拝観料は要らないしね。
安さんは実に優しい。
カウンター内のご婦人たちの、ちょっと京都っぽい畏さを感じるのも、まあ旅情かいな。
'07/01/03
('06/10 訪問)
katyumasa4767 (10) (20代後半・男性)
新鮮なお肉を食べれるお店で、常連さんが多いですが、噂を聞きつけて観光客のお客さんもいて、毎日お客さんで大賑わいです。
始めに「ヘルツ・タン・ハツ」といった生肉から食べていきます。
運がよければ、レバーが食べれるのですが大人気の為、売り切れが
ほとんどです…。
甘めの醤油ベースのタレに九条ネギをどっさりかけて、ニンニクパウダーをプラスして食べるお肉の刺身は抜群に美味しい!
刺身を食べ終わると、焼きを食べます。
ロースを焼いてもらうと、中はレアで程好い脂が食欲を増します。
ネギやカイワレを巻いてアッサリ食べるのも良しです。
テールの煮込みは、トロトロになったテールがどーんと入っていて、今の季節には絶対食べたい一品です。
'06/03/26
('06/03 訪問)
安参は、肉をとても美味しく食べさせてくれるお店です。
★店構えです。祇園の街並みに溶け込んでいる?でしょうか…
★1階のカウンター席です。いつもお客さんで賑わってます。
お酒をすすめると、カウンター内の店員も飲んでくれるので、
店員も賑わってます(笑)。
お客さんは旦那衆に連れられてきた人達をよく見かけます。
★先ずは御新香、ツンゲ(タン)刺、レバー刺です。
このご時勢、タンは貴重、それも刺身で!旨いです。
レバー刺も、東京の知る人ぞ知る肉の有名店「まるい」に匹敵します。
★これはヘルツ(はつ)刺だったかな?
新鮮で旨し!です。
他にも刺身は、赤身を卵黄に絡めて頂くものとか、美味なるものばかりで感動でございます。
★これはマーゲン(ミノ)の湯引きです。私は梅タレで頂きました。
淡白ながらも味わい深く、これもちょっと食べられない逸品です。
★これも外せない!テール・スープ♪
ほろりと肉がとれますが、勿論パサついてなどいなくて、甘めのタレとピッタリです!
★焼き物でロースを頼みました。言うまでもなく美味しい!
★まだ、お腹が空いていたので、マーゲンの焼き物を…
これ、焼肉屋で、自分で焼くミノと全然違います!
噛むほどに味わいが出るのですが、香ばしさとミノの旨み(臭みはゼロ)が
口に広がります。これはビールがすすむ♪
他にもサラダ、ビール数本、キープの焼酎などを頂いて、満足!の夕食でございました。
値段は、まぁ、それなりに…しちゃいます。
だけど、CP高いと思います!
連続で行こうとは思いませんが、一滞在中に一度は訪れたいお店です。
'05/12/15
('02/11 訪問)
東京で舌を肥やしたグルメ人の京都観光を案内した際、
夕食は是非ともここで、と
グルメ人さんが連れてきてくれました。
今、思い返してみても、
ここは私の京都「ゴチ」経験のなかで最高の店の一つです☆
生肉を食べることに抵抗がある方には、おすすめできませんが、
お刺身に始まり、煮込みに終わるまで、
一品一品に奥深さを感じる肉料理の数々。
肉好きであればあるほど、満足されること請け合いです。
行ったときはカウンターに座りました。
カウンター席は予約できないそうなのですが、
カウンターの方が臨場感があっていいね、と皆も一致。
寿司屋と同じですね。
最も印象が残っているのは、テールの煮込みです。
考えただけでも・・・美味しかったなぁ(*´▽`*)
大人のための、贅沢な味でした!!
上述の通り、「ゴチ」だったので、CPは実感できません。
でも、お料理だけを考えると、
いつかまた再訪したいお店であることに間違いありません。
'05/09/14
('05/09 訪問)
いまや全国区となった「牛料理専門」店。
煮込み好きの私としてはどうしても食べたくなり
予約して行って来ました。
注文は「安参流」。さっぱり→濃い味とオーダーしなくては
なりません。最初有無を言わさず牛刺しが5種類ほど出てきて
次に焼き物、次に煮込みといった感じのオーダーになります。
正直お目当てのテール煮込みにたどり着くまでに
腹もふくれて、美味しく味わえませんでした。
でもタン、ハツ刺しはさすがといったところ。
お酒を普通に飲んで一人11,000円ほど。
あと2,000円ほど安ければいいんですけどね。
ちなみに予約は3名より。
18時前に入って、カウンターで食べるのがおすすめです。
生肉のオンパレード。最近の焼き肉屋の生肉は、個人店なら良い肉ですがチェーン店の生肉はちょっと怖くて食べれない、でも安参は安心。ほとんどコースです、初めは、生肉4〜5品その日によって違うのかも、中でもロース、タンが最高です、サラダあって煮込みも美味い、最後にステーキ、間に漬け物など途中位でお腹一杯になんとか最後までいただきました。何か安参のルールがあるので、難しい。やっぱり生肉は最高でした。金は一人1枚前後です。
'09/05/31
('09/02 訪問)
お客さんが1度言ってみたいとのリクエストがあったので約10年ぶりに伺いました、場所は花見富永を東へ、一筋目(T字路)を北へ、間もなく左側です
こちらの店の特徴は牛の生肉、これでもかこれでもかと次々と供されます、芥子をグルグルさせながら結構多めに付けて食べると肉の甘みが増してビールが進みます、しかし図に乗ってビールを呑みすぎると安参を楽しめません、なぜならばミノの湯引きで既にお腹はいっぱい、これ以上次の料理に進めません・・・
'08/06/25
('06/10 訪問)
anger75 (45) (30代前半・男性)
どんなことがあっても、今回の旅行では必ずや行こうと決めていました。
肉好きの私には堪らない、とろける肉の匂い漂う店内。
席に座ってからのたたみかけるような生肉の波。
レバーだツンゲだと、どうにもこうにも止まらない肉の波。しかもどれもこれも旨い。
煮物、焼物もたんまりといただきました。
おばちゃんの接客も親切で、店のしきたり? も丁寧に教えてくれます。
すべて任せてしまえば心配はないです。
七時には満席でした。大満足の京都の夜でした。
「みんなで作るグルメサイト」という性質上、店舗情報の正確性は保証されませんので、必ず事前にご確認の上ご利用ください。 詳しくはこちら»
| 店名 | 安参 (やっさん) |
|---|---|
| ジャンル | 牛料理、割烹・小料理 |
| TEL |
075-541-9666 ※お問い合わせの際は「"食べログ"を見た」とお伝えいただければ幸いです。 |
| 住所 | 京都府京都市東山区四条花見小路上ル一筋目東入ル一筋目上ル祇園町北側347 |
| 営業時間 |
18:00~23:00 夜10時以降入店可 |
| 定休日 | 日曜・祝日 |
| ホームページ | |
| 平均予算 |
最も多くの方が実際に使った金額です。 →予算分布を見る [夜] ¥10,000 ~¥14,999 |
| 用途 |
多くの方がおすすめする用途です。 →用途分布を見る 友人・同僚と |
| 初投稿者 |
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となり乃食堂 (8m)
(四条、三条、三条京阪 / レストラン(その他))
三文銭 (17m)
(四条、三条、三条京阪 / そば)
祇園 にんにくや (23m)
(四条、三条、河原町 / 創作料理)
Dining Space RAKUEN (25m)
(四条、三条、三条京阪 / 創作料理)
うゑ柳 (25m)
(四条、三条、三条京阪 / 京料理)
祇をん おおくぼ (26m)
(四条、三条、三条京阪 / 創作料理)
R and R pub (26m)
(四条、三条、河原町 / パブ)
フレンチ ダイニング&バー ぎをん 岩乃家 (27m)
(四条、三条、河原町 / フレンチ)
焼肉Dining 牛兵衛 (28m)
(四条、三条、河原町 / 焼肉)
舶来居酒屋・いそむら (29m)
(四条、三条、河原町 / バー)
bd (30m)
(四条、三条、三条京阪 / バー)
京都祇園 おいしんぼぽっぽ亭 (31m)
(四条、三条、三条京阪 / 居酒屋)
たか 花見小路店 (32m)
(四条、三条、三条京阪 / 喫茶店)
呑太呂 (34m)
(四条、三条、三条京阪 / 寿司)
FRELOHA (35m)
(四条、河原町、三条 / ケーキ)
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http://m.tabelog.com/
久しぶりにお邪魔しました。
相変わらず 忙しそうで
席が空いてて
良かった!
予約が出来ないのでなるべく早く来ないとダメですよ(^-^)/
活気よく迎えてもらい
席について
まずはビール
さぁ食べるぞ(^O^)/いつもの通りに
生肉のタンやレバー他の店では食べれない 新鮮な物が次から次に出てきます。
ネギとからしで
美味しくいただきました!
きゅうりの漬け物がまためっちゃ美味しいです。
ちょっとした口直しになり また箸が進みます。
湯引きやテールを食べて
やっと煮込み(^o^;)
そして網焼き
もう絶品v(^-^)v
あ〜でも もうお腹いっぱい幸せです。ご馳走様でした☆彡