割烹 しらこ "ちょっとご無沙汰・丸一年ぶりの再訪は、在外の家族も交えた一族三代・7人で"

ようこそ ゲストさん 会員登録(初めての方へ) ログイン
最寄り駅・エリア
湯河原 (神奈川
ジャンル
割烹・小料理

42,587 アクセス

この口コミは、ceciloさんの主観的なご意見・ご感想です。あくまでも一つの参考としてご活用ください。
また、おすすめメニューとその金額はceciloさんが任意で登録したものです。お出かけ前は、必ず電話等でご確認ください。 詳しくはこちら»

cecilo
cecilo (1683) の口コミ
(40代後半・男性・東京)
当店の再訪も、今回は実に丸一年ぶり。
ここんところ我が家の親子3人それぞれ忙しく、湯河原にもなかなか来られなかったし。
今回は、夏休みを利用してロンドンから家族全員で帰省中の弟一家と母を連れ、一族三代・総勢7人での夕食に訪れた。

息子と甥っ子2人の「食べざかりティーンズ」従兄弟トリオ3人が揃うので、「ご飯に合う肉料理もよろしくね」とあらかじめ所望しての、一人分4,500円のおまかせで。
そしてこれがまた毎度の通り、次から次へと繰り出す美味しい料理の数々に、一同思わず頬も緩めばお酒も進む♪
滞日3週目となる弟一家も、「今回ニッポン各地で食べた和食の中じゃいっちゃん美味しい♪」と甚く喜んでくれました。

我が家にとっては、ここ湯河原じゃ今なお大のお気に入りの一軒。
これからも末永く、贔屓にさせてもらいます。

■■■■■ 2007年8月の日記:★★★★★ ■■■■■

前回7月末の来訪に続き、8月末にこの夏2度目の再訪を夕食にて。
今回は、仕事で長期出張中の妻の留守の間に、母と息子の2人を連れて。
毎度と同じく、板長・白子さんが腕を奮う板場“カブリツキ”のカウンターに、親子三代・三人仲良く並んで腰掛けての食事と相成った。

「肉食」の息子連れだからと、今回も事前にお願いしておいた肉料理は、前回妻と舌鼓を打った「近江牛とじゅんさい鍋」に加え、「西京味噌漬・高座豚のグリル」(写真参照)。
これが、ンマ~♪
ま、そのほとんどは息子に平らげられちまったが。
でもこりゃ実際、ホント、白いご飯に合う!
これら肉料理2品だけで、ドンブリ飯3杯も平らげてけろっとしてる息子を見て、奥さま・K子さんも目をまーるくされておった。

当夜の〆の食事は、夏の当店名物「小鯛-on-the-Somen」。
これがまた、香ばしくて涼しげでンマイのなんのっ!
ドンブリ飯食った後の息子も、まだまだわしゃわしゃ食べおった。

いっやー、毎度毎度、満足満足♪
そしてこれからはいよいよ、いろんな素材がより一層ますます豊富に美味しくなる秋から冬。
またの再訪が、今から楽しみだ。
(これ以前の日記は、下のコメント欄に転載)
おすすめ!

店主おまかせコース(\3,800~)

夜の口コミ
'08/08/16 ('08/08 訪問)
  • 評価:5.0
  • 評価:5.0
  • 評価:4.0
  • ¥6,000 ~¥7,999
  •  
マイレビュアーに追加
この口コミに投票する [ 有効 24票 / 24票 ]

食べログ会員(無料)に登録すると、口コミに投票やコメントをしたり、マイレビュアー(お気に入り)として保存する事ができます。

コメント(8件)

'06/07/04

魅力的なお店ですね。行ってみたくなりました。
因みにお酒を飲まなくても大丈夫な雰囲気のお店でしょうか?
食事だけでも。

'07/08/03

■■■■■ 2007年4月の日記 ■■■■■

最近は週末や連休も、仕事に部活にと多忙を極める妻と息子にオイテケボリを喰らわされ、休みの日に我が家でヒマなのは、オトウサンたるオレひとり。
なんともうすらさびちい我が家なのだ。

だもんでここ最近は、ひとりヒマ/自由になる週末やオフでもあれば、もっぱら励んでいることがひとつ。それは;
湯河原一人旅。
オトウサン「ひとりユガワル」のだ。

亡父が遺してくれた、湯河原は相模湾を望む小高い山腹に建つ小宅まで、都内の我が家からクルマを飛ばし、暫しひとりのオフタイム。
温泉三昧するも良し。
海を眺めつつ、持参したノートPCで溜まった仕事を片付けるも良し。
或いは、読みたかった本を片っ端から読んじまうも良し、等々。

そんな折、毎度ゼッタイ必ず欠かさず訪れるのが、当店。
ここ湯河原を訪れ、温泉の湯に浸(つ)からないことはあっても、当店を素通りすることは、まずあり得ない。
そのくらい気に入って、通い詰めている店なのだ。

最近の利用は、先月4月初めのとある週。
たまたま金曜から一泊二日で、伊豆川奈ホテルで開かれる会合に参加する予定があったので、これ幸い、これぞ「ひとりユガワル」絶好のチャンス到来!
ということで、木曜の仕事が定時になるや即、オフィスから脱兎の如く我が家に帰り、そそくさ整えた旅支度とノートPCをクルマに放り込み、夜7時前には自宅発。
もちろん、家を発つ前に当店に電話をして夕食の予約を入れ、当方お気に入りの指定席;ご主人・白子さんが立つ「板場正面かぶりつきカウンター席」の空きも確認&確保済み。

幸い渋滞もなく、午後8時過ぎには湯河原着。
小宅前で待たせておいたタクシー(到着直前の車中からケータイで呼んでおいたのだ。我ながらなんたる用意周到!)に飛び乗り、一路、楽しみな当店へ。

...てなことで、見事、予約した8時半ドンピシャに、カウンターの客と相成れた。
オフィスを出たのが午後6時頃だったので、それから僅か2時間半。
人間、何でも、やれば出来るのだ。(意味不明)(続く↓)

'07/08/03

(続き)
戴くのはいつもと同じ、当方毎度所望の「多品種少量酒肴尽くし」をご主人おまかせで。
(その料理の内容は、添付の写真の「おまかせA」①〜⑫を参照あれ)
これらがどれも...♪♪♪美味しいっ♪♪♪
シアワセ。
お酒も進むわ進む。
ご馳走様でした!

...んで、その翌々晩の土曜夜には、なななんと!
またもワタクシ、当店の同じカウンター席に舞い戻って来ておったのですね。

そう。
金曜から一泊で伊豆川奈ホテルでの会合に参加した後、どうしてもまた当店の料理が食べたくなったので、矢も盾も堪らず、またも来てしまったのだ。
(その前夜の川奈ホテルでのDinnerもまた旨かったのだが、そちらはコテコテ正統派のフレンチ&ワインだったものだから)

いかに当店がお気に入りだからといって、僅か一晩空けて二晩続けて夕食に訪れるのは、さすがに今回が初めてのこと。
だもんで、あらかじめ白子さんには「おとといの夜とまったく同じコースでも、オレ別に構わないから」とは云ってあったのだが、そこはあざといワタクシ。
「白子さんが、まさかそんなことするワケゃないよなあ、イシシシ」とばかり、実は内心密かに楽しみにしてたのだ。

そうしたら...
ほーらね、やっぱり!
同じ「ご主人おまかせ」でお願いした料理が、二晩めは、こう来たか。

...んもー、絶句。
これまた美味少量多品種珠玉料理のオンパレード♪

これら三日二晩に戴いた計23品の料理のうち、何がイチバン美味しかったか?などと聞かれても、オトウサンそんなことワカリシマヘン。
どれもぜーんぶ美味しかった。
いや実際、本当に。

てなことで、調子に乗ったオトウサンはなんと!その場で即座に翌・日曜夜の夕食の予約も入れ、前人未到の「ひとり四日三晩連続ディナー@しらこ」なる壮挙に挑んだのだ。

...とゆーのは真っ赤なウソです。
さすがにそこまで不粋なことは致しません。
でも冗談じゃなく、そのくらい、毎晩来ても飽きません。
なので、必ずまた来ます。

でも次回くらいはさすがに、家族も一緒に連れて来てやらないと...
「げーっ!またオヤジ、ひとり勝手にしらこ三昧かよ〜っ!」
って、息子も妻もウルサイったらありゃしないのだ。(続く↓)

'07/08/03

(続き)
■■■■■ 2007年1月の日記 ■■■■■

当店謹製のおせちを戴くのも、今年が二度目。
去年まで2年続いて都内のホテルで年越ししたので、今年は3年ぶりに味わう当店のおせちと、湯河原でのお正月。
今年も変わらぬ美味でした。
母を加えた家族4人で、元旦夜にはすべて無駄なくキレイに完食御礼。
本年も、当店で戴く料理を楽しみに、湯河原に通います。

■■■■■ 2006年8月の日記 ■■■■■

この8月はなんと、ひと月に3度もお世話になってしまった。

初回は3日(木)夜、ふらりひとりで夕食に。
その夜初めて「大酒飲み御用達;多品種少量おまかせコース」(当夜の予算は4,000円)全品の撮影を敢行。ご参考まで。

続く2度目は20日(日)夜。
夏休みを利用してロンドンから帰国中の弟家族と母を伴っての夕食に。
但し、海外出張中の妻のみ不在。
当店お初の義妹&甥っ子2人も、ここニッポンの湯河原で戴く絶品の魚料理の旨さに、甚く撃たれた様子。
まあ食べること、食べること!

そして3度目は25日(金)夜。
22日(火)夜に帰国し、成田から直接「Hilton小田原」にて合流した妻も一緒に、久方ぶりの親子3人水入ずの夕食に。
その夜の白眉は、予告なく「どぉーん」と登場した巨大な「カマ丸焼き」!
「今日は良いメジマグロが1本手に入ったんで...」との由。
いやー、美味しかった♪

■■■■■ 2006年3月の日記 ■■■■■

ほぼ3ヶ月ぶりとなる再訪は、珍しくぼくひとり。
いつもの通り「大酒飲み御用達;多品種少量おまかせコース」(当夜の予算は4,000円)で出された料理は、突き出しの小鉢2品を含め計12品。
これがもー、ンマイのなんの!

中でも;「刺身の昆布〆」、「あん肝の有馬煮」、「唐揚げ」と三様の料理で戴いた「あんこう」の美味にはマイッタ。
特に、あんこうの唐揚げは今回お初。
程良く絶妙の固さと弾力が加わった肉の旨味に、唐揚げの香ばしさも相俟って、こりゃもう本当に昇天モノの絶品!思わずお替りしたくなったほど。
〆に戴いた、九条葱の焦し揚げのトッピングが絶妙な鯛茶漬けがまたウマイこと!
次なる再訪が楽しみ♪(続く↓)

'07/08/03

(続き)
■■■■■ 2005年10月の日記 ■■■■■

初めて訪れた2年前の夜は、2,500円の日替り定食の充実ぶりに、まずびっくり!
土地柄、地元で獲れた地魚を安く食べさせる店は少なくないけれど、当店ほど、全国の魚を、しかもオトナのデートにだって十分使えそうな雰囲気の店内で、美味しくリーズナブルに楽しませてもらえる店は知らなんだ。

続く2度目は、ぼく一人で。

当夜は白子さんに「料理のボリュームよりも、酒の肴になるべくいろんな種類の料理を少しづつ食べさせてもらえると嬉しいなあ」と身勝手な注文を加えた「4,000円でおまかせ」を所望したところ、これがモノスゴイことに!

出て来た料理は、「フルーツトマトのチーズ掛け」「イチジクの丸ごと揚げ出し・胡麻ソースがけ」「大根もちの松茸・納豆あんかけ」「秋刀魚の姿寿司」の4品を白眉に、突き出しの小鉢料理などまで含めれば、全11品。
そしてこれら料理のどれもこれもが、本当にウマイっ!!!
斯くもバラエティ豊かなウマイ料理の数々を肴に酒が飲めるなんて、こりゃもう酒飲み冥利に尽きるも尽きる。
しかもしかも!
以上の料理に、生ビール1杯と焼酎ロックを5杯戴いて、お勘定は〆て8,815円也。
こりゃもう表彰状モノの「超」高CPでしょ?

あと思い出すのは、ちょうど1年前に当る昨秋のこと。
母とぼくに在外の弟を加えた3人で訪れたその夜は、いつもよりちょっと奮発して、予算5,000円で、いつもと同じく「酒飲み専用・多品種少量小出しモードでおまかせ」を注文。(続く↓)

'07/08/03

(続き)
するとこれまた、いつもに負けず劣らぬモノスゴイことになったのだ。
その内容は;
①「鮭児」の焼き物(当方お初。これが脂の乗った絶品!)
②刺身8点盛り(平目/ソイ/ムツ/スルメイカ/ワラサ/ホタテ/花鯵/炙り金目鯛)
③「柳の舞」の煮付け(北国で珍重されるメバルの仲間でこれまた美味!)
④鱧と松茸のみぞれ鍋(当夜一番の逸品!お替りが欲しい〜)
の絶品4品を含む、計11品。

これに生ビール2杯と日本酒熱燗1合、それに焼酎ボトルを1本空けて、お勘定は〆て合計22,500円也。
これにはもう、ぼくに輪を掛けて大酒飲みの母も弟も、もう手放しの大絶賛!

最後に忘れちゃならないのが、白子さんの奥方様のK子さん。
ご夫婦お二人だけの切り盛りなので、接客を担う奥さんも、ご主人に負けぬ獅子奮迅の働きぶり。
でもその彼女がまた、笑顔のとても素敵なチャーミングな方で、温厚で優しげな白子さんとは本当にお似合いのご夫婦!
これからも末永く、どうぞ宜しくお願いします。

'08/08/16

■■■■■ 2007年7月の日記 ■■■■■

部活の合宿で留守の息子が居ぬ間にと、久しぶりに妻と夫婦水入らずでの湯河原行。

まずダンナのぼくは、金曜の仕事を午後5時前には早々に切り上げ、帰宅し、妻が整えておいてくれた夫婦2人分の旅支度をトランクに放り込んだクルマで出発。
その足で、原宿の妻の仕事場で彼女をPick-upして、246号「池尻」から首都高に乗り、一路、湯河原を目指す。

幸い道路はガラ空きで、都内から僅か1時間15分で、湯河原白沼田の小宅に到着。
その直前にケータイから呼んでおいた地元のタクシーに飛び乗り、当日昼間のオフィスから電話で予約を入れておいた当店に、予約時刻20時ドンピシャリに到着。
スバラシイ♪

考えてみれば、最近ちょくちょく敢行する「ひとりユガワリング」の度に、ぼくひとりで訪れることは少なくない当店だけど、親子3人揃ってではなく、妻と夫婦2人だけで訪れるのは、その夜が初めて。
だから、自称・ぼくの「指定席」たる「板場正面カブリツキ」カウンター席に座るのも、妻にとっては初めてのこと。

戴いたのはもちろん、いつもの通り、当方のワガママ放題&白子さんおまかせの「少量多品種・飲兵衛御用達フルコース」。
今宵の予算は一人5,000円にて。
当夜はさらに、昼間の予約時の電話で、奥さまのK子さんに;「そう云われてみれば、まだしらこの肉料理を食べたことがないように記憶するので、今夜は出来れば、肉料理を2品くらい食べさせてもらえないかしらん」と、さらなるワガママを所望済み。
だもんで、カウンターに座るや否や、期待は高まる、高まる♪(続く↓)

'08/08/16

(↓続き)
その夜のコース料理の全ては、今回大幅に刷新した写真にアップ済み。
突き出しの小鉢2品と、〆の土鍋ご飯に付いた味噌汁まで加えれば、全11品のフルコース。
これがまた、どれも美味しいのなんの!\(~o~)/

中でも当夜の白眉は:
●サンマの肝焼き
●近江牛とじゅんさいの鍋
●新生姜の土鍋ごはん
の3品。

「サンマの肝焼き」とは、3枚におろしたサンマの半身を、同じサンマの肝をたっぷり使った特製のタレに長時間漬けこんだものを焼いたもの。
これがンマイのなんの!(+_+)(←美味しくて泣いてる)

初めて所望した肉料理の一品「近江牛とじゅんさいの鍋」もまた、初めて戴く逸品。
牛肉とじゅんさいを組み合わせるなんて、スゴイっ♪

コース最後に戴いた「新生姜の土鍋ごはん」にもびっくり。
それまでに平らげた全9品の料理に、さすがに少々満腹気味だったぼくら夫婦。
〆の食事に本品が出て来た時には、夫婦して思わず顔を見合わせ、白子さんに「ごめん、もし万が一食べ切れなかったら、明日の朝食に食べるから、持ち帰らせてね」と頼んだくらい。
ところが。
これがまたンマイのなんの!(+_+)(←また泣いてる)

...結局、写真の通り、気がついてみれば、夫婦2人で難なくぺろりと完食♪
やっぱり美味しいものだと、お腹にゃ入っちゃうものなのだ。
久しぶりに当店の美味を堪能した妻も、感激至極。
また来ます♪

コメントを書く

『レストラン名』のように、『』で囲むと、レストラン検索のリンクをはることができます。
「http://」で始まるURLは自動的にリンク表示されます。

割烹 しらこ の他の口コミ

割烹 しらこ の店舗情報(詳細)

食べログの会員になるとレストラン情報を編集する事ができます!この機会に是非ご登録下さい!

会員登録する 従来の問い合わせフォームから問い合わせる レストラン情報編集のガイドライン

「割烹 しらこ」の運営者様・オーナー様は食べログ店舗会員(無料)にご登録下さい。ご登録はこちら»

「みんなで作るグルメサイト」という性質上、店舗情報の正確性は保証されませんので、必ず事前にご確認の上ご利用ください。 詳しくはこちら»

店名 割烹 しらこ
ジャンル

割烹・小料理

TEL

0465-63-6363

※お問い合わせの際は「"食べログ"を見た」とお伝えください。

住所

神奈川県足柄下郡湯河原町土肥1-5-15

営業時間

11:30~14:00
18:00~22:00

定休日

火曜日

設備・サービス

ランチ営業、日曜営業

ホームページ

http://www.asahi-net.or.jp/~cb2t-fkmt/sirako/main.html別ウィンドウで開きます

平均予算

最も多くの方が実際に使った金額です。 →予算分布を見る

[夜] ¥6,000 ~¥7,999 [昼] ¥2,000 ~¥2,999

用途

多くの方がおすすめする用途です。 →用途分布を見る

友人・同僚と 家族・子供と

初投稿者

cecilocecilo(1683)

割烹 しらこ を訪れた人はこんなレストランも訪れています

ブックマークがまだ登録されていません。

気になるレストランがあったら、ブックマークに登録しておくと便利です。 レストランページにある「ブックマークに追加」ボタンを押すだけで、誰にでも簡単にご利用いただけます。

食べログ特集

NEW OPENレストランピックアップ

NEW OPENがリニューアル!今、注目のお店をご紹介します!

NewOpen
ベストレストラン2007

2007年の皆様の口コミから、500軒のベストレストランを決定しました!

ベストレストラン2007
ミシュランガイド東京特集

ミシュランガイド東京 2008年が発表されました!選ばれたお店をチェック!

ミシュランガイド東京特集
フードアナリストレビュアー増加中!

フードアナリストの資格を持つレビュアーが「食べログ」に続々参加中。

フードアナリストレビュアー増加中!
[PR]トラベル・ウェブ・マガジン『旅色』

大人の女性のための、トラベル・ウェブ・マガジン『旅色』のご紹介。

トラベル・ウェブ・マガジン『旅色』

店舗運営者の方へ

店舗会員になって、お客様に直接メッセージを伝えてみませんか? 詳しくはこちら »

外出先でも食べログ!

http://m.tabelog.com/

http://m.tabelog.com/

アドレスをケータイに送信する »

▲このページのトップへ