この口コミは、満腹幹事さんの主観的なご意見・ご感想です。あくまでも一つの参考としてご活用ください。
また、おすすめメニューとその金額は満腹幹事さんが任意で登録したものです。お出かけ前は、必ず電話等でご確認ください。 詳しくはこちら»
'08/09/18
('07/09 訪問)
満腹幹事 (506) さんの口コミ (30代後半・男性・東京)
[
画像表示形式:
一覧
|
拡大
]
もつ鍋 (1,000円)
食べログ会員(無料)に登録すると、口コミに投票やコメントをしたり、マイレビュアー(お気に入り)として保存する事ができます。
)
)
)
)「みんなで作るグルメサイト」という性質上、店舗情報の正確性は保証されませんので、必ず事前にご確認の上ご利用ください。 詳しくはこちら»
| 店名 | もつ幸 (もつこう) |
|---|---|
| ジャンル | もつ鍋 |
| TEL |
092-291-5046 ※お問い合わせの際は「"食べログ"を見た」とお伝えいただければ幸いです。 |
| 住所 | 福岡県福岡市博多区綱場町7-14 |
| 営業時間 |
17:00~24:00 夜10時以降入店可 |
| 定休日 | 日曜日 |
| カード | 不可 |
| 席数 |
90席 |
| 駐車場 | 有 |
| 禁煙・喫煙 | 全面喫煙可 |
| ホームページ | |
| 平均予算 |
最も多くの方が実際に使った金額です。 →予算分布を見る [夜] ¥3,000 ~¥3,999 | [昼] ¥2,000 ~¥2,999 |
| 用途 |
多くの方がおすすめする用途です。 →用途分布を見る 友人・同僚と |
| 初投稿者 | |
| 最近の編集者 |
食べログの会員になるとレストラン情報を編集する事ができます!この機会に是非ご登録下さい!
会員登録する | 従来の問い合わせフォームから問い合わせる | レストラン情報編集のガイドライン
「もつ幸」の運営者様・オーナー様は食べログ店舗会員(無料)にご登録下さい。ご登録はこちら»
食べログ店舗会員(無料)になると、自分のお店の情報を編集することができます。
店舗会員になって、お客様に直接メッセージを伝えてみませんか? 詳しくはこちら »
大和 (74m)
(呉服町、中洲川端、祗園 / 寿司)
韓味 (85m)
(呉服町、中洲川端、祗園 / 韓国料理)
なが富 (89m)
(呉服町、中洲川端、千代県庁口 / 割烹・小料理)
清香園 よってこ 呉服町店 (90m)
(呉服町、中洲川端、千代県庁口 / 焼肉)
ロス・ピンチョス (91m)
(呉服町、中洲川端、祗園 / スペイン料理)
四季彩屋 (95m)
(呉服町、中洲川端、千代県庁口 / 居酒屋)
気楽燗 (96m)
(呉服町、中洲川端、千代県庁口 / レストラン(その他))
柊 (104m)
(呉服町、中洲川端、千代県庁口 / 喫茶店)
そば茶屋華元 (106m)
(呉服町、中洲川端、祗園 / そば)
香 (113m)
(呉服町、中洲川端、祗園 / コーヒー専門店)
三吉 (113m)
(呉服町、中洲川端、祗園 / 割烹・小料理)
ウィズ (116m)
(呉服町、中洲川端、祗園 / 喫茶店)
うなぎ処 柳川屋 蔵本店 (117m)
(呉服町、中洲川端、千代県庁口 / うなぎ)
パルファン (123m)
(呉服町、中洲川端、祗園 / 喫茶店)
燈厨 志万川 (123m)
(呉服町、中洲川端、祗園 / 割烹・小料理)
ブックマークがまだ登録されていません。
気になるレストランがあったら、ブックマークに登録しておくと便利です。 レストランページにある「ブックマークに追加」ボタンを押すだけで、誰にでも簡単にご利用いただけます。
食べログに登録されていないレストランがありましたら、レストラン新規登録フォームよりご登録ください。
店舗会員になって、お客様に直接メッセージを伝えてみませんか? 詳しくはこちら »
http://m.tabelog.com/
旨さは相変わらずですが、値段が上がっております。もつ鍋1人前が1000円になりました。酢もつは相変わらずさっぱりと旨く。お通し(400円)は茄子のオランダ煮とたけのこの煮物、ポテトサラダ、手羽唐揚。箸休めに丁度良い。
もつ鍋11人前にちゃんぽん3人前、酢もつ2人前に生を4杯と焼酎を飲んで19000円弱。東京で食べればと考えるとここにしか無い鶏がらスープとポン酢の水炊き風もつ鍋であるので価値がある。但しもつ鍋の煮方から〆のちゃんぽんの炒め方までお店の方がやってくれるので、やり方によってブレがあるように感じてしまい、今日のちゃんぽんは少々柔らかだった。
※以下2007年9月レビュー※
地元の人の紹介から、ここ3年は半年毎に必ず博多といえば外せないお店になっております。白濁した鶏スープの中にしっかりと処理されたセンマイやシロは脂があれども全く臭みは無く、スープの濃厚さを加えます。1人前900円というプライスで私は大概2人前から3人前食してしまうほど重さが無く、あっさりと酢醤油と柚子胡椒を付けて食します。普通のもつ鍋ならばスープ自体に味が付き、煮込めば煮込め程塩辛くなるところですが、こちらはシンプルな鶏スープでの煮込みなので牛の脂とキャベツの甘み、ニラやにんにくの香りが加わり寧ろ旨みを増した濃厚なスープになります。お店の方がすれぞれのテーブルを把握してベストタイミングでのモツを素直な方ならば(鍋奉行ではなく)、きっと不満無く食せるでしょう。もつや野菜や蓋代わりの餃子の皮が不足すれば別に各々だけで注文できますので、モツ好きにはたまらないでしょう。最後の締めはもちろんちゃんぽん。先ほどの濃厚に煮詰まったスープにちゃんぽんを投入し、スープがなくなるまでちゃんぽんに吸わせて、更に卓上の当たりゴマを大量に振り掛ければ博多風カルボナーラの出来上がり。牛脂と鶏の旨みに野菜の甘み、さらにゴマの香ばしさで最高の締めとなります。お店も老舗ならではの古さではありますが、決して脂でベタベタするとか不潔では無いので女性の方でも問題はありません。
私の経験で”酢もつ”(値段忘れました)が有る店でしか”もつ鍋”は食すべきではなく、更に”酢モツ”が美味しければ”もつ鍋”はきっと期待できます。こちらの酢もつは脂を外したモツもプリプリ感とポン酢の加減が最高です。
それに人数に合わせてお通しがバラバラに参ります。煮物やポテトサラダなどもあり、”もつ鍋”の箸休めに持って来いです。
4人でビール10杯程ともつ鍋9人前、締めのちゃんぽんなどを頼んで15000円ほど。本日も満腹マンプク!