この口コミは、ぽいぇっとぽるしぇさんの主観的なご意見・ご感想です。あくまでも一つの参考としてご活用ください。
また、おすすめメニューとその金額はぽいぇっとぽるしぇさんが任意で登録したものです。お出かけ前は、必ず電話等でご確認ください。 詳しくはこちら»
'07/05/14
('07/05 訪問)
ぽいぇっとぽるしぇ (256) さんの口コミ (20代後半・男性・東京)
[
画像表示形式:
一覧
|
拡大
]
食べログ会員(無料)に登録すると、口コミに投票やコメントをしたり、マイレビュアー(お気に入り)として保存する事ができます。
「みんなで作るグルメサイト」という性質上、店舗情報の正確性は保証されませんので、必ず事前にご確認の上ご利用ください。 詳しくはこちら»
| 店名 | くりーむ童話 |
|---|---|
| ジャンル | アイスクリーム |
| TEL |
015-483-2008 ※お問い合わせの際は「"食べログ"を見た」とお伝えいただければ幸いです。 |
| 住所 | 北海道川上郡弟子屈町川湯温泉 |
| 営業時間 |
[4~11月] 9:00~18:00 [12~3月] 9:00~17:00 日曜営業 |
| 定休日 | 年中無休 |
| ホームページ | |
| 平均予算 |
最も多くの方が実際に使った金額です。 →予算分布を見る | [昼] ~¥999 |
| 用途 |
多くの方がおすすめする用途です。 →用途分布を見る 友人・同僚と | デート | 家族・子供と |
| 初投稿者 |
食べログの会員になるとレストラン情報を編集する事ができます!この機会に是非ご登録下さい!
会員登録する | 従来の問い合わせフォームから問い合わせる | レストラン情報編集のガイドライン
「くりーむ童話」の運営者様・オーナー様は食べログ店舗会員(無料)にご登録下さい。ご登録はこちら»
食べログ店舗会員(無料)になると、自分のお店の情報を編集することができます。
店舗会員になって、お客様に直接メッセージを伝えてみませんか? 詳しくはこちら »
ブックマークがまだ登録されていません。
気になるレストランがあったら、ブックマークに登録しておくと便利です。 レストランページにある「ブックマークに追加」ボタンを押すだけで、誰にでも簡単にご利用いただけます。
食べログに登録されていないレストランがありましたら、レストラン新規登録フォームよりご登録ください。
店舗会員になって、お客様に直接メッセージを伝えてみませんか? 詳しくはこちら »
http://m.tabelog.com/
食べログでの評価を見て、来訪。
というか、
道東でなんでここのアイスクリーム屋だけレビューが固まってるんだろう?
その理由と思われる一つが、立地と看板。
摩周湖と屈斜路湖の間、川湯温泉に一本伸びる主要道路沿いという立地。
そして、近づくにつれて丁寧に出てくる看板。
こりゃ、行きやすいわ。
そして、もう一つ、人気の理由と思われるのが、豊富なメニュー。
僕がこないだ行った時点でも、
・ミルクココア
・くりーむチーズ
・とうふ
・ラムレーズン
・チョコチップ
・抹茶
・かぼちゃ
・みるく
・パインシャーベット
・イタリアンチョコレート
・ごま
・いちごミルク
・ショウガ
・はすかっぷ
と、これだけの種類があった。
牧場天国・北海道で、僕はそこまでアイスクリームを食べ比べたわけではないが、
美味しいアイスは他にもきっと多く存在すると思う。
これだけ、行くところ行くところで飲む牛乳が美味しいんだから。
その中で、これだけの味のレパートリーを用意することが、
他にはない魅力になっているんでしょう。
…と、前置きが長くなりました。
僕はミルクココア&イタリアンチョコレートのダブル、
奥さんはくりーむチーズ&チョコチップのダブルを注文。
シングルが¥255で、ダブルは¥305。
お値段もリーズナブル。
(ちなみに、最大5個ぐらいまで可能だった)
ミルクココアとイタリアンチョコレートはミルクの味がうまく効いていて、とても濃厚。
チョコの味自体も濃厚なのだが、それはベースのミルクが濃厚だから引き立っているところが大きいのではないかと思う。
くりーむチーズは、やや味が薄いかな。
チーズ好きな僕としては、もっとチーズが前面に押し出されていてもよかった。
チョコチップも、ややチップが小さめ。
もっとガリガリっというぐらいに入ってくれていいかなー。
この二つは、なんか控え目な印象を受けました。
まあ、とはいえ、やはりこのミルクたっぷりアイスは美味しい。
そして、他の味も試したくなる。
少なくともこの道を通った時には、また寄ってみたい。
ただ、お店のおかみさん(?)の接客はそんなに良くはない。
いや、愛想が悪いわけではないのだけど、
北海道でよく触れる温かい方々と比べると、どうもギャップがあるのだ。
なんだか都会にあるお店のような。
親切に並ぶ看板であったり、お客を飽きさせない豊富なメニューであったり…、
そういう心を持っている人と、どうも同一人物には思えないのである。
(同一人物ではないのかもしれない)