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'09/12/17
('09/12 訪問)
どうす (103) (30代後半・女性・京都)
'09/10/14
('09/10 訪問)
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flat5 (21) (30代前半・女性・滋賀)
京都にはソワレやフランソア、六曜社など老舗と言われる喫茶店が多くあり、築地さんもそのうちのひとつ。
河原町通りから細い道を入ってすぐのところに、「築地」とだけかかれた看板があります。
いっけん暗い感じはしますが中に入るとすごく良~い雰囲気。クラシックが流れ、コーヒーの香りが漂い、スーツを着たお兄さんが迎えてくれます。
食べログでは接客マナーがあまりよくないという書き込みもありますが、「学生バイトの女の子」の接客よりは、こちらの方が落ち着いていていいかな。と思えるのはこの雰囲気のおかげでもあります。
オーナーさんかどうかはわかりませんが、年配の男性はお兄さん方に対して口が悪いです・・。一階にいるとその声がけっこう気になります。
2階は広く、床はギシギシきしみます。年季はいってますね~。
置いてあるアンティーク調の時計は時間が止まっているので、コーヒーを飲んでい話し込んでいるうちにあっという間に1、2時間たってしまうことも。
一番好きなのはホットオーレ。ウインナーコーヒー、バナナジュースもお気に入りです。
ケーキは2種類とプリンが1種類あり、味は・・いまひとつといったところ。昔ながらの、という感じでしょうか。
一度コーヒーをこぼしてしまったときがあって、お店にはおしぼりがなかったのでハンカチで拭きました。ケーキもあるならおしぼりはあった方がいいかなと思います。(こぼした私が悪いですが)
'09/03/09
('09/03 訪問)
naca3 (67) (京都)
京都にはレトロな喫茶店が多いですが、ここもそんなお店の代表格。
フランソアなどと並ぶ人気店で、一度入ってみたいと思ってました。
入った途端に、大正から昭和初期の雰囲気がぷんぷん。
(といっても、俺はそんな時代を知らないので、TVからのイメージですが)
創業は、昭和初期とのこと。
歩くとギシギシいう床は、雰囲気を盛り上げます。
一階にお客さんは見えませんでしたが、2階に通されると結構な数のお客さん。
空いてる席の中から、好きな席を選ばせてもらい、一番奥の席へ。
周りを見渡すと、大勢のお客さんがカメラ撮影。
もちろん、それに混ざってる俺。
ここのコーヒーは、ウインナーコーヒーが有名。
というか、ブラックはありません。
ブラックがよければ、ウインナーコーヒーを頼んで、
クリームを抜いてもらうことになります。
※ちなみに、その際、牛乳・フレッシュなどを入れることはできません。
イノダとちがって砂糖までは入ってないようです。
その他コーヒーのメニューは、香り付けのアルコールを入れたものが
いくつかあります。
豆の種類を選べるわけではないので、
やはり古きよき時代の雰囲気を楽しむタイプの喫茶店です。
(昔ながらの味を守るために、豆の購入は一箇所に決めてるようです。)
コーヒーを頼むと、ケーキが350円で食べられます。合計900円。
コーヒーとあわせると値段は、そこそこです。
椅子もふかふかで、ゆっくりするには良いのですが、ここもやっぱりタバコが。。(^^;
タバコが嫌ならスタバに行けという声が聞こえてきそうですが、やっぱり
全国チェーン店でなく、こういう味のある喫茶店やカフェでゆっくりしたいものです。
'08/04/10
('08/03 訪問)
NGASAMA (25) (20代前半・男性)
京都屈指の有名喫茶です。もとより知っていて興味もあったところ、知人の熱烈な薦めを
きっかけに行ってしまいました。
四条河原町の一本北側を東に入ると、赤いステンドグラスにある「築地」の二文字が目に付きます。
外観からしてなんとも趣深く、お店の前で一度立ち止まって目を奪われ、店内へ。
中は、中世ヨーロッパへ舞い戻らせるかのような調度品に加え、クラシック音楽のみが流れる
空間。自分たちが貴族にでもなった気分に浸ることが出来ます。落ち着くよりもまず品良く
振舞いたく思ってしまいました。だからといって緊張したりはありませんでした。
真っ赤な座面の椅子はフカフカで座り心地抜群、妙に居心地良かったです。
看板メニューであるウインナーコーヒーをいただき、キメ細やかで優しい口当たりのクリームと
香り高いコーヒーを楽しむことができました。
私にとってこのお店は「レトロ喫茶」や「クラシカル喫茶」では形容し切れません・・・
言葉で言い表しきれない心地よさ、是非体験してみてください。
'08/01/07
('07/12 訪問)
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tsumiki-m (339) (女性・京都)
四条河原町を上がって一筋目を東に折れるとすぐに目に入る「築地」の看板。ここを教えてくれたのは母でした。まだ幼い頃、母にくっついて出かけて、ちょっと退屈な時間をおとなしくしていると、帰りには築地や、今はもう閉店したみゅーずとかで、レモンスカッシュを飲ませてもらえたりしたものです。
遅掛けのディナーを予約していた日、あまり空腹でフルコースってのもなんだしな~、と言うことで 久しぶりに立ち寄りました。ムースケーキとココアをオーダー。 相変わらずの素敵空間です。
重厚なアンティークのインテリア、小さく区切られた二階のボックス席の赤いソファ、耳に心地よいクラッシック、少し暗めの店内に小さな窓から差す陽の光・・・ とても雰囲気のある喫茶店です。味とかサービスとか一旦置いといて、このロケーションに500円やそこら払ってもいいわと思えます。
が、しかしですよ。 これが「築地記念館」とかだったらいいんですが、喫茶店です。営業してはります。お商売です。
だったら従業員の教育は、なんとかならんもんかと思います。私自身はこちらで極端に不快な思いをしたことはないですが、それでも飲み終わるのを待っていたかのようにカップを下げられてしまうと、ほのかに切ないわけで。笑
バカみたいに長居をするつもりはないですが、この手の喫茶店には「珈琲を飲む時間」を買いに来てると思って頂きたい。カップやソーサーの金縁が剥げてきているのも目立ちますし、二階への階段にもクロスが浮いて危険な感じの所が数箇所。そんな「レトロ」は客商売には不要です。
長く続いて欲しいからこそ、もう少し快適なお店であって欲しいとも思いますね。
'07/02/25
('07/02 訪問)
虎せん (877) (70代以上・男性・京都)
数年ぶりに、行きましたが、やはり、出る時には、嫌な
気分にさせられる、築地さんです。
高校生の時からよく行ってたほうですが、
数年前に、ぺちゃくちゃお喋りに夢中になっていたら、
‘うちは時間制ですから、次のご注文をしてください’
みたいに言われ、唖然としたものです。
で、それ以来足を踏み入れなかったわけですが、
行ったことがないという、若い女学生を連れて、
夜の喫茶ということで・・・。
でも、やはり、1時間経ったら、ピチピチギャルの、
ウインナーコーヒーには、あと、ふたくちほど、
コーヒーが残っていたのに、下げられました。
あっ、まだですと、言うまもなく、オニイチャンは、
持っていった。。。
そして、またやってきたんで、カラのグラスに水を入れて
くれるのかと思いきや、灰皿の上に、また、メニュー表を
置いていきました。(-_-;)
そろそろ、出ろよなーっていう空気です。
わかってますよ、そりゃー、長居もほどほどですからね。
喫茶店で長居もむつかしい時代です?
築地さんは、古いというだけの価値だけで、
居心地は、長居するだけ、出る時の不愉快度を与えられます。
出てから、ピチピチギャルのツレは、びっくりしました~
というてました。。初めてなのに、嫌な思いさせたな・・と、
おばちゃんも、がっかりです。
おトイレは、和式で、段差が高いほうなので、
ガクッとしないように、気をつけないといけません。
築地さんの今後は、もうないかなーと思いつつ、
しいて特別なウインナーコーヒーでもなく、
回転率取るようでは、老舗もあかんと・・・。(-_-メ)
京都には、イノダコーヒ、ソワレ、フランソア、長楽館、スマート珈琲店、六曜社など、老舗喫茶がたくさんあります。その中の一つで、築地も老舗喫茶です。お勧めはウインナー珈琲が、このお店のお勧めです。本当に、京都の中の繁華街にあるのですが、それをわすれてしまいそうになります。
ゆっくりのんびりできるのが、すごく嬉しいです。
アイリッシュコーヒーもお勧めとのことなので次回はそれを味わってみたいです。
ただ、私は、たばこが嫌いなのですが、イノダコーヒ本店は、部屋もきちんと喫煙・禁煙と別れているので、良いのですが、ここのお店は分煙なので、たばこを吸っている席から、禁煙席ににおってきます。そういうのが改善されれば、さらによいお店になると思います。
'09/10/09
('09/10 訪問)
サンダーバードの恋人 (603) (30代前半・男性)
【関西】記事編集雰囲気を楽しむ老舗喫茶(河原町築地)
10年ぶりに行った河原町の名物喫茶店築地。オヤジさんがいなくなって、バイトくんたちで切り盛りしていた。そんなに月日が経っていたか。でもまだ残っていて良かった。アンティークに囲まれて、この渋い隔世の感ある店の中にいると異国にでも来たかのようである。
名物のウィンナーコーヒーを注文。あの頃は苦いだけのコーヒーだったが、今日はその美味さがわかった。それが10年の歳月というものなのだろう。
階段が急なのと、接客が微妙みたいなので注意。こんな重厚な趣の喫茶店の店員さんがバイトくんだとちょっともったいないかもしれない。
'09/08/23
('09/08 訪問)
京都を代表するクラシカルなカフェ。
内装はもちろん、インテリアやかかっている音楽も素晴らしいです。
こちらの非日常な雰囲気は大好きなんですけどね…
ガラガラなのに、「長居は禁止です」と出て行かされてしまいました。
元から90分制などにしておけば、
こんな不快な思いしなくて済んだのになと。
会計も無愛想で投げやりな感じがしました。
雰囲気は良かったのにとても残念でした。
こちらに行かれる方、長居だけは絶対禁止です!!
ちなみに分煙ではありませんので、煙草嫌いの方は要注意です。
'09/07/10
('09/07 訪問)
開店11時に入り、ウィンナーコーヒー(¥550)を注文。カップをソーサーから上げたら、水がびちょびちょについたままだった。洗った後、きちんとふいていないのだろう。また、クリームも通常の店の1/4程度で、とても「ウィンナーコーヒー」と呼べるものではなかった。コーヒーもドトールやスタバの方が美味しいと思う。良かったのは、クラシック音楽が流れ、3店の中で一番、調度品が重厚で美しかった事。
ノスタルジックな純喫茶と名高い「築地⇒ソワレ⇒フランソア」とハシゴしてみた。四条河原町近辺は微妙な地域だ。東京都の町田駅と横浜の横浜駅西口(ビブレ付近)を足して2で割った感じ。風俗店が近隣にあり、「個室ビデオ」の看板をもった老人がウロウロしている。もっと、ふさわしい地域に建物ごと移転させてもいいのではないか?と思う。
'09/04/04
('09/03 訪問)
湘南のりょう (109) (30代前半・男性・神奈川)
繁華街の小路にひっそりとあるおしゃれな老舗喫茶。
夜な夜な辿りつくには風俗街も付近には多いので乙女は十分注意されたし。
歩くたびに床がギシギシ言うほど重厚感のある感じが好きです。
しかーし、椅子は小さく、ゆったり過ごすにはなかなか難しいようです。
1階にはカウンターもあるが、こちらは常連さん向けのような気がします。
本当はこっちで飲みたいのですが・・
あんまり色々は飲んだ事ありませんが、
お薦めは断然ウィンナーコーヒーです。
'09/03/19
('08/09 訪問)
京都のきょう (244) (30代前半・男性・京都)
四条河原町からすぐのところにある昔から続く喫茶「築地」さん。
昭和の初めからされている歴史ある喫茶です。
店内はアンティークに囲まれているという表現がふさわしい空間。
一つ一つのアンティークも見ていると見ごたえがあります。
この雰囲気は他の喫茶やカフェでは感じることが出来ないと思います。
アンティークな雰囲気は素晴らしいの一言。非常に大人な雰囲気ですね。
落ち着いた雰囲気を感じながら、ウインナーコーヒーとケーキをいただきました。
店員さんも他の方が書かれているような接客ではなく、心地好い対応でした。
'08/05/10
('08/05 訪問)
どら猫三昧 (104) (女性・大阪)
しばらく行っていなかったのですが、久しぶりに友人を案内して行きました。お店の雰囲気はまったく変わっていないようです。少し暗めの店内に丁寧なのか、慇懃無礼なのか判断のつきにくい店員に、アンティークの飾り物、少しうるさい目のクラシック。
コーヒーの味は少し薄めになったのかしらね、クリームの味が強い気がしました。
苦味はあるけれども、クリームの甘さで砂糖は必要としませんでした。
座る席によって、眺めが変わるので、何度か訪れてみて、席を替えて座ってみるのも面白いかもしれません。
観光シーズンのとき以外はそんなにひどく混み合うことがないのも、使いやすいですね。
コーヒーの味、うんぬんよりも、古きよき時代の喫茶店の雰囲気を味わいに行くと考えたほうが楽しめると思います。
築地は河原町と木屋町をつなぐややピンクがかった通りにあります。
浮世の流れとはまるで関係ないかのように、そこにあってしかもお客さんも
かなりいるという素晴らしいお店です。
メニューもいかにも昔からある喫茶店風で、今のカフェにあるような
感じではありませんが、それがまたいいんです。なかなか普通の生活で
ウィンナーコーヒーを飲みません(よね?)
私の知る限り割とお客さんの出入りがあるので、ちょっと一服という
時間の使い方に向いている店だと思っています。
'08/03/25
('06/03 訪問)
イタきち (114) (30代前半・女性・大阪)
四条河原町から近く、こんな所にこんなレトロなお店が!!最初、大学時代に教授に連れて行ってもらった時はびっくりしました。
しかしこの雰囲気は大好きです。重厚なインテリアでクラシカルな雰囲気はゆったりとお茶を飲んで過ごすには本当に良いです。
'08/03/18
('08/02 訪問)
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*nono* (12) (20代後半・女性)
1票 [大きな写真]
河原町や木屋町の喧騒を忘れさせるレトロな空間。
建物も調度品もクラシカルで、年季が入ってます。
ウインナーコーヒーといっしょに
ムースケーキがおすすめ☆
ふわっふわの白いムースの上に、
昔っぽい真っ赤なジェリーがのっかってて、
見た目にも可愛いです。
長居するお客さんがいっぱいで、
ゆっくり おしゃべりしたい時にも、
ひとりで本を読みふけるのにもピッタリです♪
ウインナーコーヒー
ムースケーキ
'08/01/21
('07/12 訪問)
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優代 (12) (20代後半・女性・京都)
'07/12/23
('07/10 訪問)
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Joie de Vivre (63) (40代後半・男性・兵庫)
古本屋めぐりの後、ときどき行く。
ここは1934年にできたそうで、
店全体が、まさに本物のアンティーク♪
時代の色が付いて、素敵としか言いようがない☆
古いものが好きな方には、良いのではないだろうか。
昭和初期の重厚な雰囲気に浸りつつ、
戦利品の古本を眺め、コーヒーをひとくち・・・
書いているうちに、また行きたくなってきた~(^o^)
ここと、フランソワと、ソワレ。またクンパルシータ。
近くには他にも、古くて趣のある喫茶店がある。
京都の方が羨ましい。
'07/12/11
('07/12 訪問)
ころぽて (497) (女性)
京都の住所はわかりにくい。
うかつにも住所だけ控えて、あるお店を探してた。
夕刻近い。深々と冷え込む。
堪らず飛び込んだのがこの店。
入った途端、タイムスリープしたのかと。
空気が違う。
出来るだけ音を立てずに席に着く。
オーソドックスなブレンドを頼んで、カップを両手で包むように一口。
思わずソーサーに置き直した。
こんな飲み方をするものではない。
「戴く」ものだ。
音楽に気持ちたゆとわせて、最後まで味わう。
(゚o゚;)!
約束の時間だ!
慌てて会計。外に飛び出す。
・・・何のことはない。探してる店は直ぐそこにあったのだ。
魔法にかけられたような心地。
この店ならそんな魔術、いとも簡単に使うだろう。
引き換えに、心地よい時間を置いて。
'07/12/04
('05/12 訪問)
geran (85) (30代後半・女性・兵庫)
京都の河原町界隈の老舗喫茶店の一つであり、今では少数になった名曲喫茶(この響きが昭和!)であり、ウィンナーコーヒーの発祥の地(サライに載っていた)というお店です。
ただ、行った時期が丁度観光シーズンで(最近は紅葉の時期がずれ込んで暮れになっても見られるって一体・・・)妙齢の女性客で結構込み合っていてあまりのんびりコーヒーを楽しめなかったのは残念だった。
でも此処に来るとウィンナーコーヒーだよね。(クリームにコーヒーが負けているのはツライかもしれないがこれもご愛嬌)
今度来るときは時期と時間帯を考えて行く事にしようと心に誓ったのであった。
頑張れ!京都の老舗喫茶店!私はこういうお店を応援したい。
でも他の方のレビューにもある通り従業員の方のマナーはもう少し教育された方がいいかもね。
でも今の方は従業員の接客態度は何とも考えていない方々(客も店サイドも)が多くなったのだろうか。
「みんなで作るグルメサイト」という性質上、店舗情報の正確性は保証されませんので、必ず事前にご確認の上ご利用ください。 詳しくはこちら»
| 店名 | 築地 (ツキジ) |
|---|---|
| ジャンル |
喫茶店 |
| TEL |
075-221-1053 ※お問い合わせの際は「"食べログ"を見た」とお伝えいただければ幸いです。 |
| 住所 |
京都府京都市中京区河原町四条上ル東入ル |
| 営業時間 |
11:00~23:00 ランチ営業、夜10時以降入店可、日曜営業 |
| 定休日 | 無休 |
| 禁煙・喫煙 |
全面喫煙可 |
| 空間・設備 | 落ち着いた空間 |
| 平均予算 |
最も多くの方が実際に使った金額です。 →予算分布を見る [夜] ~¥999 | [昼] ~¥999 |
| 用途 |
多くの方がおすすめする用途です。 →用途分布を見る 友人・同僚と | デート | 一人で |
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店舗会員になって、お客様に直接メッセージを伝えてみませんか? 詳しくはこちら »
http://m.tabelog.com/
レトロな店内で接客はちょっとオドオドしたような機械的に動くお兄さん。たまに黒いワンピースを着た女性(年齢不詳!!)
独特の雰囲気出していてとても好きです。よく行きます。ブレンドコーヒーかホットオーレを飲むことが多い。でも一番好きなのはブランデーの入ったアイリッシュコーヒー。仕事の合間にここで一息いれると夕方からのテンション上がります。
1階がガラガラでも「2階へどうぞ」と言われるときが多いです。2階のほうが広いからか、わかりませんけど。トイレは階段の途中(とも言える)にあるので、出入りする人と階段登り降りする人はちょっと気を遣う。
クラシックが大きめの音で鳴っているのが、一人でいるとき心地よい。何曲かが繰り返し流れるのでこの間は「太陽がいっぱい」を10回ぐらい聴きました。
ケーキは3種類あって、プリン、チョコケーキ、チーズケーキ。どれも私はあまり好きではない。ケーキはふわふわしてないし、飾りっけもないです。同行者が食べたいと言えばとりあえず注文するくらい。