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東池袋大勝軒と浅草開化楼の特注麺【q=(^ー゚)チーメン】のコラボを一度是非!!
'09/05/07
('09/05 訪問)
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UNIA (100) さんの口コミ (30代前半・男性・千葉)
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特製もりそばチャーシュー入り (1,030円)
特製もりそばチャーシュー入り+いため野菜 (1,180円)
t中華そばチャーシュー入り (1,000円)
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このコメントを見て、また食べに行きたくなりました。
こんちわ~&ごぶさたしてます。
うひゃ~卵がトロトロのあつもりでちょっとホンワ~カしたところの麺が想像出来ますねーー。
ううう、うまそう。
ふふ、またお顔が変わってますよ、アラビヤンに。
嫁的にはアウトな店でしたが、私的には大勝軒系列の中ではまた一際違った味わいに後ろ髪惹かれる店です。
高島屋の駐車場に近いので、重宝します。
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)「みんなで作るグルメサイト」という性質上、店舗情報の正確性は保証されませんので、必ず事前にご確認の上ご利用ください。 詳しくはこちら»
| 店名 | 東池袋大勝軒 いちぶん (ひがしいけぶくろたいしょうけん いちぶん) |
|---|---|
| ジャンル | つけ麺、ラーメン |
| TEL |
04-7146-7357 ※お問い合わせの際は「"食べログ"を見た」とお伝えいただければ幸いです。 |
| 住所 | 千葉県柏市旭町1-3-3 マスダビル 1F |
| 交通手段 | 柏駅西口より徒歩5分ほど。 |
| 営業時間 |
11:00~20:00 ランチ営業、日曜営業 |
| 定休日 | 火曜日 |
| 予約 | 予約不可 |
| カード | 不可 |
| 個室 | 無 |
| 席数 |
18席 (カウンター8席、4人掛けテーブル×2、2人がけテーブル×1) |
| 貸切 |
不可 |
| 駐車場 | 無 |
| 禁煙・喫煙 | 完全禁煙 |
| サービス | 子供可 |
| 備考 | |
| 平均予算 |
最も多くの方が実際に使った金額です。 →予算分布を見る [夜] ~¥999 | [昼] ~¥999 |
| 用途 |
多くの方がおすすめする用途です。 →用途分布を見る 友人・同僚と | 一人で |
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ナンバーワン (2m)
(柏 / レストラン(その他))
やさい料理 つむぎや (17m)
(柏 / 和食(その他))
大和田 (35m)
(柏 / うなぎ)
夢館 (35m)
(柏 / ラーメン)
鰻 大和田 (35m)
(柏 / うなぎ)
やたいち (38m)
(柏 / 日本酒)
勝和 (44m)
(柏 / お好み焼き)
やぶ本 (44m)
(柏 / そば)
Bar Tezuka (49m)
(柏 / バー)
日本料理 丸山 (54m)
(柏 / 懐石・会席料理)
炭火焼 しちりん 柏西口駅前店 (56m)
(柏 / 居酒屋)
麺屋こうじ (66m)
(柏 / ラーメン)
ぼちぼち 柏旭町店 (72m)
(柏 / お好み焼き)
Buffalo’s Shot Bar (73m)
(柏 / ダイニングバー)
日高屋 柏西口店 (73m)
(柏 / ラーメン)
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5/3 いつもの日曜日。
その日は“辛つけデラックス+麺大盛り”を。
こちらは今のところ現金で。デラックスはチャーシュー、メンマ、ゆで卵、いため野菜のそれぞれ半量が入った物とのこと。辛さも無料で3段階で調整可能です。店長のお薦めは中間の辛さだそうです。店内券売機右手に詳しい説明があります。
実はこの辛つけの元になる辛味は以前から何度も試食をさせてもらっていてアレが駄目、これがイイだのと試行錯誤を繰り返しやっと完成した物。桜エビや挽肉、唐辛子、豆板醤、旨味をつけるニンニクなどいろいろな材料が入っています。
注文はそんな辛つけデラックスに麺大盛り。“もっと辛く”したいので辛味増しも。相変わらず、同じ曜日、同じ時間、常連さんの顔がありますね。待つこと15分程で全て配膳されました。
スープはいつもの東池袋大勝軒直系のスープ。
最近はあごなどを入れ少し改良したようで、以前の物より魚介の旨味が強めに出ています。そこに辛味、チャーシュー、メンマ。都合1個分のゆで卵が入っています。色は普段のスープより完全に赤色が強くなっています。
話を聞けばスープにはデフォで1段階分の辛味。そして麺にのせた辛味をスープに入れると中間の辛さ。
お客さんの好みに合わせて少しずつスープに入れて調整して欲しいそうです。私の場合は麺にのせられた物の倍量が別皿で出てきましたけど。
辛さ的には余り得意でないお客さんなら1段階目で十分辛いらしく、麺の上にのせた辛味をほとんど残されてるとのこと。私の感覚ではデフォだとピリ辛程度、全部入れても味覚的には全然平気でした。今のところもっと辛くして欲しいと言ったお客は私を含め2人しかいないとのこと。
ただ余り辛味を入れすぎるとスープのバランスが崩れてしまうのは先刻承知。なのでこの辛味の量が限界に近いのもわかっていますが、少し私的には不満が残ります。
麺はいつもの浅草開化楼の店専用に切り出した特製麺。麺の状態もぶれることなく、ゆで具合、締め具合、盛りつけの丁寧さはいつも通り。
トッピングもチャーシューの肉質、柔らかさ、味の入り具合は申し分ない仕上がりで自家製のメンマも歯応え、食感、味付け共に私好み。別皿のいため野菜もその場で直前の調理なので食感も良く、辛いスープには抜群の相性。辛みが苦手な方には麺の上に生卵、又はスープに生卵を入れるのをお勧めします。
麺、具材を食べきったらスープ割り。真っ赤に染まったスープ割りが登場。気をつけないとむせてしまうところを注意していただきます。しかしさすがに食べ終わる頃には口の周りがひりひりと。額には汗がジワ~。
味覚的には余り辛くありませんでしたが、さすがに次の日の朝は・・・(汗
いつもの東池袋大勝軒のつけ麺に飽きている方や辛い物が好きな方には是非オススメします。辛い物が平気な方は是非一番辛くしてみて下さいね~
3/31 追記 中華そばに細麺登場しました。
【中華そば】の麺が細麺(切り刃の番手違いで手揉みの加工が入った平打ち形状)、2種類の麺から選べる
ようになりました。生地は通常の麺と同じ【q=(^ー゜)チーメン】です。※写真も追加しておきました。
2月1日 昼訪問。
昨日はいつものように朝一でこちらに。この店も開店から2年、毎週日曜日のお昼はこちらで食べるため
通い続けています。最近は専らあつもりを食べていますが、レビューで一回も書いていないので久しぶりに
になるレビューをしたいと思います。以前は余り好んで食べるメニューではなかったんですが・・・
昨日は“あつチャーシュー大盛+メンマ+生卵”を注文。生卵は別皿でもらえるようにお願いしました。
待つこと10分、まずは別皿の生卵、つけ汁の器、そしてホワホワと湯気を上げている麺の丼がだされ、全てが揃ったので頂きます。
あつもりのおいしい食べ方は、丼の下の麺から食べること、これは店員さんもそのように指導してくれます。丼の下から麺を引っ張り出し、ざぶっとつけていただきます。私の場合、つけ汁の濃さも調整してくれているのでやや薄味。しかしこの方が麺の旨さがよくわかるような気がします。
麺は浅草開化楼のちー麺。袋に入った麺ではなく、切り出した麺をそのまま麺箱に詰めたこの店専用の特注麺。ちょっとゆで加減が気持ち柔目でしたが、全く問題なし。水で締めた麺と違ってスープの引っかかりもいい。スープは動物系のベースに煮干し、鰹節の香る若干濁った東池袋大勝軒のスープ。つけ汁の味付けは甘辛酸の要素が入った東池袋大勝軒特有の味付け、私はこの店の甘辛酸のバランスが好きなんです。甘すぎるとかっていう人もいらっしゃるようですが、私は好きですね、このバランス。
チャーシューは柔らかく肉汁も豊富なタイプ。久々にトッピングで増したメンマは味付けもちょうど良く、細めながらもコリコリとしていて歯応え十分。これは以前のふにゃメンマが苦手だった人でも大丈夫かと。
麺を半分ほど食べたところで、さすがに湯気と共に水分が蒸発してきます。そこで別に頼んでおいた生卵を麺の右半分に。卵を崩しながら軽く混ぜ、卵を絡ませた状態でつけ汁へ。さすがにこの食べ方だと味を薄く感じる人も多いと思いますが、これはこれで麺の味が引き立って旨いんです。卵を絡ませた部分を食べ終えると残った左半分の麺には卓上のラー油を。私の場合は麺が赤くなるほどたっぷりとかけ、辛つけとして。最後の方になるとさすがに麺もくっついてしまうので、それをほぐす役目も果たしてくれます。もちろん辛いのが苦手な方はそれなりの量で・・・
そんなこんなで飽きることなく540グラムの麺も終了。最後はラー油の風味の付いた少しピリ辛のスープ割りを楽しんでごちそうさま。自分なりのおいしい食べ方を発見するのもいいと思いますよ。
8/31 いつもの曜日、いつもの時間に訪問。
昨日はいつものようにこちらへ。毎週日曜日の決まり事です。もう何回来たかわかりません。それくらい通っております。注文は「チャーシュー麺中盛り+メンマ+ネギ+チャーシュー丼」。麺は普通でも良かったのだが中盛りを。先週の日曜日も同じメニューだったのだがデジカメを忘れたのだが今回は準備ヨシ。
開店から15分、まずはチャーシュー丼から、「お好みでラー油をかけてお召し上がりください」とのアナウンスと共に。またネギマシ分のネギも一緒に運ばれてきました。次いでラーメンも・・・って中盛りでチャーシューにメンマだとすごい見た目になります。
チャーシュー丼はほぐした崩れチャーシューがご飯が見えないくらい結構たっぷりとのせられています。早速チャーシュー丼にラー油、その上にネギをのせ、自作のネギチャーシュー丼に。
ただこのチャーシュー丼はタレなどが一切かかっていないので自分で味付けをします。まずは卓上の辛味噌とニンニクをのせ、その後ネギをこぼさないようチャーシューと混ぜます。これで完成。ただ食べるときにネギがこぼれやすいのが難点。
ラーメンの方と言えば相変わらず私の好み。昨日のスープは少し魚介が強く甘みというかなんか丸みを感じるスープでした。一番私の好みではちょっとありません。もう少しすっきり感が欲しいところでした。しかし好みの範疇であることは間違いありません。
浅草開花楼の特製麺は相変わらずプリプリでモチっとした食感がいいですね。私の場合ラーメンだけはちょい柔らかめで茹で上げてもらいます。
チャーシューはペラペラではなくなかなかの厚みもあり塩梅も良く柔らかジューシー、最近注文数が激増しているというメンマはどっさりとのっています。こちらは見た目は濃い色をしていますが塩気は余り強くなく、また歯ごたえも以前のヘニャメンマとは違いかなりコリコリ感を残しています。
時折海苔のサイズについて言及される方を見かけますが、通常のラーメン屋さんでは使用しないような質の良い海苔で長時間スープに浸かっていても溶けないようなものを使っているそうで、これは開店当初から変わっていません。
ネギはただ切っただけのものではなく一度水にさらしてえぐみなどを取ったものを使用。なのでシャキシャキした食感がネギ好きにはたまりません。ここら辺もうれしい手間。+50円でネギマシをすると別皿にたっぷりとのせて持ってきてくれます。通常2人で1皿で十分かと思いますが、私は半分はチャーシュー丼に、半分はラーメンにという風に食べていくのがお奨めだと思います。
ラーメンをすすり、メンマ、チャーシューをほおばる。そして自作のネギチャーシュー丼をかき込む。いつも大盛りもりそば(麺540グラム)にチャーシュー、炒め野菜を食べる私でもお腹ぱんぱんになってしまいスープも飲み干せなくなります。
ただチャーシュー丼は100円という安さでCPは抜群にいいのですが、少しは値上げしてもいいからもうちょっとタレをかけるなどの工夫が欲しいところです。
途中でネギチャーシュー丼のネギが足らなくなってきた頃、残しておいたネギにラー油、辛味噌、ニンニクを入れ混ぜ合わせたものをチャーシュー丼に追加補充。
もうお腹ぱんぱん、夢中で食べてしまいました。気づけばお店の中は満員御礼、店の中と外には待ち客も発生中。これは余り食後の余韻に浸っている場合ではないと思い店主さんにごちそうさまを告げそそくさと退店。相変わらず飽きることなく通い続けております。
※写真はネギマシのネギをチャーシュー丼及び写ってはいませんがラーメンに移してしまった状態で撮りました。