これらの口コミは、ユーザーの方々の主観的なご意見・ご感想であり、お店の価値を客観的に評価するものではありません。あくまでも一つの参考としてご活用ください。 また、これら口コミは、ユーザーの方々が訪問した当時のものです。内容、金額、メニュー等が現在と異なる場合がありますので、訪問の際は必ず事前に電話等でご確認ください。 詳しくはこちら»
'12/01/07
('12/01 訪問)
柴ポチ (233) ( 男性・神奈川県 / 標準点:3.0 )
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'11/10/29
('11/10 訪問)
ぶらっくもあ (146) ( 40代前半・男性・神奈川県 / 標準点:3.0 )
久々に邨昌本館さんに行った。
土曜日に¥600台のランチはどんなかなとぶらってみると、
意外に以前より増えているではないか。
邨昌さんの名が付いた邨昌飯¥600に決定。
麺類やご飯もの単品なら¥600というCPである。
デザートもつくんだぜ?
さて、邨昌飯とはそんなものかっていうと、
まあ端的にいえば、排骨の骨無し肉と青菜のタレ炒め。
余計わかりづらい?
豚肉は軽くカレー粉が振られており、前述のように排骨のように骨はついていない。
で、冊に切られた青菜と一緒に味つけされている。
これ、美味しい!¥600だよ?
まあ気持ち肉は少ないが、ご飯をワシワシ食べるにはちょうどいいと思う。
味付けも見た目ほど塩っ辛くない。青菜のシャキシャキ感もある。
卵スープも程よい味付けで好感が持てる。
うん、美味しい。
トマト何たら麺など斬新なものもあり、オリジナリティも満載。
店内も他店より有名人のサイン装飾がほとんどなく(ユーミンの写真が
椅子の上にのっかってた・・・)、落ち着いている。
決め手勝負だと弱いが、抑えておいていい店である。
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'11/07/22
('11/07 訪問)
ジョビ好き (645) ( 50代前半・男性・神奈川県 / 標準点:2.5 )
二本ある中山路と香港路を結ぶ小さな路地のうち、中華街大通り寄りの方にかなり昔からあるお店。
中山路側からなら新錦江の角を入る路地の中ほど、私が結構通う翁順楼のお隣でもある。
反対側の香港路がそもそも路地というよりない道だが、そこから更に入り込むこの路地は、もう路地以外のなにものでもない。
そんなところに今でこそお店が並んでいるけれど、その昔はこのお店、邨昌本館が建つだけ、黄色い看板が妙に目立ったものだ。
私にしてみれば、この辺に住み着いた25年ほど前から気になっていたのに、入ってみたことがなかったお店。
はい、しくじりました。
とっとと入るべきでした!
話は更に個人的な方面に飛ぶけれど、1週間前に降りかかったパソコントラブルで只今私はメロメロ。
新調パソコンが届いたは良いがこれまで Windows 7 なんか避け続けてきたわけだし、セットアップだけで振り回され、食事もろくにできない口コミストにあるまじき状態。
失うわけにいかないデータも、手放すわけにはいかない道具立ても非常に多いので、ごく普通の人のようには乗り換えが進まないのだ。
もう3晩続けて夕食抜きだし今日(もう昨日だが)は昼ご飯も抜きだ…と思っていたら、写真を見てみれば昨日はちゃんとお酒付きで晩ご飯を頂いていたようである (^o^;v
食べログとか Google マップとか、地図で見ると奥が広いらしいのは承知していたのだが、実際に入ってみると思っていた以上にゆったり広さがあった。
そこへ他のお客さんの姿なしなのだが、そもそも25年気にし続けて入らなかったお店に敢えて入ったのは、不老町の邨昌が場末感いっぱいでありながらちゃんと美味しかったので、それならばこちらも間違いない筈だという読みに励まされてのこと。
空いているのも予想通りである。
さて、他の方の口コミも参考にしつつ、まず焼き餃子と瓶出し紹興酒を頼んでみました。
まずは焼き餃子。
邨昌のパリパリとやや風情が異なり、詰まった具でむちむちしている感じ。
それがかなり良く焼かれているのだが、皮にパリパリ感はない。
具はお肉たっぷりなのだが、ジューシー路線ではない。
流行の手練手管なんぞ使わない、餃子ってこうだったよねというような素直な焼餃子でした。
瓶出し紹興酒もたいしたお値段でない割には美味しくて、ここまでは上首尾です♪
餃子も紹興酒もなくならないうちに選んだ追加オーダーは10種用意されたセットメニュー¥880 のなかから、五目うま煮。
実は頼むときにさほど意識していなかったのだが、トレイに乗って出てきてみれば充実の定食形式だった。
改めて確認するとメニューに「ライス・スープ・漬物・シューマイ付き」と書いてあるのだが、ご飯はお櫃だし、メニューに書いてないトマトサラダに柑橘一切れまで付いていた♪
これがまた、どれも美味しいんです。
たとえばスープは、敢えて大胆というか大雑把な言い方をするなら、まるでミネストローネみたい。
写真で上から見てもあまりわかりませんが、柔らかく煮込まれたお野菜が沈んでいて、もちろんトマト味ではないのですけれど、お野菜が口の中で溶けていくのがそういう風に感じられたもの。
ちょっと熱いうちには食べ損なってしまったのですが、少し遅れて出てきた焼売もいい感じでしたし、綺麗に溶かれて小壺に入った辛子を一緒に持ってきてくれたのは私にとって大きなポイントだったりもして…♪
そして五目うま煮ですね。
実は私の陣取ったテーブルが、明るいから良いだろうと思って選んだのですけれど、室内の照明とは別に窓から外のイルミネーションの灯りも差し込んでいました。
それで光の色が複雑かつ特殊で、画像の補正を試みてもなかなか色味を再現しきれません。
写真のうえでなんか妙な色になってしまっている(あまり美味しそうに見えない)こと、お断りしておきます。
その五目うま煮、そもそも表現からして和製中華の響き。
醤油系とろみ大目の八宝菜ってなところでしょうか。
素直に美味しいです。
先日どこかで食べたハッポウサイ(それだって悪くなかったけど)と違って、具の大きさも揃っています。
具の種類数はさほど多くありませんが、鶏肉が割と沢山入っていて動物蛋白豊富でした。
さてさて、五目うま煮は、それ自体ちゃんと美味しいのですけれど…
私はまあずっと紹興酒をちびちびやっていたわけで…
セットメニューには小皿が沢山で、それぞれ十分に楽しんだわけですが…
お櫃にご飯。
この類のお料理は、残ったとろみなり汁気が一番美味しいのは当然のこと。
他のお客さんはいないし、お店が広いうえに厨房は奥の奥、私が陣取ったのは入口脇の窓際・・・!!
はい。
お櫃からご飯をまずお茶碗によそって、そこから完食間近の五目うま煮の中にご飯投入。
ご飯粒の隅々まで汁気が滲み渡るのを待ってからスプーンで掬って頂けば・・・
うまいっ♪
はじめはおずおず投入していたのですが、結局は一膳分を五目うま煮の中に投入して、とろみまですっかり完食させて頂きました。
ごちそうさま。
瓶出し紹興酒まで頂きながら、千円札2枚で幾分お釣りが来ました。
これ、いいでしょっ (^o^;v
あ、慌てて追記。
お会計しての帰り際、不老町の邨昌とは・・・と囁いてみましたところ、たしか「こちらを開店したんです」とのお応え。
私なりに解釈しますと、親子とか兄弟とか十分に縁の深い人の手による、ほぼ同一経営のお店というあたりでしょうか。
(2011.05.14 初稿)
* * *
(2011.07.22)
再訪。
さほどメディアに露出するお店ではないと思うのだが、海鮮トマト麺¥1,000 と杏仁豆腐¥450 が取り上げられているところが検索に引っかかった。
写真も魅力的に見えて、その二つを頂きに行ってみた。
目の前に出て来た海鮮トマト麺、このお店らしく幾分大人しいビジュアル。
最初スープを頂いてみると、トマトも効いていてかさっぱりした海鮮のお味なのだが、やや塩が立ったままのような印象。
ただそんな感じはすぐなくなって行った。
華香亭本店の牛バラそばとか新楽の高菜そばとか、食べ進むにつれて美味しくなるような麺類には最早驚かなくなっているけれど、やはりそういうタイプのようだ。
また李園のトマトタンメンなどと異なり、中華麺の具としてのトマトもなかなか美味しいものだと、面白く感じられますね。
ただ全体として、海鮮が主役なのかトマトが主役なのか、もうひとつはっきりしない感じ。
別に悪くないし喧嘩してもいないけれど、どちらもまだ少し弱いのかなぁ~
あと帰ってから気付いたのだが、このお店の海鮮トマト麺には、酔仙麺バージョンというのがあるようだ。
酔仙麺というのは永昌源の紹興酒を練り込んだ永楽製麺所のオリジナル麺で、まあ横浜中華街の食材系大手がタッグを組んだ企画物ですね。
私は以前好々亭の酔っぱらいあさりタンメンで頂いて、まあまあ好印象だったのですが…
メニューなど見ずに頼んでしまったため、あいにく今回頂いたのが酔仙麺バージョンなのかどうか不明。
ちょっと変わった麺だなとは思ったので、酔仙麺だった可能性は高いと思うのですが…
さて、そして海鮮トマト麺を食べ終える頃になって運んで来てくれた、杏仁豆腐。
こちらは華やかではありますが、どうも期待してたのと違うぞっ!
食べログ含めあちこちで発見した邨昌本館の杏仁豆腐の写真では、どれも苺が沢山乗ってたのに、私の目の前に現れたものはスイカが沢山です!
私あんまりスイカを好みませんから、ちょっとガッカリです。
それと写真ではわからないことですが、トッピングが豪華ということとは別に、これはかなり変わった杏仁豆腐です。
乳白色ではない半透明の杏仁豆腐が、器のまま固められていて、そこへ生クリームを流し込んだ形。
好き嫌いや是非を別として、普通の杏仁豆腐とはかなり異なります。
色は異なりますが、ちょっと硬めのコーヒーゼリーに近い食感でした。
杏仁豆腐を食べようってのにお酒もないだろうと、アルコール抜き前提の晩ご飯でしたけれど、ちょっと不完全燃焼でしたかね。
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'10/08/29
('10/04 訪問)
タディァャーナ (41) ( 30代後半・男性・神奈川県 / 標準点:3.0 )
中華街は裏道に真髄がある。(と横浜育ちの友人が言っていた)
たしかに、メインストリートのお店は入門編なのだろう(当たり障りがない的意味で)
だが、裏通りはほんと僕が未熟なのか複雑で迷う。携帯のGPS を使って探したが、なかなか見つからなかったこのお店w
日曜日の13時過ぎだがお客さんは0、味とサービスは最高なのに場所がもったいないなぁ。
レストランを経営する場合、まず値段、次に場所、味は前記2要素に合わせて設定というセオリーがあるが
場所がここしかなかったのだろうか。。
※観光地等で地図頼りに探し当てるというトレジャーハンティング的な集客も戦術としてありだが、成功しているところは少ない。
是非有名になってもう少し判りやすいところに移転してもらいたいものです!
(でも昔からあるという事は常連が定着していて損益分岐が+になっているのかな)
排骨飯は、タレが命とは周知の事実だが、ここはタレが美味、コク、甘み、インパクト、全てよし!(味楽の材料を特定できない謎の風味には負けるが)
中華街の中では今のところ排骨飯を食べるなら、ここが一番美味しかった。
餃子も言われるほど悪くなかった(焦げてたけど) 餃子のタレが美味しいね、ここ。
焦がしニンニク?がゴツゴツはいったタレが餃子にとてもあう。
おばあちゃんもフレンドリーでよかった。
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'10/03/28
('10/01 訪問)
ノバンディ (2763) ( 40代前半・男性・東京都 / 標準点:3.0 )
横浜中華街。
餃子が美味しそうなお店を幾つかピックアップ。
今回は焼き餃子に絞ってお店を探したので、難航。
水餃子ならお店の情報は沢山あるんですけど、焼き餃子って情報があまりない。
その中で、ちょっといいかも、と選んだお店がこちら。
中華街の路地裏にひっそりと佇むお店です。
店内はとても庶民的でこじんまり。
中華街では珍しく、料理に派手さはなくて家庭的。
頂いたのは、
「焼餃子」(550円)
「水餃子」(550円)
「モツ入り青菜炒め」(840円)。
焼餃子は、皮はとても破れやすい、しっとり&柔らかタイプ。
このしっとり感は、他店では殆ど見かけないですね。
一方、餡は、肉肉しているが、さっぱりとしたタイプ。
焼き加減はいい感じ。うまい具合に表面に気泡(?)が出来ている。
いい条件は幾つか揃っているんだけど、この皮かなぁ~。
ベタッ、ヘニャ、となってしまうこの食感、特異な食感なので、
初めての今回の訪問だけでは判断できなさそう。
一方、水餃子。これも皮がかなり柔らかい。
焼餃子と同じく、しっとり&柔らかいタイプ。
この餃子がスープに浮いて提供される。
(ちなみに、以前にこのお店を訪れた方の写真を見ると、
水餃子はスープに浮いていない状態のようだが、
流儀が変わったのだろうか。)
皮が柔らかいので、スープに浮かせてしまっては、すぐに皮が破れてしまう。
正直、これが散々たる出来。
皮ぐらい破れたっていいじゃないか、と思われるかもしれないが、
水餃子も焼餃子も、皮は破れていない方が断然美味しいです。
特に水餃子は、食感や風味が全然違ってきます。
舌や口腔が直接餡に触れないように、間に餃子の皮が存在している必要があるのです。
炭水化物でタンパク質を包み込むと美味しい、それです。
この皮なら、蒸し餃子の方が美味しいかもしれません。
次回は、「エビ蒸し餃子」と、「焼き餃子」をもう一度頂いてみたいと思います。
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'10/01/15
('10/01 訪問)
liberalparty (26) ( 神奈川県 / 標準点:3.0 )
中華街香港路または中山路を途中で曲がったところにあるお店邨昌。
家庭的な雰囲気で、家族経営だと思われます。
かなり年配のおばあさんもテキパキと働いています。
ランチは600円と安目。
エビチリ・酢豚を注文しました。
メイン料理の他に、ライス・スープ・シューマイ・デザートが付きました。
なお、外看板に漬物と書いてあったものの、漬物は出てきませんでした。
逆にデザートは普段から出ているかどうか不明。外看板にもデザートの文字はありません。
エビチリはエビが大きいものの、チリソースが甘めでケチャップ風味が強く、ソースの量もかなり少なめ。
酢豚も量が少なく、肉もかなり少ないですね。4~5片くらいでしょうか。
両方ともおかずにするにはちょっと辛いですね。
安くて家庭的な雰囲気で良いのですが、もう少し内容のグレードアップがほしいところです。
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'09/05/18
('09/05 訪問)
mashirokun (1350) ( 女性・千葉県 / 標準点:3.0 )
中華街大通りに面していないので、小路を入った入り組んだ
場所にあって、わかりにくい場所にあります。
ビル化した大型店ではなく、小さめのお店です。その分、家庭的な
雰囲気で、料理が並びます。
広東料理の店。
小龍包、海老の紙包揚、この店の一押しの黒豚味噌のサンチュ包み
を注文。サービスは、中華街共通で、淡白な対応。
小龍包の皮も薄くジューシーでおいしかったし、海老の紙包揚も、
中華街でしか味わえないもののひとつではずせませんでしたが、
期待通り。
サンチュ包みは、豚の味が濃く、しっかりしたアクセントがあって
これもけっこうおいしかったです。
紹興酒も昔はくせがあると思ったけど、美味しく感じました。
値段は、中華街どこもほとんど変わらないので、コストパフォーマンス
に点数はつけにくい。
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'08/07/31
('08/07 訪問)
gluttonousyh (56) ( 30代後半・男性・神奈川県 / 標準点:3.0 )
とり黒味噌炒めランチ 600円をいただきました。
香港路と中山路をつなぐ小道にあります。場所は相当分かり辛いと思います。
そのせいか、お客さんは、家族連れ1組と僕だけ。
席に着くなりスポーツ新聞が手渡されました。
ランチには、スープ、ザーサイ、シューマイ、オレンジ1切れが付きます。
ご飯はお櫃で運ばれてきました。ダイエットの敵です。
スープは、透明なあっさり味のもの。にんじん、たまねぎなどのみじん切りが入っています。
とり黒味噌炒めは、味付けは濃いですが、見た目ほどはしつこくない出来映えです。
とり肉は柔らかいし、なすも充分味が染みています。おいしいと思います。
こちらのランチは、メニューが豊富で、値段も安いのでよいと思います。
店員さんも親切です。
空いてるし、静かに食事ができるのでオススメできます。
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'07/08/26
('07/02 訪問)
![]()
ウィーンの森の物語 (1215) ( 男性・大阪府 / 標準点:2.0 )
10票 [大きな写真]
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香港路と中山路の間の裏路地にある
広東料理の店。
あまりマスメディアには登場せず、
店も左程、繁盛しているようには見えないが、
料理の質、費用対満足度の高さともに、
なかなかのものだと思う。
水ギョーザ、小龍包、海老の紙包揚、
いずれも上質であるし、
生クリーム仕立ての自家製杏仁豆腐も、
一食の価値はある一品だと思う。
ただ、こちらは残念なことに麺類が、
どうも今一つパッとしない。
実はランチで戴いたサンマー麺とチャーハンが、
結構不満の残る内容であったので、
以来、足が遠のいている。
小龍包 (650円)
海老の紙包揚 (840円)
自家製杏仁豆腐 (450円)
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'10/07/02
('10/07 訪問)
![]()
ぱぶちゃん (1) ( 40代前半・男性・千葉県 / 標準点:3.0 )
昼も夜も行きますけど...ここは単品よりもコースがお勧め。
1900円くらいの「飲茶コース」を頼むと、一通りの料理が楽しめて
さらに他の方もおいしいと書いてある杏仁豆腐もついてきます。
追加で杏仁豆腐を頼もうとメニューを見ると(T_T)ビックリ
これまで、中華は食べた後に脂っこさが残るのが苦手でしたけど
こちらで中華のおいしさを知りました。
いつも車で行くので、お酒が飲めないのが残念ですけど、
コースについてくる蒸し鶏でビールが飲みたいです。
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「みんなで作るグルメサイト」という性質上、店舗情報の正確性は保証されませんので、必ず事前にご確認の上ご利用ください。 詳しくはこちら»
| 店名 |
邨昌本館 (トンショウホンカン) |
|---|---|
| ジャンル |
広東料理 |
| TEL |
045-651-2727 ※お問い合わせの際は「"食べログ"を見た」とお伝えいただければ幸いです。 |
| 住所 | |
| 交通手段 |
みなとみらい線元町中華街駅より徒歩5分 元町・中華街駅から486m |
| 営業時間 |
11:30-15:00、17:00-22:00 ランチ営業、日曜営業 |
| 定休日 | 月曜日 |
| 平均利用金額 |
最も多くの方が実際に使った金額です。 →予算分布を見る [夜] ¥2,000~¥2,999 | [昼] ~¥999 |
| 予約 | 予約可 |
| 席数 |
30席 |
| ホームページ | |
| 用途 |
多くの方がおすすめする用途です。 →用途分布を見る 友人・同僚と | 家族・子供と | 一人で |
| 初投稿者 | |
| 最近の編集者 |
|
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SALONE 2007 (241m)
(元町・中華街、日本大通り、石川町 / イタリアン)
横濱元町 霧笛楼 (391m)
(元町・中華街、石川町、日本大通り / フレンチ)
萬珍樓 (100m)
(日本大通り、石川町、元町・中華街 / 広東料理)
パノラミックレストラン ル・ノルマンディ (386m)
(元町・中華街、日本大通り、石川町 / フレンチ)
悟空茶荘 (106m)
(石川町、元町・中華街、日本大通り / 中国茶専門店)
食彩和牛 しげ吉 横浜元町店 (449m)
(石川町、元町・中華街、日本大通り / 焼肉)
翁順楼 (6m)
(元町・中華街、石川町、日本大通り / 広東料理)
北京 (11m)
(元町・中華街、日本大通り、石川町 / 中華料理)
新福記 本館 (17m)
(元町・中華街、石川町、日本大通り / 広東料理)
新錦江 (20m)
(石川町、日本大通り、元町・中華街 / 四川料理)
笑里寿 (21m)
(石川町、元町・中華街、日本大通り / 広東料理)
ひな (23m)
(元町・中華街、石川町、日本大通り / 喫茶店)
心龍 (23m)
(石川町、元町・中華街、日本大通り / 中華料理)
太平楼 (26m)
(日本大通り、元町・中華街、石川町 / 中華料理)
順海閣 本館 (26m)
(元町・中華街、日本大通り、石川町 / 広東料理)
東光飯店 別館 (26m)
(元町・中華街、日本大通り、石川町 / 上海料理)
山東 新館 (26m)
(元町・中華街、日本大通り、石川町 / 中華料理)
清香園 中華街店 (26m)
(日本大通り、石川町、元町・中華街 / 広東料理)
中国料理 隆昌園 横浜中華街店 (28m)
(石川町、元町・中華街、日本大通り / 広東料理)
横浜中華街 梅蘭 新館 (28m)
(元町・中華街、石川町、日本大通り / 中華料理)
龍興飯店 (28m)
(元町・中華街、日本大通り、石川町 / 中華料理)
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NG「会席屋 食べログ」
OK「食べログ」
OK「たべろぐ」
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環境などから…例:「読書 カフェ」
設備などから…例:「無料LAN あり」
今日は中華そばが食べたくなり横浜中華街へ。時刻も14:30になろうか、ぼちぼちお店も中休みに入ってきています。
そんな中、邨昌本館入口には営業中の文字が。さらにお目当ての麺類メニューが豊富でしかもリーズナブル。
入店してみるとお客さんはおらず、スタッフがテーブルで休憩中です。
一応“まだやってますか?”と聞いてみると、どうぞということで席に着きました。
席に着きメニューを見てみると、ランチは11:30~14:00となっていました。
しかしまだ席にランチメニューが置いてあります。ランチのチャーシューメン600円を注文しました。
小ライスのサービスがあるということでいただくことに。その後スタッフは店頭のランチ看板を撤収していました。
待っている間、新聞を持ってきてくれました。嬉しいサービスですね。しばらくして料理が運ばれて来ました。
内容は、メインのチャーシューメン、サービスの小ライス、搾菜、みかんです。
チャーシューは縁が真っ赤で中華特有のもの。麺は綺麗に整えられています。また、青梗菜は炒めたものが乗っています。
スープは薄味で鶏がら出汁の優しい味で、油はほとんどありません。人によっては物足りなく感じるかもしれません。
サービスの小ライスに搾菜とチャーシューを乗せていただきます。搾菜は塩気の濃い物でご飯が進みます。
麺を食べ終わった後のスープを見ると、チャーシューの赤色が移っていました。
かなり赤いことが分かります。みかんは時間もないのでお持ち帰りにしました。
ブログ記事はこちら↓
http://blog.livedoor.jp/shibapochi_kazu/archives/51687146.html