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'08/09/18
('08/09 訪問)
tsuyoshi (312) さんの口コミ
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散々でしたね。
単純に「支払った額に対して得られた満足度」がCost Performance
ですから、tsuyoshiさんの場合、満足度がゼロなのでしょうからCPは
最悪となりますよね?!
エビス大瓶を残したメッセージが伝わる繊細さを持ち合わせてくれれ
ばいいのですが・・・・(無理そうですね)
Yokohama-Dさま
ありがとうございます。愚痴を聞いてくださって・・・(笑)。
でも、みなさまのレビューを拝見していると、「本店」の味は間違いないようです。
ただ、私自身は「リベンジ」という概念にもどこかついていけないものを感じている人間なので、
再訪を決意する精神状態になるまでは、それなりの時間を要するでしょう。
金沢には友人もおりますので(ただ、彼はほとんど寿司に興味なし)、行こうと思えば、行く理由は見つけられるのですが・・・
CPのこと、ありがとうございます。「弥助」も「はなれ」も7000円台です。
握りおまかせ(ちょこっと追加して)7000円台の店、というふうに考えれば、自分の中で何を選ぶか・・・ということはわかるかもしれませんね。
そうですね。味ではなく、満足度と考えれば、いいのですね!
よっぽど体調が悪いときか、友人と飲みすぎ頼みすぎのとき以外は、残すことはあまりないほうなのですが・・・(特にビールは)。まあ、彼には伝わらなかったと思います。
昼夜が逆だとよかったのですが、「弥助」の営業時間的に、それは不可能だったのですよね・・・って、また愚痴ってます(笑)。ごめんなさい。本当にありがとうございます。
tsuyoshi様
静かで、そして、なぜ食べなきゃならないのか分からない寿司・・・
心中お察し申し上げます・・・
ビールを残すお客さんは「お酒の弱い人」ぐらいにしか思われないでしょうねぇ。
次回金沢遠征は乙女寿司さんの”カウンター”と小松弥助さんへ行きましょう。
カウンターが予約できなければ、予約はあきらめる。それでいいじゃないですか。
ま、まずは都内でいやな思い出をすっかり忘れて、次回を考えましょう。
都内にも良いお寿司屋さんがいっぱいありますよ。
残念でしたねー。
私、2年ほど前にここを予約して、ワクワク待っていて、あと15分でホテルを出るぞ!と思ったとき、一緒にお寿司を楽しむつもりだった外国の方が「突然気分がのらなくなったからナマモノはNG」と言われ、泣く泣く予約をとりけしたという経緯があり(そいつのことは今でも恨んでいる、はは)、いつか行くぞ!と夢見ていたのですが、うわーん、これは最悪な経験でしたね。
心から同情します。
やっぱり金沢では弥助なのでしょうか。
でも乙女寿司のカウンターにはやはり一度行ってみたいものです。
s_yoshiさま
ありがとうございます。
「それでいいじゃないですか」に励まされました。
単純な人間なので、この一言で立ち直れそうです。
子供じみた駄々こねにお付き合い(?)いただいて、心から感謝しております。
そうですよね・・・
本当にありがとうございました!
maffinさま
ありがとうございます。
いや、たぶん、カウンターや座敷なら大丈夫なのだと思いますよ。
「はなれ」は別館とかそういう位置づけなのだと思います。
しかし、「ナマモノはNG」って・・・しかも、金沢で・・・かなりショックですねえ。
いやあ、それはこちらこそ同情しちゃいます。
だって、すっかりお口の中はお寿司体勢になってませんでしたか?
予約していた方向性がいきなり変更されるのって・・・めっちゃ厳しいと思いますです。
いつもありがとうございます。
今後ともよろしくお願いします。
こりゃまた、心に残るレビューですねえ。。。
本当に、「乙女寿司 はなれ」を登録してみたりして。^^
一層コントラストが明確になると、お店さんにとっても感慨深いかも?
thanqs.(さんくす)
「働きマン」にいろいろと好きなセリフがあるのだけど、その中の一つを思い出しつつ・・・(うろ覚えだけど)
「"すいません"じゃないんだよっ! "すみません"なんだよっ! "済まない"んだよっ”」
人生、謝っても済まないことがあるからなあ。。。
thanqs.さま
ありがとうございます。
いやあ、こんな一大愚痴大会にコメントを寄せてくださる方がこんなにいらっしゃるとは・・・
真面目に涙ナミダでございます。
ですね。「済みません」。至言です。済まないことってあるんだよなあ。
この日は昼と夜とで天国と地獄でした。まあ、人生フィフティフィフティなんですかね。
しかし、すごーくいいことと、すごーく悪いことが同じ日にあると・・・つかれる・・・
帰りのバス、飛行機、バスはそれなりに眠れたのに、ぐったりでした。
ただ、寿司に対する思いは三度目の「くま寿司」で復活! まだまだ寿司はあきらめませんよ。
今年中には「次郎」だあ! って、赤い本が出る前にしなきゃですよね?
>しかし、すごーくいいことと、すごーく悪いことが同じ日にあると・・・つかれる・・・
お疲れ様でした。^^ 人生いろいろなことが起こりますよね。^^
次郎は・・・赤本のタイミングの影響はどうなんでしょうかね?ド素人なのでよくわからないですが、それ以上に気になるのは
thanqs.さま
あれれ? 途中で切れてますよ。
「次郎」は、「すきやばし 禎一」(仮題)というレビュータイトルも懐に抱えつつ、これから予約をとるつもりです。
いずれにせよ100軒を迎える前に必ず書きます。
>「すきやばし 禎一」(仮題)というレビュータイトル
☆社でばくしょーしそーになりました
ふゅーーあぶねーーー
なにはともあれ、
tsuyoshi さまにさちあれ
帰ってきた若大将さま
ウケてくださって、ありがとうございました。
「乙女寿司 はなれ」があるのなら、「すきやばし 禎一」もあっていいのではと。
「はなれ」に鍛えられ、少しこわいものがなくなりました。
「乙女寿司」さん、ありがとう!
帰ってきた若大将さま
ありがとうございます!
今後ともどうかよろしくお願いしますです~
あ、本当だ、切れてますね。しかも、「それ以上に気になるのは」で切れているのは、切れている以上に気になりますねえ。^^
(なんか、たまにこういうことが起こるんですよね。なんでだろう。)
とはいえ、あまりたいしてことを書いておらず。「それ以上に気になるのは、次郎さんの”心境”と”体調”」と書きました。
まあ要は、「いつまで食べれるのだろうか」、という話でございます。
でもそんなことより。
>「すきやばし 禎一」(仮題)というレビュータイトルも懐に抱えつつ
超、イカしております。^^ さいこー!
(すいません、しょうもないレスで。レスなしでいいですからね。^^)
すいません!突然ですが・・・コメントを書かせてもらいます。
自分も先月、乙女寿司さんに行きました。
感想は、発展途上のお店! 確かに、人によって変わると思います。特にお寿司は・・・
まだ、若い子達との意思の疎通ができてなく、中途半端だと思う。
金沢なら、まーそのレベルが合格点だと思います。
小松弥助の親父のレベルまで期待は、出来ません。
あと、2年ぐらいは、ダメかも・・・・
ビールの件も気がつく店なら、もう!ちゃんと出来てると思います。
メタボ・やすべーさま
はじめまして。コメントありがとうございます。
レビュー読ませていただきました。
やすべーさまは「本店」に行かれたんですよね?
なるほど。「こはだ」が弱いのは金沢の特徴なんですかね。「弥助」も、みなさん書かれているように弱かった。
私の右隣に座っていた先客(いかにもグルメなカップル。「あら輝」に「弥助」を紹介されたとかなんとか得意気に話してた)の男が、ご主人に「まだなんか隠してるんじゃないのぉ?」と訊き、「じゃあ、こはだでも?」とご主人が答え、私も便乗したのですが(笑)、できれば「こはだ」は出したくなかったみたいな感じでした。私はしょしんしゃなので「おまかせ」一辺倒なのですが、みだりに追加したり「握ってもらってないものを」なーんて言っていいときと、そーでないときがあるんだなあと勉強になりました。
じゃあ「乙女寿司」は2年ぐらい寝かせようかな~
ショック体験も含め、自分の中で「いい味」になるかも。
まあ、その前に「弥助」に最低2回は行きたいですけど。子連れOKみたいなんで、今度は家族で行きたいっす。
今後ともどうかよろしくお願いします。
ムーディtsuyoshi
やすべーさまオススメの築地のお寿司屋さん、行ってみたいっす。
実は築地市場、立ち入ったことがないもので・・・
thanqs.さま
遅くなってごめんなさい。
予約を入れてから返信しようと思いつつ、いまだ予約がとれません。というか電話がつながらない・・・
既にくじけかけておりますが、しかし、体調もさることながら心境は気になりますね。
わたし、あと16軒で目標達成ですので、今後はもっと自分なりに店を厳選しなきゃなあと思ってます。
行かなければいけない店、好きだけど最近行ってなかった店、レビューできるかどうか不安な店など、自分なりの課題をもって臨もうかと。
予約というものがとにかく苦手なのですが、今週から来週にかけて三店予約しました。努力はしてますが、予約はとにかくくたびれる・・・
>努力はしてますが、予約はとにかくくたびれる・・・
ほんと、予約はくたびれますよねえ。でも残念ながら秘術はないので・・・がんばってねー★^^
thanqs.さま
がんばるぞ~ではでは。
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)「みんなで作るグルメサイト」という性質上、店舗情報の正確性は保証されませんので、必ず事前にご確認の上ご利用ください。 詳しくはこちら»
| 店名 | 乙女寿司 (おとめずし) |
|---|---|
| ジャンル | 寿司 |
| TEL |
076-231-7447 ※お問い合わせの際は「"食べログ"を見た」とお伝えいただければ幸いです。 |
| 住所 | 石川県金沢市木倉町4-10 |
| 交通手段 | バス 香林坊(こうりんぼう)バス停から徒歩約7~8分 |
| 営業時間 |
12:00~14:00 ランチ営業 |
| 定休日 | 日曜 |
| 予約 | 予約可 |
| カード | 可 |
| 駐車場 | 無 |
| 禁煙・喫煙 | 完全禁煙 |
| ドリンク | 日本酒あり、焼酎あり |
| ホームページ | |
| 備考 | |
| 平均予算 |
最も多くの方が実際に使った金額です。 →予算分布を見る [夜] ¥10,000 ~¥14,999 | [昼] ¥6,000 ~¥7,999 |
| 用途 |
多くの方がおすすめする用途です。 →用途分布を見る 友人・同僚と | デート |
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丹波路 (21m)
(野町 / 居酒屋)
ゆずり葉 (23m)
(野町 / レストラン(その他))
居酒屋国子 (23m)
(野町 / 居酒屋)
わらべ (23m)
(野町 / レストラン(その他))
おーちゃん (23m)
(野町 / レストラン(その他))
くみ (23m)
(野町 / 居酒屋)
すみれ (23m)
(野町 / レストラン(その他))
そのえ (23m)
(野町 / レストラン(その他))
そのちゃん (23m)
(野町 / 居酒屋)
真貴 (23m)
(野町 / レストラン(その他))
きまぐれ (23m)
(野町 / レストラン(その他))
味処 浜の (27m)
(野町、西泉、金沢 / 割烹・小料理)
溜まり場 (28m)
(野町 / 居酒屋)
ROCK&FOOD BAR ラストワルツ (29m)
(野町 / バー)
ファンファーレ (29m)
(野町 / レストラン(その他))
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「はなれになりますけど、よろしいですか」
どういう意味なのだろう。予約の時点で、まずそう思った。
ご主人が握らない。そのことぐらいは理解できたが「よろしいですか」の意味がよくわからなかった。これは丁重なお断りということだったのだろうか。だとするならば、そのときに気づけなかった私の大きな落ち度なのだろう。
いきなり決まった金沢出張。しかし翌日別の旅が控えていたため、日帰りにせざるをえなかった。帰りの飛行機のことを考えると、1700スタートにしておかなければ危ない。これだけの人気店に土曜の夜の予約を取るのに、5日前では無理に決まっている。「はなれになりますけど」の一言に飛びついたのは言うまでもない。
そして、2日前に、ケータイに確認の電話が来た。
これも不思議だった。ひょっとしたら、はなれじゃなくなるのかも?
淡い期待を抱いたが、どうやら、単なる確認だったようだ。
予約しておいて、結局来ない客が多いのだろうか。「そういう客」に思えたのだろうか。
たとえば「カンテサンス」は2ヶ月先の予約なので、当日一週間前に確認の電話をいれなくてはいけない。これは当然のことに思える。
だが、5日前の予約に対して、2日前に向こうから電話がかかってくる。これは初めての経験だった。「カウンターがあきました」という連絡なら話はわかるが・・・。謎である。
二日酔いのため昼はとても酒を飲める状態ではなかったが、金沢での仕事を無事に終えたせいなのか、昼食からあまり時間が経ってはいないとはいえ、旅先の高揚もあり、気分は上々。迷いやすいと聞いていた店の場所もすんなり見つかり、1655ぐらいにのれんをくぐった。
名前を伝えると、カウンターに立ったご主人が一言。
「あいにく予約でいっぱいで・・・はなれになりますが・・・」
ものすごくすまなそうな顔。
いや、予約の時点でカウンターがいっぱいなのは聞いてるし。
なぜゆえに、そこまですまなそうな顔をするのだろう。名店の主が。
お弟子さんが私を案内する。
「歩いてすぐですので。大丈夫です」
何が大丈夫なのだろう。
私はものすごく不安になった。
ご主人のすまなそうな顔が脳裏から離れない。
担架で運ばれる怪我人か、手術台にのった患者のようだった。
どこに連れていかれるのだろう。
通りをはさんだ向かい側の家屋ののれんをくぐるとき、
私の不安はピークに達し、これは何かフィクションなのだと思うことにした。
たとえば自分は落語の世界の住人なのだと。
病院の診察室から治療室に移動する感覚に近かった。
目の前にコの字型のほりごたつ形式のカウンターがあり、二番手なのか三番手なのか四番手なのか五番手なのかわからないが、若い握り手が無表情で立っている。
「間違えました」
だが、いまさら、そんなことを言えるはずがない。そんな度胸があるくらいなら、とっくに別の人生を歩んでいる。
「こちらへ」
他に客は誰もいなかったが、真正面ではなく、向かって左奥の席に案内される。
握り手は正面を向いているので、私は彼の右半分の顔を見ながら、寿司をいただくことになった。
「瓶ビールは何ですか」
「エビスです」
「ではそれを。あと、握りをおまかせで」
ガリは辛みが先行しているキツめのものだった。水っぽくなくて生姜らしい、本来は好きなタイプのはずだが、どうも美味しく感じられない。エビスビールとの相性もよくない。
えびからはじまった。
しゃりが、中途半端だ。
優等生的な中庸をくぐりぬけてはいるが、甘みもなければ、塩気も足りず、酢がしまっているわけでもない。絶妙な調和があるわけでもない。ただ、どんなネタにも対応できる、つまらない全方位型。小ぶり。すがたかたちにはこだわっている様子で、見た目こそネタとの一体感があるものの、口に放り込むと途端に馬脚をあらわす。
ネタは高級だ。だが、それだけ。高級なネタを、山葵を無頓着に塗りつけたしゃりの上にのっけただけの「高級レゴブロック」である。
とりわけ、前半は、まったく仕事をしていない、ネタの鮮度だけで勝負している寿司ばかり。醤油をつけて食べるわけだが、この醤油が甘くて、たまったものではない。
なんで、こんなものを、食べなきゃいけないんだろう。
ビールがまったく進まない。
途方に暮れた頃、ようやく仕事をした寿司を握りはじめた。
客は私ひとりである。私はじっと彼を見ている。だが、煮きりを塗ったり、塩を振ったりするたびに、握り手は必ず、こう言って、寿司を置く。
「このままで」
いや、わかります。それぐらい、わかりますって。だって、さっきから、あなたの仕事をずっと見てますよ。塗ったり、振ったりしてるものは「このまま」食べるぐらい、子供でも見てたらわかりますよ。
沈黙に耐えかねて、唯一まともに感じられた〆鯖をほめる。
「さっぱりしてますね」
「まだ走りですからね。もう少しするとあぶらがのってくるんですが」
「いや、その軽やかな感じがよかったんですけど」
「・・・」
噛み合わない会話。「このままで」と繰り返すマニュアル通りの接客しかできない彼は、素人の問いかけに対してもロボットのような応答しかできないのだ。
何貫ぐらい食べたかな。10貫ぐらいだったかな。
全部、つめたい寿司だった。味わいのない、つめたい寿司だった。
「味噌汁飲みますか」
冷房がききすぎの上に、さむい寿司だったので、心身ともに凍てついていた。温かい汁は助け舟だった。
救いにはなったが、あくまでも家庭料理のレベルである。到底プロの仕事とは思えない。
無残な鉄火巻き。
だが、あえて私は自虐的に、かんぴょう巻きを追加した。
沈没。
お茶。
史上最低。回転じゃない寿司屋で、こんな薄いお茶を飲んだのは初めてだ。信じられない。
エビスの大瓶が半分以上残った。
これが私のせめてもの、店側へのメッセージだった。
「ごちそうさまでした」
一刻もはやく外に出たかった。
私は決して後ろを振り返ることなく、空港行きのバス停に向かった。
滞在時間30分ちょっと。
結局、一本前の飛行機に変更して帰った。
レビュアーの方々のレビューをきちんと読むと「警告」はされていた。
これを読んでいなかったのは、私の落ち度以外の何物でもない。
だが、もう遅い。
「乙女寿司」のはなれ。
ここを経験したことで、私の心も、寿司からはなれた。
以上。「九月怪談」の顛末でした。
追記。
たとえば「すきやばし 次郎」で二郎さんに握っていただけなかったとして「その店に行かなかった」ことになるでしょうか? 私はそうは考えません。私は確かに「乙女寿司」に行きました。
もし、このレビューが不適当であるならば、「乙女寿司 はなれ」というお店を登録すべきだと思います。
さらに追記。
私なりに考える「CP情報」。
ビール大瓶一本+かんぴょう巻き。
これを加えた「乙女寿司 はなれ」(本店と値段は違うのかな? メニューが違うんだから、きっと価格も違うんだろうな。そうでなかったら困るな)に支払った額と、
お酒を飲まないで、巻物ひとつと「こはだ」を追加した「小松弥助」(こちらにはテーブルはあるけど「はなれ」はありません。ですから、カウンターもテーブルも値段は同じだと思います)に支払った額はほぼ一緒でした。(いずれも、握りのおまかせ)
面白いものですね。相場というヤツでしょうか。明朗会計というヤツでしょうか。
「CP情報」として正しいかどうかわかりませんが、この二店は歩いて移動できる距離にあります。
もっと追記。
寿司を真摯に愛し追求しているみなさま。
私のレビューは超主観的なので、ほとんどアテにならないと思います。
「MD COKE」さんのレビューの後半をお読みいただければ、
どういうことなのかが客観的にわかると思います。
口コミは「前回の記」までしっかり読まなければいけません。
またまた大切な勉強をさせていただきました。