この口コミは、行列のできるさんの主観的なご意見・ご感想です。あくまでも一つの参考としてご活用ください。
また、おすすめメニューとその金額は行列のできるさんが任意で登録したものです。お出かけ前は、必ず電話等でご確認ください。 詳しくはこちら»
世の中にこんなお寿司が。自分お寿史を塗り替えた衝撃のお寿司。
'08/08/21
('08/06 訪問)
![]()
行列のできる (393) さんの口コミ (千葉)
食べログ会員(無料)に登録すると、口コミに投票やコメントをしたり、マイレビュアー(お気に入り)として保存する事ができます。
焼いて香ばしい穴子いいですね!
ちわわっこさん
いつも、コメントありがとうございます。
ホント、香ばしくてそれはそれは美味しいです。
次回来福の際は、福岡に行った際はぜひご賞味あれ。
)
)
)
)「みんなで作るグルメサイト」という性質上、店舗情報の正確性は保証されませんので、必ず事前にご確認の上ご利用ください。 詳しくはこちら»
| 店名 | たつみ寿司 (タツミスシ) |
|---|---|
| ジャンル | 寿司 |
| TEL |
092-715-8139 ※お問い合わせの際は「"食べログ"を見た」とお伝えいただければ幸いです。 |
| 住所 | 福岡県福岡市中央区長浜2-4-134 |
| 交通手段 | 西鉄バス亭長浜2丁目より徒歩3分 地下鉄赤坂駅より徒歩15分 |
| 営業時間 |
11:00~22:00(L.O) ランチ営業 |
| 定休日 | 日曜日 |
| カード | 可 (VISA、MASTER、JCB、AMEX、Diners) |
| 席数 |
(58人(カウンター16席、お座敷42席)) |
| 駐車場 | 無 |
| ホームページ | |
| 平均予算 |
最も多くの方が実際に使った金額です。 →予算分布を見る [夜] ¥15,000 ~¥19,999 | [昼] ¥10,000 ~¥14,999 |
| 用途 |
多くの方がおすすめする用途です。 →用途分布を見る 友人・同僚と | デート | 接待 |
| 初投稿者 | |
| 最近の編集者 |
|
食べログの会員になるとレストラン情報を編集する事ができます!この機会に是非ご登録下さい!
会員登録する | 従来の問い合わせフォームから問い合わせる | レストラン情報編集のガイドライン
「たつみ寿司」の運営者様・オーナー様は食べログ店舗会員(無料)にご登録下さい。ご登録はこちら»
食べログ店舗会員(無料)になると、自分のお店の情報を編集することができます。
店舗会員になって、お客様に直接メッセージを伝えてみませんか? 詳しくはこちら »
海鮮 魚治 (30m)
(赤坂、大濠公園 / 和食(その他))
喫茶純 (33m)
(赤坂、大濠公園 / 喫茶店)
あぶり天漁 (38m)
(赤坂、大濠公園 / 居酒屋)
長浜更科 (42m)
(赤坂、大濠公園 / そば)
ばりこて 長浜店 (43m)
(赤坂、大濠公園 / ラーメン)
たけはち (43m)
(赤坂、大濠公園 / 焼鳥)
ゆき菜 (43m)
(赤坂、大濠公園 / レストラン(その他))
長浜将軍 (51m)
(赤坂、大濠公園 / ラーメン)
ハルピン (66m)
(赤坂、大濠公園 / 中華料理)
第三共進丸 (66m)
(赤坂、大濠公園 / 割烹・小料理)
だぼ (69m)
(赤坂、大濠公園 / 魚介料理・海鮮料理)
名代ラーメン亭 長浜ラーメン横丁店 (76m)
(赤坂、大濠公園 / ラーメン)
い組 (93m)
(赤坂、大濠公園 / 焼肉)
吉冨寿し (120m)
(赤坂、大濠公園、天神 / 寿司)
プレーヌ (123m)
(赤坂、大濠公園、天神 / 喫茶店)
ブックマークがまだ登録されていません。
気になるレストランがあったら、ブックマークに登録しておくと便利です。 レストランページにある「ブックマークに追加」ボタンを押すだけで、誰にでも簡単にご利用いただけます。
食べログに登録されていないレストランがありましたら、レストラン新規登録フォームよりご登録ください。
店舗会員になって、お客様に直接メッセージを伝えてみませんか? 詳しくはこちら »
http://m.tabelog.com/
千葉に棲息している田舎者です。ほとんど回転寿司しか知りません、接待をのぞけば。このお店は、福岡に行くとラーメン巡礼の合間を縫っておじゃましている唯一のおすし屋さんです。自分史では、衝撃でしたが、みなさんにとっては、当たり前のことなんでしょうか?関東地区の皆さんの感想を聞きたいです。知らなかったのワタシダケー?
今は総本店が出来たので閉店してしまったリバレイン店が、最初に訪れたお店でした。エスカレーターに乗ってお店に向かいます。高級なブランドショップが入っているハイカラな(死語!)ビルです。
さ、お店に着きました。見たものは?え~~!つけ場の向こうに十人前後の職人さんがいましたが、着ているあれナンと呼ぶのでしょうか、白衣の正装着。割烹着でもないし。それが、全部黒なんです。黒色です、あの帽子まで。それが、カッコイイんですね。
驚いてばかりいられないので、早速握ってもらいましょう。また、え~です。握るお仕事の職人さんの全員手元には、炙り用の火鉢が。そんなの、今ジョーシキ。失礼しました。10年まえ、炙り寿司だってそんな食べとことなかった自分がありましたから。そして、この火鉢で焼いたアナゴのうまいのなんの。煮アナゴか蒸して焼いたアナゴしか食べたことありませんでしたが、生きたアナゴをさばいてそのまま手元で焼いてわたくしの胃袋に直行。これは、そのルーチンにもお味にも衝撃でした。身が、しこしこ歯ごたえがあってうんめえとしか言葉が浮かんできません。相変わらずの貧ボキャブラ。
こんなネタ、こっちの人は食べているんですか。一番の驚きは、姫アワビ。将来がある小さなムスメさんを、丁度にぎりのおおきさと同じだからと言って、食べちゃうんですか。うんまい。
ここのガリ、メチャメチャ美味しくてやっぱみんなもそう思うのか、ちゃんとお土産用が売っていて、よく買って帰りました。まだ、飛行機内に普通に水を持って入れた時代のことです。しょうがのスライスではなくて、新ショウガのいきのいいやつ。これもジョーシキでしたかあ、スミマセン。
お寿司自身のこと、また有名ねたもありますが、山のようにある他の口コミ以外のお話はございませんので、本日これにて幕とさせていただきます。絶対のおススメです。